注目アイテム

テレーズ・マレングローによるハンス・エーリヒ・アポステル(1901-1972)の世界初録音を含むピアノ作品集(SACDハイブリッド)

新ウィーン楽派の代弁者と言われたドイツの作曲家ハンス・エーリヒ・アポステル(1901-1972)の最初期のピアノ曲集。ここに収録された作品は友人であったココシュカ、クビーンの絵画からインスピレーションを得て作曲されたピアノ作品で、“ココシュカの絵からピアノ変奏曲”と“クビーンの絵から”は世界初録音
(2018/11/07)

クラシック 現代音楽 協奏曲・室内楽・器楽

名手ヨルゲン・ファン・ライエン参加!フィンランドの作曲家、カレヴィ・アホの金管楽器のための協奏曲集(SACDハイブリッド)

フィンランドの作曲家、カレヴィ・アホの金管楽器のための協奏曲2作品を収録。“トロンボーン協奏曲”は名門ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席トロンボーン奏者ヨルゲン・ファン・ライエンが委嘱。楽器の可能性と超絶なテクニックが存分に詰まった作品です
(2018/11/06)

クラシック 現代音楽 ブラス

飯森範親&日本センチュリー交響楽団によるハイドンの交響曲集第5弾!(SACDハイブリッド)

日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!当盤は2016年の第6回・第7回コンサート(“第50番”“第70番”“第2番”“第9番”“第88番「V字」)をライヴ収録しています
(2018/11/06)

クラシック 国内クラシック 交響曲・管弦楽曲

2018年12月P.ヤルヴィ&DKB来日記念盤 ブラームス:交響曲第3&4番(SACDハイブリッド)

彼らが取り組んでいる「ブラームス・プロジェクト」は、ドイツ・ロマン派の精髄ともいえるブラームスを新たな角度で見つめ直すもので、2014年12月の東京オペラシティでの全曲演奏で本格的にスタートし、欧米各地でチクルス演奏を実現しています。それと並行して交響曲4曲・セレナード2曲と主要管弦楽曲を収録する4枚シリーズの最新盤となる第3弾は、晩年の大作交響曲2曲を収録
(2018/11/06)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

『フルトヴェングラー 帝国放送局(RRG)アーカイヴ 1939-45』(22 SACD Hybrid+DVD)

ベルリン・フィル・レコーディングスより驚愕のリリース!戦時中(1939~45年)にドイツ帝国放送が収録したフルトヴェングラーによる放送録音を過去最高音質で集成したエディション。初出音源も収録!(ラヴェル:ダフニスとクロエ第1組曲(抜粋)、シューベルト:「未完成」第2楽章)
(2019/04/02)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

Berlin Classics×TOWER RECORDS ザンデルリング/マーラー:交響曲第9番、第10番、大地の歌(SACDハイブリッド)

タワー企画盤として初めて、海外のレーベル(ベルリン・クラシックス)と直接SACDハブリッド盤を復刻するプロジェクトが始動しました。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープを、専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最善の形としてリリースいたします
(2018/10/31)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

名門ドレスデン国立歌劇場メンバーによる“おもちゃの交響曲”(SACDハイブリッド)カラオケ版CDも登場!

名匠レーゼルの協奏曲録音の伴奏でも有名なヘルムート・ブラニー指揮ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団によるモーツァルト親子の作品集!父モーツァルトの“おもちゃの交響曲”は鑑賞用のSACDハイブリッド盤と、カラオケ販のCDの2種類リリース。おもちゃさえ用意すれば、名門ドレスデン国立歌劇場のメンバーと共演気分を楽しめます!
(2018/10/30)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 バレエ クラシック オムニバス

ユニバーサル音源復刻 “VINTAGE SA-CD COLLECTION”第14弾!バーンスタイン、クナッパーツブッシュ、ヨッフム

バーンスタインの1979年レコード・アカデミー賞受賞盤ベートーヴェン”ミサ・ソレムニス”、クナッパーツブッシュ&ウィーン・フィルのポピュラー・コンサート、ヨッフムの1964年ブルックナー第5オットーボイレン教会ライヴ。一部を除いて世界初SA-CD化!
(2018/10/18)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ

【タワレコ限定】アンチェル生誕110年記念企画スプラフォンSACDハイブリッドシリーズ第3弾!

チェコ、スプラフォン社にあるオリジナル・アナログ・マスターテープからDSDマスターにダイレクト変換した音源を使用。限りなくマスターに近い音質を実現。完全新規でマスタリング。第3弾はマーラー第1&9、ヤナーチェク&ストラヴィンスキー、ムソルグスキー&プロコフィエフ。世界初SACD化。限定盤
(2018/10/17)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

ロフェ&フランス国立ロワール管によるフランスの現代音楽作曲家パスカル・デュサパン作品集~ソリストをともなうオーケストラ作品(SACDハイブリッド)

フランスを代表する作曲家パスカル・デュサパン(1955-)によるソリストをともなうオーケストラ作品3篇をパスカル・ロフェ指揮、フランス国立ロワール管弦楽団が収録。“風に耳をすませば”はメゾ・ソプラノがソロの作品。他にヴァイオリン協奏曲“上昇”、ピアノ協奏曲“何故なら”を収録
(2018/10/17)

クラシック 現代音楽

ホーネック&ピッツバーグ響によるベートーヴェン“英雄”&R.シュトラウス“ホルン協奏曲第1番”(SACDハイブリッド)

マンフレート・ホーネック率いるピッツバーグ交響楽団の大好評「ピッツバーグ・ライヴ!」シリーズ第8弾!今回はベートーヴェンの“交響曲第3番「英雄」”とリヒャルト・シュトラウスの“ホルン協奏曲第1番”。R.シュトラウスではピッツバーグ響の首席ホルン奏者ウィリアム・キャバレロがソロを務めています
(2018/10/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽

マイケル・ティルソン・トーマス&サンフランシスコ響のベルリオーズ“ロミオとジュリエット”2017年ライヴ!(2枚組SACDハイブリッド)

この録音は、2017年6月28日~7月1日、サンフランシスコ、デービス・シンフォニーホールでのライヴ。MTTは今回満を持しての“ロメオとジュリエット”全曲初録音!サーシャ・クック、ニコラス・パン、ルカ・ピサローニらのソリストを起用。濃厚な情熱的な演奏が繰り広げられています
(2018/10/16)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日本先行発売!アファナシエフの最新作は、「テスタメント(遺言)」と題された6枚組。SACDハイブリッド盤

70歳を越え、「どうしても後世に自分の解釈を残しておきたい」という作品を厳選。 一部の小品を除き全て初録音。ベートーヴェン、シューベルトという独墺音楽のほか、これまでほとんど録音のなかったフランス音楽、そしてプロコフィエフという多彩な選曲
(2019/03/01)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

ロナルド・ブラウティハムがヴィレンズ&ケルン・アカデミーと共演!メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲集!(SACDハイブリッド)

鬼才ブラウティハムが奏でるしなやかな調べ!楽器はプレイエル1830年製作のレプリカで2010年にポール・マクナルティ製作によるピアノを使用。メンデルスゾーンの“ピアノ協奏曲第1番&第2番”に“華麗なロンド”、“華麗なカプリッチョ”なども収録
(2018/10/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

シャイン・ワン&ピーター・ウンジャンとの共演第3弾!チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番&第3番、スクリャービン:ピアノ協奏曲(SACDハイブリッド)

2018年までロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管弦楽団の音楽監督を務めていたピーター・ウンジャンとシャイン・ワンの協奏曲録音第3弾は、チャイコフスキーとスクリャービンのピアノ協奏曲集。チャイコフスキーの“第1番”は録音の少ないオリジナル・ヴァージョンで収録
(2018/10/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

アンドルー・デイヴィス&BBC響による新録音はエルガー“ミュージック・メイカーズ&イングランドの精神”(SACDハイブリッド)

“英国音楽の伝道師”であり「エルガー・メダル」の受賞者、アンドルー・デイヴィス!十八番のエルガー新録音は、独唱と合唱を伴う2つのオーケストラ作品です。アーサー・オショーネシーのオード(頌歌)をテキストにした“ミュージック・メイカーズ”と、ローレンス・ビニョンの3つの詩をテキストにした“イングランドの精神”を収録
(2018/10/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 オペラ

ジョン・ウィルソン&BBCフィルによるコープランド管弦楽作品集Vol.4~交響曲集(SACDハイブリッド)

ジョン・ウィルソン&BBCフィルによる好評のコープランドの管弦楽作品集シリーズ第4弾は、アメリカ・ナショナリズム溢れる“交響曲第3番”(オリジナル版)!さらにバーンスタインとニューヨーク・フィルのために作曲された“コノテーションズ”などが収録
(2018/10/05)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

マリオッティ&ボローニャ・テアトロ・コムナーレ管によるロッシーニ:序曲集(SACDハイブリッド)

ロッシーニの生誕地、ペーザロで生まれたミケーレ・マリオッティがボローニャ・テアトロ・コムナーレ管弦楽団と2018年5月にロッシーニの序曲集を録音!実にカラフルで躍動感に満ちた演奏です
(2018/10/03)

クラシック 交響曲・管弦楽曲

日本を代表するトップソリストによるストリング・クヮルテットARCO、16年振りのアルバム!『死と乙女』(SACDハイブリッド)

伊藤亮太郎、双紙正哉、柳瀬省太、古川展生というN響、読響、都響においてそれぞれトップを務めるソリスト4人の弦楽四重奏団「ARCO」。16年ぶりとなるアルバムは、シューベルトの“死と乙女”、カップリングにはウェーベルンの“弦楽四重奏のための緩徐楽章”を収録
(2018/10/03)

クラシック 国内クラシック 協奏曲・室内楽・器楽

エル=バシャ待望の新録音はベヒシュタインで演奏した『J.S.バッハ:組曲集』(SACDハイブリッド)

円熟の至芸。溢れる美しきピアニズム!エル=バシャ待望のJ.S.バッハ新録音。今回のアルバムでは「組曲」をテーマに、これまでのアルバム同様ベヒシュタインのピアノで2018年5月にセッション録音されました。“フランス組曲第3番、第5番”、“パルティータ第3番”などが収録されています
(2018/10/03)

クラシック 古楽・バロック 協奏曲・室内楽・器楽