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日本でも人気の指揮者ジョナサン・ノットがPENTATONEレーベル初登場。2017年1月よりスイス・ロマンド管弦楽団の音楽監督の就任を記念してR.シュトラウスのバレエ組曲『泡立ちクリーム』、ドビュッシーの舞踊詩『遊戯』、そしてリゲティの『メロディーエン』を収録したアルバムをリリースします
(2018/08/02)
日本を代表するピアニストの一人、横山幸雄が屈指の難曲にして人気曲の“ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番"を初録音!さらに“パガニーニの主題による狂詩曲"という黄金のカップリング!
(2018/07/26)
チェリビダッケ最晩年の愛弟子、レミ・バロー(1977~)によるブルックナー第5弾。2017年8月、聖フローリアン修道院教会、第20回ブルックナー音楽祭でのライヴ録音。2018年2月に「輸入盤・国内流通仕様」で発売されましたが、今回は日本語解説のない「輸入盤」で再登場、大幅プライス・ダウンとなりました
(2018/07/26)
2015年10月に本拠地ベルリンのフィルハーモニーで行われたラトル&ベルリン・フィルのベートーヴェン交響曲全曲ツィクルスが5枚組SACDハイブリッド盤で遂に発売!校訂者ジョナサン・デル・マーがベーレンライターについて語った文章に、ラトルとの興味深い会話が掲載された解説書が付いています。日本語解説付き
(2018/07/24)
日本を代表するパーカッショニスト、加藤訓子。話題を呼んだ前作J.S.バッハに続き注目の新録音はスティーヴ・ライヒの代表作“ドラミング”!世界初の全パート1人で演奏したこの録音は、ライヒからも絶賛!日本のみ完全限定SACDハイブリッド盤&書き下ろし日本語解説付き
(2018/07/24)
ガーディナー&ロンドン響が2014年から2016年にかけてとりあげたメンデルスゾーンがボックスで登場。交響曲全曲に、序曲、そして劇中音楽“真夏の夜の夢”を収録。SACDハイブリッド4枚とブルーレイ・オーディオが収められています
(2018/07/19)
マルク・アルブレヒト&オランダ・フィルがR.シュトラウスの“英雄の生涯”を録音!デニス・コジュヒンをソリストに迎えた“ブルレスケ”も注目!2017年のセッション録音
(2018/07/18)
カップリングは“かるた遊び”。1937年、ストラヴィンスキー新古典派時代の作ですが、ゲルギエフの聴かせ所のツボを押えた解釈で楽しさ満点。乾いた新古典主義という先入観とは大違いの、ペトルーシュカなどと遠くない味わいを感じることができます
(2018/07/18)
ファジル・サイの2018年来日記念盤。エキゾティックな自作やダイナミックなヴィルトゥオジティが注目されるサイですが、ここに収録された印象派的な「音符少な目」の作品では、独自の読みの深さと音色のコントロールの精緻さに息を呑みます。日本盤のみSACDハイブリッド・ディスクでのリリース
(2018/07/04)
透き通るようなオーケストレーションが魅力。ダウスゴー&スウェーデン室内管による鮮烈なブラームス第3弾!“交響曲第3番”に、“6つの歌”、“アルト・ラプソディ”、“ハンガリー舞曲第11-16番”を収録
(2018/07/03)
1981年デンマーク生まれのアコーディオン奏者、アンドレーアス・ボーアゴーがゴルトベルク変奏曲を録音。ときにオルガンのストップを自在に変えるような、またときにハーモニカで演奏しているような、アコーディオンでしか表現することのできない細かなニュアンスときらめくような音色を奏でています。演奏時間90分!
(2018/07/03)
サヴァール最新録音はペルーに伝わるトルヒーヨの写本の音楽集。当時西洋ヨーロッパからもたさられた(バロック)音楽が、どのように現地の伝統と融合し、ユニークなレパートリーへと変化を遂げていったか、ということをう窺い知ることが出来ます。2017年7月のライヴ録音
(2018/07/02)
女流チェリスト、ワイラースタインがPENTATONEレーベルと専属契約!注目第1弾は豊かに美しく歌い上げるハイドンと緻密なアンサンブルで聴かせるシェーンベルク!
(2018/06/28)
クーベリック&ベルリン・フィルのドヴォルザーク:交響曲全集、ルービンシュタイン&メータのブラームス:ピアノ協奏曲第1番、シミオナート、デル・モナコ、セラフィンの“カヴァレリア・ルスティカーナ”。何れも世界初SA-CDハイブリッド化!ルービンシュタインのマスターテープの箱の写真を追加しました(7/11)
(2018/07/19)
これは貴重!ストラヴィンスキーのメロドラマ“ペルセフォーヌ”をサロネン&フィンランド国立歌劇場管がライヴ収録!2017年8月、ヘルシンキ・フェスティヴァルにおけるライヴ録音です
(2018/06/27)
シューリヒトの交響曲全集(モノラル)と、ステレオ収録の第9番を合わせてBOX化、96kHz/24bitリマスターでリリースされたSACDハイブリッド盤を、Definition Seriesの3周年を記念しアンコール・プレスしました。しかも30%オフ!お早目にお求めください!
(2018/06/27)
ジョナサン・ノット&東響の新録音は、ノット自ら巧みなプログラミングによるマーラー“交響曲第10番(ラッツ校訂版)”&ブルックナー“交響曲第9番(コールス校訂版)”の未完の交響曲2曲。2018年4月にサントリー・ホール&ミューザ川崎シンフォニーホールで行われた演奏会を、ライヴレコーディング!
(2018/06/26)
R.シュトラウスの交響詩に続く、NHK交響楽団の首席指揮者パーヴォ・ヤルヴィとN響とのレコーディング・プロジェクトの第2フェーズがスタート。N響の持つ卓越した演奏能力をより多彩に開示できるレパートリーとして選ばれたのが、19世紀末ロシアが生んだ鬼才・ムソルグスキーのオーケストラ曲です
(2018/06/22)
「私はシベリウスの演奏伝統など信じない。パリ管にはそうした伝統がないからこそ、作品をありのままに捉えその深奥に偏見なく迫れる」と熱く語るパーヴォ。1985年、指揮者としてのデビュー演奏会で交響曲第1番を取り上げて以来、30年以上にわたり、シベリウスはパーヴォにとって最重要レパートリー。遂に初の全集録音が登場します!
(2018/10/24)
ハイドシェックがヴァンデルノート指揮パリ音楽院管弦楽団と組んで録音したモーツァルトのピアノ協奏曲集(第20,21,23,24,25,27番)を世界初SACDハイブリッド化!2018年最新マスタリング音源使用、デジパック仕様の限定盤
(2018/06/20)



















