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注目盤!フランク・ペーター・ツィンマーマン、アントワーヌ・タメスティ、クリスチャン・ポルテラによるトリオ・ツィンマーマンが銘器ストラディヴァリウスで弦楽三重奏版“ゴルトベルク変奏曲”を遂に録音!メンバー全員によるアレンジを採用し、立体的かつ重厚感に満ちた演奏を聴かせてくれます
(2019/03/05)
タワーレコード40周年 & シリーズ第20回記念としてクレンペラーSACD復刻シリーズを始動!最新の復刻盤としてモーツァルトの(1)交響曲集、(2)ドン・ジョヴァンニ全曲を発売いたします。全て、本国オリジナル・アナログマスターからの最新リマスタリング。マスタリング・エンジニアは藤田厚生氏。豪華デジパック仕様。各1,000セット(1)、800セット(2)限定 シリアル・ナンバー付
(2019/02/28)
現在トルトゥリエが首席指揮者を務めるアイスランド交響楽団とともに贈る、シャルル・グノーの交響曲集。古典的な様式をベースに優雅でロマンティックな魅力が散りばめられた隠れた名曲です
(2019/02/27)
2018年11月3日サントリーホールにおいて、ジョナサン・ノットと東京交響楽団の名コンビにより披露されたラフマニノフの“交響曲第2番”。公演後各方面から大喝采を浴び、鮮烈な印象を与えたコンサートのライヴ・レコーディングの登場です!
(2019/02/26)
タワー企画盤『ヴィンテージSA-CDコレクション』の第16弾は、DG、Decca、旧Philipsの名盤を2点揃えました。(1)リヒテル/DG協奏曲録音集(3枚組)、(2)ワーグナー名演集/クナッパーツブッシュ&VPO(2枚組)、(3)ラロ:スペイン交響曲、他/グリュミオーの3タイトル。本国にて最新マスタリングを行いました。オリジナル・ジャケット・デザインを使用しています
(2019/03/27)
2019年3月に90歳を迎える巨匠ハイティンク。これを祝って、ロンドン交響楽団は2013年のマリア・ジョアン・ピリスとのとっておきの名演をリリースします。演目はベートーヴェンの“ピアノ協奏曲第2番”。この音源は配信では既に紹介されていましたが、このたびディスク初登場となります!
(2019/02/14)
ラトルとロンドン交響楽団が、ベルリオーズ没後150年イヤーに向けて2017年9月にバービカン・センターで演奏した大編成声楽作品“ファウストの劫罰”をライヴ収録!カレン・カーギル、ブライアン・ハイメルなどがソリストとして出演しています
(2019/02/14)
河村尚子にとってRCAでの6枚目のソロ・アルバムは、現在彼女が2年がかりで日本全国4か所でピアノ・ソナタ14曲の連続演奏に取り組んでいる「ベートーヴェン・プロジェクト」の最初の成果です。「悲愴」「月光」という有名曲2曲に加え、ミケランジェリが愛奏した快活な第4番、深遠なアダージョを持つ第7番という初期ソナタの傑作2曲を収録!
(2019/02/12)
クリスチャン・リンドベルイがノールショピング交響楽団と録音を続けている現代スウェーデンの作曲家アラン・ペッテションの交響曲シリーズ。今回は未完の交響曲“第17番”をブリンカとリンドベルイによる補筆完成版と、ウルフ・ヴァリーンを迎えて“ヴァイオリン協奏曲第2番”を録音
(2019/02/12)
いま世界中から熱き視線を集めるヴァイオリニスト、米元響子が待望の初CDをリリース。演目はイザイの無伴奏ソナタ全曲、さらに最近になって発見された未完のソナタも収録しているという注目盤です。録音は最高位のDSD11.2MHzで行われており、米元がすぐそこで弾いているような臨場感あふれる録音となっています
(2019/02/08)
アバド、ヤンソンスが認めた逸材グスターボ・ヒメノ。ルクセンブルク・フィルとの第7弾はロッシーニ晩年の最高傑作“小ミサ・ソレムニス”!エレオノーラ・ブラット、サラ・ミンガルトなど豪華歌手陣が参加しています
(2019/02/08)
待ちに待った鈴木雅明のチェンバロ演奏によるJ.S.バッハの“イギリス組曲”全曲がリリースされます!楽器は2台のチェンバロのための協奏曲全集でも使用した1982年ヴィレム・クルスベルヘン制作によるリュッカースのレプリカで演奏
(2019/02/06)
ミケーレ・カステレッティによるマーラーの交響曲第10番の室内オーケストラ編成の補筆完成版がついにディスク化!補完のきっかけとなったのはシェーンベルクが編曲したマーラーの交響曲第4番の室内オーケストラ版で、第10番でも同様の楽器を使用しています
(2019/02/06)
2018年第10回浜松国際ピアノコンクール第1位のほか、同コンクールの室内楽賞、札幌市長賞など数々の賞に輝いたジャン・チャクムルのデビュー盤がBISレーベルより緊急リリース!2019年1月、コンクールの会場となったアクトシティ浜松におけるセッション録音です。日本語解説付
(2019/02/06)
イブン・バトゥータ(1304-1377)の旅行記(Rihla)は、マルコ・ポーロの「東方見聞録」と同じくらいに重要な書物。サヴァールは2016年11月に、バトゥータの書物から抜粋した節の朗読をまじえつつ、彼が訪れた様々な地(モロッコ、マリ、エジプト、イエメン、ザンジバル、インド、モルジブ諸島、中国など)の伝統的な音楽を演奏する演奏会をパリで行いました。これはそのライヴ録音です
(2019/01/31)
しばらく廃盤となっていたシギスヴァルト・クイケン&ラ・プティット・バンドの、声、楽器とも、各パート一人で演奏された名盤“クリスマス・オラトリオ”が廉価になってお求めやすく再発売!SACDハイブリッドの音質もそのままです
(2019/01/31)
メルボルン交響楽団の首席指揮者を務める名匠アンドルー・デイヴィス。今回ベルリオーズの大作、独唱、合唱と管弦楽のための宗教的三部作“キリストの幼時”が登場。ロデリック・ウィリアムズやアンドルー・ステイプルズ、マシュー・ブルック、サーシャ・クックといった豪華ソリストにも注目です
(2019/01/31)
2016年より新日本フィルの音楽監督を務める上岡敏之との第6弾CDはブルックナーの“交響曲第9番”。当盤は、2018年10月のライヴ・レコーディング。会場を包む厳かな空気まで収めるように、ライヴの臨場感を高音質ハイブリッド盤で再現しています
(2019/01/29)
日本センチュリー交響楽団が首席指揮者の飯森範親と共に始めたハイドンのすべての交響曲を演奏する一大プロジェクト!第6弾は2018年の第13回コンサート(第39番、第61番、第73番「狩り」)をライヴ収録しています
(2019/01/29)
ソプラノのキャロリン・サンプソンの新録音は、オペラでは「狂乱もの」は名作揃いですが、歌曲でも愛に殉じて狂死もしくは自ら命をたつヒロインを題材としたものがあります。それをまとめた好企画盤!
(2019/01/24)



















