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『ショスタコーヴィチ8番(1982年盤、未亡人所蔵の音源から新マスタリング)』、1961年ベルゲン・ライヴ2種『5月29日・モーツァルト、プロコフィエフ、チャイコフスキーSYM5』『6月2日・ベートーヴェン“英雄”&ショスタコーヴィチSYM5』が、SACDシングルレイヤー化されます
(2015/06/30)
ファンから要望の高かった、ファウストの協奏曲録音をSACDシングルレイヤー化するシリーズの第1弾。ベルリンのテルデックス・スタジオから提供されたマスター音源を角田郁雄氏技術監修のもと、キング関口台スタジオでDSDマスタリングされました。
(2015/06/09)
レナード・バーンスタイン(1918年8月25日~1990年10月14日)の没後25年にちなみ、ウィーン・フィルとのベートーヴェン:交響曲全集とベルリン・フィルとのマーラー交響曲第9番が遂にSACDシングルレイヤー盤として登場します。マーラー第9はRIAS放送のアナログ・マスターから新規にマスタリングされています!
(2015/07/10)
INA(フランス国立視聴覚研究所)シリーズ最新盤に、コンドラシンがフランス国立放送管弦楽団と残した壮絶ライヴが登場!『ショスタコーヴィチ:交響曲第8番』『シベリウス:交響曲第2番&ラヴェル:マ・メール・ロワ』『チャイコフスキー:交響曲第4番&プロコフィエフ:交響組曲「キージェ中尉」』の3種類、それぞれCDとSACDシングルレイヤーで発売です。
(2015/03/19)
独プロフィルの定評ある名盤をホルガー・ジードラーによる2014年の最新リマスタリングでSACDシングルレイヤー化したもの。海外にてプレスしたディスクを直輸入、国内で日本語オビと解説を製作し、美麗紙製デジパック・パッケージに収めた愛蔵版仕様です。初回各500セット完全限定生産品となります。
(2014/12/24)
新潟市民芸術文化会館のホール施設「りゅーとぴあ」による自主レーベル。りゅーとぴあには4843本からなるパイプオルガンが備え付けられており、その多彩な響きのオルガンを中心に、音質のこだわりを持ったタイトルが今後リリースされていく予定です。第1弾の当アルバム(SACDバージョン)が第21回日本プロ音楽録音賞優秀賞受賞を獲得しました。
(2014/12/12)
大きな話題を呼んだ第1弾「宮田 大・ファースト」から3年ぶりとなるセカンド・アルバム。長年にわたり演奏会で弾き込んできた曲ばかりを、三鷹の芸術文化センター「風のホール」で収録。CDとSACDシングルレイヤーの2仕様で発売されます。
(2014/12/08)
村治佳織コレクション第2弾(完結編)が早くも登場。本SACDはすべて当時の録音プロデューサーが監修しています。「今まで実現できなかったことが、このSACDではじめて達成することが出来た」(野島友雄氏)という会心作です。初回限定特典「カードカレンダー」(予定)プレゼント!
(2014/05/22)
本SACDはすべて当時の録音プロデューサーが監修しています。「今まで実現できなかったことが、このSACDではじめて達成することが出来た」(ビクター全録音プロデューサー野島友雄氏)という会心作です。初回限定特典「特製A4クリアファイル」をプレゼント!
(2014/04/28)







