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カラヤン&BPOのマーラー交響曲第4番が日本独自企画で世界初SACD化!第4楽章のソプラノはエディット・マティス。ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2018年制作、最新DSDマスターを使用
(2018/01/10)
1956年ステレオ録音。カラヤンの颯爽とした指揮ぶりと、主役シュヴァルツコップ他、ルートヴィヒ、エーデルマン、ゲッダなど当代の豪華キャストによる決定的名録音。2017年新リマスターによるSACD発売は日本のみ
(2018/01/10)
オリジナル4チャンネル・アナログ・テープからの2017年新リマスターによるSACD盤。アニア・シリアとテオ・アダムの名唱とともにクレンペラーがワーグナーの傑作に刻んだ名盤中の名盤
(2018/01/10)
カラヤン&BPOのブルックナー交響曲第7~9番、シューマン交響曲全集、マーラー交響曲第5番が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/12/12)
カラヤン唯一のブルックナー交響曲全集から第4~6番が日本独自企画で世界初SACD化!ドイツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/11/10)
カラヤンが1971~72年に録音した唯一のメンデルスゾーンの交響曲全集。SACDの大容量を活かして、2枚に収録されます。イツ・グラモフォンのオリジナル・アナログマスターから独Emil Berliner Studiosにて2017年制作、最新DSDマスターを使用
(2017/11/10)
カラヤンがショスタコーヴィチの交響曲で唯一録音を残している第10番。1966年録音盤はドイツ・レコード賞を受賞した名盤です。また、録音から3年後のモスクワ公演でもカラヤンはこの曲を取り上げ、客席の作曲家を感動させたことでも知られています
(2017/10/11)
カラヤンがベルリン・フィルの管楽メンバーと1973年にアナログ・セッション録音した『ドイツ行進曲集』がSA-CD化。これまではCDの収録時間の関係で4曲カットされることが多かったのですが、今回はSACDの収容能力を生かして全30曲を1枚に収めています
(2017/09/11)
カラヤンがベルリン・フィルと1979~80年にアナログ・セッション録音したマーラー:交響曲第9番がSA-CD化。LP2枚分の録音、約86分を、SA-CDの大容量を活かして1枚に収めています
(2017/09/11)
帝王カラヤンがベルリン・フィルと1978年に録音したブラームスの交響曲全集、《悲劇的序曲》に、1964年録音の《ハイドンの主題による変奏曲》を組み合わせてSA-CD化。LP4枚分の録音を、SA-CDの大容量を活かして2枚組のディスクに収めています
(2017/08/10)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが没後50年を迎え、海外盤では最新リマスターでワーナー録音全集が発売されましたが、国内盤では選り抜きの名盤を続々とSACDシングルレイヤー化し、更に高音質で巨匠の名演に触れることができます
(2017/08/07)
帝王カラヤンがベルリン・フィルと1960年代に録音した交響曲4作品、名手フェラスをソリストに迎えたヴァイオリン協奏曲、管弦楽曲4曲をSA-CD化。LP4枚分の録音を、今回はSA-CDの大容量を活かして2枚組のディスクに収めています
(2017/07/11)
1962年、パリでのアナログ・ステレオ録音。LPレコード時代から極めて高い評価を得ている全集です。全集としての再発売は1998年以来、約29年ぶり。通常CDでは4枚組のところを、SACDの大容量を利用して3枚組に収録!
(2017/07/07)
カラヤンは後期の3曲を複数回録音していますが、この1970年代の録音は、充実した響きと流麗な音楽で聴く者を圧倒します。一方前期の3曲はこれが唯一の録音ですが、各作品の持つ特色を見事に表現した名演です。SACDの大容量を活かして全6曲を3枚に収めています
(2017/07/07)
ベルギー出身の名指揮者アンドレ・クリュイタンスが没後50年を迎え、海外盤では最新リマスターでワーナー録音全集が発売されましたが、国内盤では選り抜きの名盤を続々とSACDシングルレイヤー化し、更に高音質で巨匠の名演に触れることができます
(2017/06/20)
ポリーニはアナログ時代にアバド&ウィーンとピアノ協奏曲第2番を、ベーム&ウィーンと同第1番を録音し、それぞれ大きな話題を呼びました。複数の再録音がありますが、瑞々しい感性と完璧な技巧の魅力はSACD化でより一層強く感じられることでしょう
(2017/06/20)
ルイ・マル監督の映画“恋人たち”で使われたブラームスの名旋律、弦楽六重奏曲第1番で最も親しまれた録音の一つ、旧フィリップス・レーベルのベルリン・フィルハーモニー八重奏団盤がオリジナル・アナログ・マスターから日本独自企画でSACDシングルレイヤー化されます。
(2017/04/17)
歴史的名盤、かつアナログ・ステレオの優秀録音で知られるクナッパーツブッシュ指揮のワーグナー“パルジファル”が遂に旧フィリップスのオリジナル・マスターからSACD化。SACDの大容量を活かして第1幕、2幕、3幕がそれぞれ1枚に収録されているのも魅力です
(2017/04/14)
今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。ファウストが愛用する素晴らしい音色を秘めた「スリーピング・ビューティ」という楽器の美しさ、メルニコフの滋味溢れるピアノ、鮮烈なオーケストラの音を余すところなく収録しています
(2017/02/03)
今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。チェロとピアノの距離感が密接で、ケラスの流れるように美しい音色、そしてピアノの明瞭な響きを余すことなく収録。ふたつの楽器の絶妙な掛け合いをより一層鮮明に聴くことができます
(2017/01/25)



















