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アントン・ブルックナー(1824~1896)没後100年記念盤として1996年に発売されたシノーポリ&ドレスデンのブルックナー:交響曲第8番&R.シュトラウス“変容”を初めてLP化するもの。高品位LPの発売で評判を呼んでいるC&L MusicによるLP化
(2016/06/02)
1986年初出時のCDとLP同時発売以来、久々のLPリリース・バーンスタインのマーラー・シリーズを高品位LPで再発売し評判を呼んでいるC&L MusicによるLP化。プレスはドイツのパラス社(Pallas)。180g重量盤、高音質仕様、ボックス仕様でのリリース
(2016/06/02)
1998年4月のチョン・キョンファの東京ライヴが遂にLPで発売!アンコールを含む1夜のライヴが再現された、チョン・キョンファのライヴ史上最高の演奏がLPで堪能できます。今回LP化にあたりアナログテープを新たに作り丁寧にカッティングしております。完全限定プレス。
(2016/06/15)
フランス国立視聴覚研究所提供による音源を使用したシリーズ"Belleâme(ベルアーム)"からレオニード・コーガンが1977年2月にパリで演奏したベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲がリリースされます。日本プレスのLP完全限定180gプレス盤。
(2016/05/06)
アーノンクール晩年の2大名盤がLPレコード化されます。LPは、ベルリン・フィル・レーベルのLP制作などを手掛けるドイツ有数の製造会社「オプティマル・メディア」による180グラム重量盤プレスです。
(2016/08/26)
メニューインがシタール奏者のシャンカールと共演して新境地を開拓した1967年作品「ウェスト・ミーツ・イースト」がLP再発売されます。先にLP化された、メニューインの弟子、ナイジェル・ケネディが明らかに当LPを意識した「イースト・ミーツ・イースト」と合わせ、ご紹介いたします。
(2022/09/02)
メータ(1936~)の生誕80年を記念し、彼が若き日に英デッカに録音した音質、演奏ともに優秀なステレオ・アナログ録音を限定盤LPで復活するもの。オリジナル・アナログ・テープからアビーロード・スタジオにてマスターを作成し、180g重量盤にプレスされたアナログLPです。
(2016/04/05)
チェコ出身の名ピアニストで2008年12月に演奏活動を引退したブレンデル(1931~)の生誕85年を記念して、彼の70年代の名盤を180g重量盤LP化したもの。現在6タイトルの限定発売が発表されています。
(2016/04/05)
さまざまな経緯を経て、収録後34年を経て1999年初めてCDとして世に出た旧EMIへの「幻のレコーディング」です。1965年、ショパン・コンクールでの圧倒的な優勝の直後に行なわれたセッション。録音から実に51年、CD化から17年、初めてアナログLP盤として復刻されます。
(2016/04/04)
ユニバーサル・ミュージックからライセンスした音源を、ドイツ・パラス社のプレスにより180g重量盤、高音質LP化しているC&L Musicによる新譜です。別ページでご紹介したバーンスタインのマーラー第7とともに4月中旬リリース予定です。
(2016/04/01)
1985年12月のライヴ録音で、1986年にLPとCDで同時発売されて以来、名盤として夙に知られているものです。定評あるC&L MusicによるLP化で、プレスは品質の高さで厚い信頼を寄せられる世界のレコード生産の中心地、ドイツのパラス社(Pallas)。もちろん180g重量盤、高音質仕様です。
(2016/04/01)
往年のフランスのチェロ奏者、アンドレ・レヴィ(1894~1982)の貴重な放送録音がスペクトラム・サウンドより初LP化されます。フランスの名チェリストの系譜…フルニエ、ナヴァラ、トルトゥリエ、ジャンドロンといった人々の先輩にあたる名手の至芸をお楽しみください。
(2016/03/08)
完全限定生産200セット!マタチッチ唯一の全集(1962年ミラノ・ライヴ)としてCD発売時には大きな話題となりました。今回の制作にあたり新たにマスタリングの上、アナログマスターテープを制作した上でのカッティングを施しています
(2016/04/01)
2015年度「第53回」レコード・アカデミー賞大賞を受賞したアーノンクールの「シューベルト・エディション」(KKC-5445)から、交響曲全曲がLP化されました。とくに“未完成”と“グレート”は1楽章1面に贅沢にカッティングされており、ゆとりのあるアナログ・サウンドが期待されます。
(2016/04/01)
抜群の音質と演奏!尋常ならざる高揚感のが素晴らしい厳選3タイトルを初LPレコード化。各LP2枚組、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付での発売です。
(2016/01/08)
往年のフランスの名女流、ミシェル・オークレールの近年発掘された放送録音が初LP化されます。日本プレスの限定盤。彼女のヴァイオリンのきめ細やかなニュアンスがLPで美しく再現されることでしょう。
(2015/12/03)
アルトゥス創立15周年記念LPレコード(2LP、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付)。今回のLP化のため、音源は新たに192khz24bitでデジタル・マスタリングをし、往時のLP制作過程をふみ、アナログマスターテープを制作してカッティングを行っています。
(2015/12/03)
アルトゥス創立15周年記念LPレコード(各2LP、限定プレス、180g重量盤、日本語解説付)。今回のLP化のため、音源は新たに192khz24bitでデジタル・マスタリングをし、往時のLP制作過程をふみ、アナログマスターテープを制作してカッティングを行っています。
(2015/12/03)
クラシックの枠を越え、年明けを代表するイベントとなっている、ウィーン・フィル元日の恒例行事「ニューイヤーコンサート」。2016年の指揮は2006年・2012年に続き3回目の登場となるマリス・ヤンソンス。今年もCDが1月、映像が2月、LPレコードが3月に緊急発売されます。
(2016/01/04)
カラヤンがまだ50歳代だった1961~62年にベルリン・フィルとともに録音し、世界的なベストセラーを記録したベートーヴェンが当時と同じフォーマット、LPレコードとして復活します。アナログ黄金期の優秀録音がどのような音で刻まれているかも注目されます。
(2015/09/17)


















