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伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)
1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです。そのすごい内容を示す紹介用トレイラーが届きました!
(2017/08/29)
オペラ「トスカ」からの“歌に生き、愛に生き”の新録音を含む、現代最高のスーパースター・ソプラノ、アンジェラ・ゲオルギューの心に響く名アリアがぎっしり。人気テノール、ジョセフ・カレヤのデュエットも2曲収録
(2017/08/28)
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
(2017/08/18)
その驚異的なテクニックと甘いマスクで聴衆を魅了する、ダニール・トリフォノフの新録音はショパンの2曲のピアノ協奏曲とソロ作品に、モンポウ、シューマンなどによるショパンへのオマージュといえる作品を収録。さらに恩師セルゲイ・ババヤンと“2台のピアノのためのロンド”で共演!
(2017/08/15)
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集4曲を2巻に分けてLP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2017/08/10)
デビューから約10年、多発性硬化症のため28歳で引退を余儀なくされ、42歳の若さで亡くなった悲運の名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレ。彼女の芸術のエッセンスを1枚で味わえるアナログ盤が180グラム重量盤LPで登場します
(2017/08/03)
1976年に録音され、フランスのACC、ADFの両ディスク大賞、アメリカのグラミー賞を獲得するなど、世界的に高く評価されたパールマンの若き日の名盤がLP復活。2015年アビイ・ロード・スタジオでの最新リマスター音源使用
(2017/08/03)
フランスの往年の名チェリスト、アンドレ・レヴィが1960年にフランスLumenレーベルに録音したバッハを、オリジナルLPからの高品位な盤起しでLPに復刻。180グラム重量盤(モノラル)の限定盤として発売されます
(2017/08/03)
1964年に録音され、LPレコードでの初出時に数々のレコード賞を受けた名盤、ジャンドロンのバッハ:無伴奏が、オランダ・フィリップス初出時の装丁と、オリジナルマスターからの180グラム高品位プレス盤で復活します
(2017/08/03)
丁寧な復刻で好評を得ているスペクトラム・サウンドからオークレールのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、そしてバルトークのラプソディ第1番のLPが登場!平林直哉氏による日本語解説付
(2017/08/01)
2004年12月、ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)での録音。ユリア・フィッシャーは当時21歳。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた演奏は大評判を呼びました。彼女が当時使用していた1750年製グァダニーニの音色が教会に響き渡ります
(2017/07/20)
2017年9月16日に没後40年を迎える、マリア・カラスの名唱3枚。1枚目は同時発売の『ライヴ録音集成』のベスト盤、他の2枚はアビイ・ロード・スタジオがオリジナル・アナログ音源より96Hz/24bitでリマスターしたデジタル・マスターからのLP化です
(2017/07/20)
ルーマニアが生んだ才色兼備の名ヴァイオリニスト、ボベスコ(1919~2003)が得意としながら全曲録音を残さなかったブラームスのヴァイオリン協奏曲が、1988年のライヴ音源から遂に音盤化されます!特集ページではプロモーション映像をご覧いただけます
(2017/07/18)
当時22歳だったグールドの米コロンビア・レーベルへのデビューとなった伝説的な録音が生み出された、1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです
(2017/07/14)
ALTUSの名盤、クリュイタンスの来日公演を初LP化!このたび新規でアナログマスターテープを作り音質を一新。輝かしさにも壮絶さにも、さらに磨きがかかりました。今や失われた純正フランスの「ひびき」と「あじわい」をLP3枚組でたっぷりと収録
(2017/07/12)
LP 製作で実績を重ねてきたALTUS レーベルが、ヒストリカルCDレーベルの名門WEITBLICKをライセンスLP化!注目の第1弾はヨハンナ・マルツィ未発表スタジオ録音!モノラル2枚組、完全限定生産
(2017/07/12)
23年振りのソロ・アルバムが遂にリリースするピアニスト、クリスチャン・ツィメルマン。ドビュッシーの“前奏曲集”以来となる演目はシューベルトの“ピアノ・ソナタ第20番&第21番”。2015年末〜2016年1月の日本ツアーの折、新潟県柏崎市にて録音されました!
(2017/07/11)
1959年11月にパリで放送用に収録されたR.シュトラウスのソナタ、ショスタコーヴィチ(ツィガノフ編)の24の前奏曲、プロコフィエフのロメオとジュリエットより3曲、ラヴェルのツィガーヌ。このうちプロコフィエフは未CD化の完全初出音源です!
(2017/06/29)
ステレオの秘蔵音源であるムラヴィンスキーの77年大阪公演が遂にLP化!ファンの間で伝説となっている超絶演奏が高音質で蘇ります。さらに幻と言われたシベリウス第3番(モノラル)のお宝音源をボーナス収録!
(2017/06/29)


















