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巨匠ハイティンクと長年の盟友シュターツカペレ・ドレスデンによる名演が初LP化。CD、SACDと発売されてきた音源ですが、LP発売にあたり新たにリマスタリングを施しました。もともとの高音質にさらに磨きがかかり、繊細かつ緻密なハイティンクの至芸をおおいに味わえる逸品となっています。正攻法で淀みなく、かつ意志のある力強さに満ちた大演奏をとくとお楽しみください
(2018/04/26)
名女流ヴァイオリニスト、イダ・ヘンデルの完全初出ステレオ音源、1984年ストックホルム・リサイタル!先に発売されたCDもその音質の良さで大変話題になりましたが、このたびLP用に音を作り直し、アナログならではの持ち味を生かした製品に仕上げました。もちろん初LP化。縁の深いストックホルムでの演奏ということで非常に充実した演奏。様々なタイプの楽曲が聴けるのも嬉しいところです
(2018/04/26)
弱冠19歳で戦中期のベルリン・フィルのコンサートマスターに就任。戦後はソリストとして活躍しながら、録音嫌いと故障のためその名を長く忘れられていた名手タシュナー。1950年代の放送録音の名演奏より180グラム重量盤で第2弾が初LP化されます!
(2018/04/10)
【入荷済み!】バーンスタインのDGへのマーラー:交響曲全集は、初発売がCD時代とLP時代の端境期にあたったため、両方のフォーマットで発売されましたが、1989年発売の“巨人”はLPの発行枚数が少なく、コレクターズアイテムになっていました。今回、バーンスタイン生誕100周年記念リリースの一環としてオリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードでの復活。オリジナル・デザイン&ライナーノーツ&紙ジャケCD付きです
(2018/06/01)
グリーグの佳曲を、ギレリスの奥行きある表現力で演奏した名盤。「鋼鉄のピアニスト」と呼ばれたギレリスですが、繊細な一面が溢れた演奏となっています。オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。オリジナル・デザイン&ライナーノーツ付き
(2018/03/08)
2010年のショパン生誕200年に向けて発表されたアルバムが初めてLPで登場。ラン・ランの豊かな感受性に富んだ演奏を、メータ、ウィーン・フィルがしっかりと支えています。オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。ハーフスピード・マスタリング採用の初LP化!
(2018/03/08)
ヴァイオリン・ファン、LPファンに朗報!旧ソ連の名ヴァイオリニスト、レオニード・コーガン(1924~1982)が1957~58年に米ソ文化協定の第一陣としてアメリカへデビューした際に、米RCAへセッション録音した小品集がLPレコードで復活します。しかも、LPレコードでは初のステレオ・リリースとなります!
(2018/03/02)
名手ヘンリク・シェリング(1918~1988)が、同郷ポーランドの大ピアニスト、アルトゥール・ルービンシュタイン(1887~1982)との出会いにより1954年に本格的な演奏活動を開始した直後、米RCAへ行った一連の録音の中でも最もレアな『ヘンリク・シェリング・イン・リサイタル』(米初出品番:LSC-2421)がLPレコードで復活します!
(2018/03/02)
マルツィがEMIに録音したブラームスのヴァイオリン協奏曲がスペクトラムサウンドの丁寧な復刻でオリジナルのLP初期盤を用いてLP復刻されました。当LPは全世界500セットの完全限定プレスの180グラム重量盤(東洋化成プレス)で、ジャケット表にシルバーナンバリングされております
(2018/02/23)
英コロムビアからモノラルLP時代に発売されたマルツィのバッハ/無伴奏(3枚分売)が、韓国ワーナーより初出時のオリジナル装丁で復活!2011年のリマスター音源を使用。ジャケット面とレーベル面のコロムビア表記は商標の関係で消されていますが、スリーヴ内にオリジナル・ジャケットのコピーと、オリジナル・レーベルのシールが封入されています
(2018/02/22)
LP時代の名盤、スーク、ナヴァラ、アンチェル&チェコ・フィルによるブラームスの二重協奏曲が、フランスの高音質レーベル「フォンダメンタ(Fondamenta)の新リマスタリングを施されてLP盤で復活します。当レーベルから発売されるナヴァラのタイトルは、彼の子息が監修に加わっており、そのクォリティはヨーロッパで高い評価を受けているとのことです
(2018/02/22)
1980年初出のLP8枚組(日本盤LP番号:MG8873~80[廃盤])は、レコード・アカデミー大賞を受賞するなど、LP時代に多くの方に親しまれた名全集でした。今回は1枚多い9枚組となり、「英雄」が1枚半、第4番も両面カッティングとなり、詰め込みが解消。エミール・ベルリナー・スタジオでの最新リマスタリング&カッティングによる180グラム重量盤で蘇ります!
(2018/02/15)
フォイアマン門下の名チェリスト、アンリース・シュミット・ドゥ・ヌヴーの商業録音は極めて少なく、その実力は長くヴェールに包まれていました。今回、LP2枚分の未発表音源が音盤化されることとなり、しかも商業録音に無い曲ばかりで、非常に貴重な復刻となっています。500セット完全限定プレスですので、お求めはお早めに!
(2018/02/15)
昨年90歳で亡くなったチェコのチェンバロ奏者ズザナ・ルージチコヴァーの生涯を綴ったドキュメンタリー映像(日本語字幕付き)と、彼女がエラートに残したバッハの録音からのLPがセットになった追悼盤です。ナチスによるホロコーストを生き延び、戦後はチェコスロヴァキアの共産主義体制に抵抗し続けた凄絶な体験と、バッハ復興に尽くした彼女の芸術を後世に遺す、貴重な一組です!
(2018/02/15)
イタリアのエルミタージュ・レーベルは1980年代に設立され、1990年代にスイス・イタリア語放送などの正規音源から次々に良質なライヴ録音を廉価盤としてリリースし注目を浴びました。2016年からLP化された5タイトルを大特価販売いたします!
(2018/02/09)
エミール・ベルリナー・スタジオにおいて、オリジナル・アナログテープからの新規リマスタリングし、ラッカー盤へのカッティング作業が行われています。180g重量盤での発売となります!
(2018/02/02)
ドイツ・グラモフォンより伝説の録音3タイトルがLPで発売に!オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。それぞれオリジナル・ジャケットとライナーノーツ付き
(2018/02/02)
C&L MusicよりLP期の室内楽希少盤が3タイトル復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”は約30年振りのLP復活。後者は33回転LP2枚組です。フルニエの小品集(45回転LP2枚組!)には未発表録音1曲が含まれています!
(2018/02/02)
2017/18からロンドン交響楽団の首席客演指揮者に就任したロトは、このカピュソンとの共演はとても楽しいものであったと語っています。ソリスト、指揮者の両者はお互いの長所を極限まで引き立た演奏を披露しています。アナログLP盤も限定発売されます!
(2018/01/19)
2012年のハリケーン・サンディによる被害の経験からインスパイアされた作品です。ローリー・アンダーソンの強力な消失の描写とエレクトロニクスとストリングによる独自の音楽を体験して下さい。CDとアナログ140g LP盤(限定盤)での発売!
(2018/01/09)



















