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錚々たるラインナップでヒストリカル・ファンを唸らせる「Meloclassic」、その中でも特に人気の高いボベスコの未発表ライヴをALTUSが初LP化!モーツァルト編(MELOLP-001/2)とベートーヴェン編(MELOLP-003/4)、2タイトルに分けての発売です
(2017/10/27)
2017年10月27日(金)に輸入盤CDが発売され、その考え抜かれた劇的表現と、表現主義的とも言える強弱・緩急・明暗の対照、生命力に満ちた鮮烈な演奏で早くも話題騒然のクルレンツィスの〝悲愴"がアナログLPでも登場です!
(2017/10/27)
カタルーニャ州バルセロナのレコード店、ブルー・サウンズの自主レーベルより米RCAと米Capitolの初期ステレオ優秀録音のLPが、初出時のアートワークを再現したLPで登場!スペインのプレス工場によるオーディオファイル向けのプレスです
(2017/10/20)
ガッティ&ロイヤル・コンセルトヘボウ管による“春の祭典”&ドビュッシーの“牧神の午後への前奏曲”“海”の2017年1月ライヴ映像。ブルーレイには、圧倒的音響が降り注ぐ、話題の次世代オーディオ・フォーマットAuro-3Dを収録!“春の祭典”が収録されたLPも発売
(2017/10/17)
ルネ・ヤーコプスが満を持して録音したモーツァルトの“レクイエム”。注目の版は、フランスの若手作曲家ピエール=アンリ・デュトロンの手による、ジュスマイヤー版を尊重しつつ注意深く行われた補完版を採用。この版を用いた2016年11月のヨーロッパ・ツアーは大成功を収め、2017年、万全のレコーディング態勢のもと録音されました!
(2017/10/16)
1950年代末の英デッカ=米RCA提携時代に、英デッカのスタッフによりヨーロッパで録音されたLPレコードは優秀録音が多いことで知られています。近年人気の高まっていたレア盤3タイトルがオリジナル・アナログマスターからLP復活します!
(2017/10/13)
C&L Musicより驚きのアナログ化情報。カラヤン最後のブラームス交響曲全集が初LP-BOX化。ムラヴィンスキーの超名盤チェイコフスキー3大交響曲もLP-BOX化。マイスキー、内田光子のデジタル名盤。イダ・ヘンデルの貴重な放送音源も!
(2017/09/29)
2017年3月にCDで発売され大反響を呼んだブニアティシヴィリ&ヤルヴィのラフマニノフが180グラムLP2枚組で登場。ブニアティシイリ初のLPレコードとして話題になること必至!
(2017/09/28)
オルケストラ・ド・コントラバスの代表作『ベース、ベース、ベース、ベース、ベース&ベース!』がアナログ化!ピチカートに弓弾きに、あらゆる奏法を駆使して低音から高音(ハーモニクス)まで豊かに広がるコントラバスの音世界を堪能できます
(2017/09/28)
2012年のアルバム 『セレステ』でのデビュー以来、ライヴに、CDに、テレビ、ラジオなどに活躍の場とファンを広げている歌姫サラ・オレイン。デビュー5周年を記念して自ら厳選した8曲をアナログ盤で限定発売!
(2017/09/28)
メゾ・ソプラノのチェチーリア・バルトリ、3年ぶりとなる最新アルバムは、なんとチェロのソル・ガベッタとの共演!ヴィヴァルディやカルダーラなど18世紀のイタリア・バロック音楽における歌劇などのアリアをメゾ・ソプラノとチェロが絶妙に絡み合う注目盤です!
(2017/09/27)
ルーマニアの麗しきヴァイオリニスト、ローラ・ボベスコが祖国の「エレクトレコード」に録音したすべての音源をオリジナル・マスターテープからLP化。ステレオ編(ELECTLP 001/2、2枚組)とモノラル編(ELECTLP 003/5、3枚組)に分かれての発売です
(2017/09/21)
弱冠19歳で戦中期のベルリン・フィルのコンサートマスターに就任。戦後はソリストとして活躍しながら、録音嫌いと故障のためその名を長く忘れられていた名手タシュナー。1950年代の放送録音の名演奏が世界1000部限定盤で初LP化されます!
(2017/09/21)
ワルター最晩年のステレオ録音の中で、演奏、録音とも世界的に極めて評価の高いベートーヴェン“田園”が、3チャンネルのアナログマスターテープから高品位アナログ盤としてリイシューされます。ジャケット制作にもこだわりを見せた期待作です!
(2017/09/12)
この黄金コンビが1961~63年に米コロムビアにアナログ・ステレオ録音した名盤をドイツのSpeakers Corner社がLPレコードとして復活するもの。マスタテープからカッティングヘッドまで、アナログコンポーネントのみを使用してリマスタリングされました
(2017/09/12)
ショルティ&シカゴの名コンビはCDにして108枚分の録音を残し、米グラミー賞を実に24回受賞しています。今回の6枚組のうち4枚はグラミー賞受賞作品、1枚はノミネート作品と、高く評価された録音を中心にLP化しています
(2017/09/07)
伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)
1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです。そのすごい内容を示す紹介用トレイラーが届きました!
(2017/08/29)
オペラ「トスカ」からの“歌に生き、愛に生き”の新録音を含む、現代最高のスーパースター・ソプラノ、アンジェラ・ゲオルギューの心に響く名アリアがぎっしり。人気テノール、ジョセフ・カレヤのデュエットも2曲収録
(2017/08/28)
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
(2017/08/18)



















