カテゴリ / ジャンルで絞込む
ルーマニアの麗しきヴァイオリニスト、ローラ・ボベスコが祖国の「エレクトレコード」に録音したすべての音源をオリジナル・マスターテープからLP化。ステレオ編(ELECTLP 001/2、2枚組)とモノラル編(ELECTLP 003/5、3枚組)に分かれての発売です
(2017/09/21)
弱冠19歳で戦中期のベルリン・フィルのコンサートマスターに就任。戦後はソリストとして活躍しながら、録音嫌いと故障のためその名を長く忘れられていた名手タシュナー。1950年代の放送録音の名演奏が世界1000部限定盤で初LP化されます!
(2017/09/21)
ワルター最晩年のステレオ録音の中で、演奏、録音とも世界的に極めて評価の高いベートーヴェン“田園”が、3チャンネルのアナログマスターテープから高品位アナログ盤としてリイシューされます。ジャケット制作にもこだわりを見せた期待作です!
(2017/09/12)
この黄金コンビが1961~63年に米コロムビアにアナログ・ステレオ録音した名盤をドイツのSpeakers Corner社がLPレコードとして復活するもの。マスタテープからカッティングヘッドまで、アナログコンポーネントのみを使用してリマスタリングされました
(2017/09/12)
ショルティ&シカゴの名コンビはCDにして108枚分の録音を残し、米グラミー賞を実に24回受賞しています。今回の6枚組のうち4枚はグラミー賞受賞作品、1枚はノミネート作品と、高く評価された録音を中心にLP化しています
(2017/09/07)
伝説的な名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレの没後30年を記念して、彼女が旧EMIに残した名盤を180グラム・アナログLP盤で復刻するもの。ボールトとの“ドン・キホーテ”は初LP化となります
(2017/09/07)
1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです。そのすごい内容を示す紹介用トレイラーが届きました!
(2017/08/29)
オペラ「トスカ」からの“歌に生き、愛に生き”の新録音を含む、現代最高のスーパースター・ソプラノ、アンジェラ・ゲオルギューの心に響く名アリアがぎっしり。人気テノール、ジョセフ・カレヤのデュエットも2曲収録
(2017/08/28)
6年前に出た国内盤(KKC-1011)を買い逃した方に朗報!今回は日本語解説や特典のプログラム(レプリカ)は付かない輸入盤での登場ですが、価格が国内盤の54,000円から半額以下となっています。内容を考えればたいへんお買い得なLPレコードBOXです
(2017/08/18)
その驚異的なテクニックと甘いマスクで聴衆を魅了する、ダニール・トリフォノフの新録音はショパンの2曲のピアノ協奏曲とソロ作品に、モンポウ、シューマンなどによるショパンへのオマージュといえる作品を収録。さらに恩師セルゲイ・ババヤンと“2台のピアノのためのロンド”で共演!
(2017/08/15)
先にCDで発売された、ドイツの女性奏者パイネマンがセル、カイルベルト、ヴァントと共演したヴァイオリン協奏曲集4曲を2巻に分けてLP化。LP用のアナログマスターテープを作った上で製盤されています
(2017/08/10)
デビューから約10年、多発性硬化症のため28歳で引退を余儀なくされ、42歳の若さで亡くなった悲運の名チェリスト、ジャクリーヌ・デュ・プレ。彼女の芸術のエッセンスを1枚で味わえるアナログ盤が180グラム重量盤LPで登場します
(2017/08/03)
1976年に録音され、フランスのACC、ADFの両ディスク大賞、アメリカのグラミー賞を獲得するなど、世界的に高く評価されたパールマンの若き日の名盤がLP復活。2015年アビイ・ロード・スタジオでの最新リマスター音源使用
(2017/08/03)
フランスの往年の名チェリスト、アンドレ・レヴィが1960年にフランスLumenレーベルに録音したバッハを、オリジナルLPからの高品位な盤起しでLPに復刻。180グラム重量盤(モノラル)の限定盤として発売されます
(2017/08/03)
1964年に録音され、LPレコードでの初出時に数々のレコード賞を受けた名盤、ジャンドロンのバッハ:無伴奏が、オランダ・フィリップス初出時の装丁と、オリジナルマスターからの180グラム高品位プレス盤で復活します
(2017/08/03)
丁寧な復刻で好評を得ているスペクトラム・サウンドからオークレールのメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲、ラヴェルのヴァイオリン・ソナタ、そしてバルトークのラプソディ第1番のLPが登場!平林直哉氏による日本語解説付
(2017/08/01)
2004年12月、ドープスヘヅィンデ教会(アムステルダム)での録音。ユリア・フィッシャーは当時21歳。全ての音色が瑞々しく説得力に満ちた演奏は大評判を呼びました。彼女が当時使用していた1750年製グァダニーニの音色が教会に響き渡ります
(2017/07/20)
2017年9月16日に没後40年を迎える、マリア・カラスの名唱3枚。1枚目は同時発売の『ライヴ録音集成』のベスト盤、他の2枚はアビイ・ロード・スタジオがオリジナル・アナログ音源より96Hz/24bitでリマスターしたデジタル・マスターからのLP化です
(2017/07/20)
ルーマニアが生んだ才色兼備の名ヴァイオリニスト、ボベスコ(1919~2003)が得意としながら全曲録音を残さなかったブラームスのヴァイオリン協奏曲が、1988年のライヴ音源から遂に音盤化されます!特集ページではプロモーション映像をご覧いただけます
(2017/07/18)
当時22歳だったグールドの米コロンビア・レーベルへのデビューとなった伝説的な録音が生み出された、1955年6月10~16日の4日間にニューヨークのコロンビア30丁目スタジオで行なわれた録音セッションの全てを世界で初めて一つのパッケージに収めたBOXセットです
(2017/07/14)


















