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17世紀にオペラ作曲家として絶大な人気を誇ったフランチェスコ・カヴァッリ。カウンターテナーのフィリップ・ジャルスキーは、残されている約37のオペラを研究し、美しいアリアを収録しました。エメーケ・バラートとマリー=ニコル・ルミューといった人気歌手との共演も収録!LPも発売
(2018/12/25)
バルビローリとベルリン・フィル、これこそ一期一会の名盤です。ライヴでの共演がきっかけで生まれた、僥倖ともいえる名盤で、両者の音楽への意思が作品をさらなる高みに引き上げています。また、ベルリン・フィルにとって初の「マーラー:交響曲第9番」の録音でもありました。1楽章1面のゆったりカッティングも魅力です。数量限定生産盤
(2019/01/23)
イギリスの名指揮者バルビローリのブラームスの名盤が、180gアナログLP盤で復刻。ほとんどみなワン・テイクで録られたともいわれており、音楽の流れを阻害せず小細工なしの情感に身を任せた、耽美的なまでに情感あふれる演奏は、いまだに多くの音楽ファンの心をつかむ名盤です。数量限定生産盤
(2018/12/21)
エミール・ベルリナー・スタジオのオリジナル・ソースを用いたDGの180グラム、独オプティマル社製LPレコードの2019年発売第1弾4タイトル。カラヤンのR=コルサコフとオッフェンバックは作曲家のアニヴァーサリーイヤーに合わせたもの。フリッチャイとアルゲリッチはアナログ・ステレオ期の超名盤のLP復活です!
(2018/12/19)
リヒテルとムーティがフィレンツェ五月音楽祭で共演したモーツァルトのピアノ協奏曲2篇のLPがRICCARDO MUTI MUSIC RECORDINGSよりリリースされます。これはMAGGIO LIVEから発売されたCDのLP化です
(2018/12/14)
世界的名メゾ・ソプラノ歌手ジョイス・ディドナート。今回のアルバムは、“カロ・ミオ・ベン”や“麗しのアマリッリ”など有名なイタリア歌曲をメインに、即興的なジャズ・アレンジで歌った意欲作!バックもジャズ、タンゴの名手らが集い、一瞬の煌めきから生まれた新鮮なサウンドをお楽しみいただけます
(2018/12/14)
WEITBLICKレーベルからCDで発売され話題となった音源をライセンス、LP用のリマスタリングを施しアナログ・マスター・テープを作成した上で製品化。驚きのマタチッチによるシュトラウス・ファミリー!許光俊氏も絶賛した陰影のあるリズム感、意味ありげな表情と濃厚な歌いまわし。軽やかな口当たりとは対極にある、重厚・豊饒・雄大なワルツ集です
(2018/12/12)
TAHRAレーベルの音源をALTUSがライセンスし、LP用のリマスタリングを施しアナログ・マスター・テープを作成した上で製品化。ヨウラ・ギュラーの貴重な協奏曲録音がLPでお楽しみ頂けます。収録曲はベートーヴェンの4番とショパンの2番。どちらも天才ギュラーの繊細さと豪快さがよく活かされています!
(2018/12/12)
2019年は、ドレスデン・シュターツカペレ首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンがニューイヤー・コンサート初登場。重厚かつしなやかで個性の強いティーレマンが気心知れたウィーン・フィルとともに純音楽的でスケールの大きな名演奏を繰り広げています
(2019/01/08)
DGの120年の歴史が詰まったハードカバーブック『State of the Art』(英・独語版)が出版されました。DGに残されている膨大な資料への前例のないほどの取り組み、そしてアーティスト、歴史学者、プロデューサー、エンジニアと新旧のDG幹部へのインタビューに基づいて製作されました。DG所蔵の写真も多数掲載。12トラックを収めたLP付きです
(2018/12/19)
SACDハイブリッド盤(MAR0593)で好評だったゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団によるチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が初LP化! 2枚組LPでの登場、くるみ割り人形にふさわしく、盤(ヴィニール)はそれぞれ赤色と緑色になっています。今年春に入荷し、瞬く間に品切れしましたが、クリスマスを控え、再プレスされました!
(2018/12/06)
グルダがMPSレーベルにアナログ録音したドビュッシーの前奏曲集は、録音直後の1969年10月に国内盤LPが発売されるなど、LP時代に大きな注目を浴びた録音でした。1980年に2度目の再発売されて以降、日本では一度も復活することなく、忘れられた感があったこの名盤が、ついに本国ドイツよりCDとLPレコードとして復活することとなりました!
(2018/12/03)
スイス放送からライセンスを受けて、さらにマルツィ女史唯一の権利継承者である令嬢からの許可を得て正規発売に至った貴重な音源です。LP製作にあたっては万全を期し、アナログ・マスター・テープを新たに作成しカッティング。名コンビであるハイデュとの対話も見事で、ヴァイオリン音楽を愛する人々、室内楽を愛する人々にとって忘れられない宝となるであろう注目のレコードです
(2018/11/29)
巨匠ヴァントが最晩年に手兵、北ドイツ放送交響楽団を指揮したブルックナーの交響曲第7~9番が、各楽章1面を使った贅沢カッティングの高品位LPレコードで登場!最後の面には1988年録音のモーツァルト:フルート協奏曲第1番 (リッター独奏)が入っています。すべてNDR放送収録音源を使用しています
(2018/11/29)
EXTONスタジオで使用している機材をカッティング・スタジオに持ち込み作業に臨み、マスターのポテンシャルを余すことなく、まさにスタジオ同等のアナログ・サウンドをカッティングすることに成功しました。DSD11.2MHzレコーディングならではの空気感など、アナログ的サウンドがLPレコード仕様により、温かみゆたかに再現されます
(2018/11/29)
2005年のリアル・オペラ「サ・イラ~希望あれ」以来となるロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド)のソニー・クラシカルからのアルバムは、20世紀音楽をより過激に作り替えた作曲家ストラヴィンスキーの異色作品『兵士の物語』!CD発売され話題を呼んでいますが、今回アナログLPでも発売されることとなりました。
(2018/11/29)
2015年ショパン国際ピアノ・コンクールの覇者、チョ・ソンジン待望のモーツァルト!2018年6月、7月に録音され、協奏曲はモーツァルトの主要オペラ録音を進めているヤニック・ネゼ=セガン&ヨーロッパ室内管というフレッシュな最高のパートナーとの共演となっています。LPも発売
(2018/11/28)
ミュンシュの数多い名盤のなかでも特に名高い、熱気溢れる名演。2018年発売のCD-BOX『ミュンシュ/ワーナー録音全集』の発売に当たって、オリジナル・マスターテープより、2018年、パリ、STUDIO ART & SON による、24bit/96kHzリマスターされた最新音源を使用しての、初回数量限定生産復刻盤です
(2018/11/22)
11月14日(水)日本テレビ系"スッキリ"に生出演したサラ・ブライトマン。5年ぶりとなる最新オリジナル・アルバムから「フライ・トゥ・パラダイス」を披露。最新アルバムには、自身最大のヒット曲「タイム・トゥ・セイ・グッバイ」の最新ソロ・バージョンや日本盤ボーナストラック2曲収録
(2018/11/29)
ユニバーサル・ミュージックのオリジナル・マスターを使用。エミール・ベルリナー・スタジオのライナー・メイラードによるオーディオファイル・アナログ・マスタリング。180グラム・オーディオファイル・ヴァージン・ヴィニール使用。ドイツ・パラス社によるプレス。LPレコードとして初のBOXセット化。録音情報シート封入と至れり尽くせりの内容です
(2018/11/08)



















