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カラヤンの没後30年にあたり、DGが2つの名盤をLPで復活させます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での復活です!
(2019/05/29)
2019年3月の輸入盤CDでの初登場以来、演奏、ジャケット写真とも大きな話題を呼んでベストセラーとなっているブニティシヴィリのシューベルトが2枚組LPレコードになります!ピアノ・ソナタ第21番は第1楽章/第2&3楽章/第4楽章と3面にカッティングされ、第4楽章の余白に即興曲第1&2番、最終面に即興曲第3&4番と「セレナード」を収録。音質面でも期待できます!
(2019/05/24)
TAHRA秘蔵音源をLP用にリマスタリング、アナログマスターテープを介してLP化。モーツァルティアン必聴、モーツァルト生誕200年に沸いた1956年に行われたクレンペラー指揮によるモーツァルトの夕べ。ハスキルとの27番は海賊盤で世に出ておりファンの間で有名な演奏ですが、当盤は過去最高の音質と言っても過言ではない出来栄えです
(2019/05/24)
チェコの名指揮者、アンチェルのカナダへの亡命直前、「プラハの春」68年ライヴの『わが祖国』は至高の名演とされる伝説的ステレオ録音。チェコ・フィルの美しい音色がたまりません。亡命直後のトロント交響楽団との『モルダウ』との聴き比べも興味深いものがあります
(2019/05/24)
カラヤン&フィルハーモニアの「第九」1955年録音は、2014年のリマスター時に発見されたステレオ音源が初発売され話題となりましたが、今回そのステレオ・リマスター音源を使用して、初のアナログLP盤として発売いたします。帝王カラヤンの聞かせ上手の天才ぶりが十全に発揮された大名盤です。2枚組180gLP盤仕様。初回生産限定盤
(2019/05/17)
2014年のアビイ・ロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープから24bit/96khz最新リマスターによる「カラヤン・リマスター・エディション」からの名演『シベリウス:管弦楽作品集』をLP盤として発売!もともと初発売時のLP盤では、今回のLPのSideA~Cの4曲で1枚のLPとしての発売でしたが、余裕をもったカッティングとなっています!!初回生産限定盤
(2019/05/17)
数多くの録音が発売されている「バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲」で、1975年の初発売以来、今日に至るまで最高の名演の一つとされているミルシテインの録音が、初出以来、約45年ぶりにLPレコードで再発売されます!オリジナルLPによる12ページのブックレット付き(ドイツ語、英語、フランス語)。ドイツOptimal社製 180g重量盤
(2019/06/14)
先に輸入盤CDが発売され、この上なく美しいフォーレ、嵐のようなモーツァルト、圧倒的な官能美を聴かせるドヴォルザーク、とトップ・スター同士の共演による室内楽演奏として大評判となっているライヴ録音が、アナログ盤でも発売されることとなりました
(2019/05/10)
このシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集は、1962年にフランス・エラートによりステレオ録音され、日本でも1964年2月に発売されて以来、LPやCDで計5度も再発売されて親しまれている名盤です。今回のオリジナルマスターからの、オリジナル装丁でのLP復活は、多くのヴァイオリン・ファン、LPファンに喜ばれることでしょう
(2019/04/30)
ヴァイオリンの名教師ドロシー・ディレイの秘蔵っ子として、フルサイズではない、3/4サイズのヴァイオリンで世界の檜舞台で演奏活動を行い、センセーショナルな成功を収めていた、まさにその時期の妙技をアナログLPでお楽しみください!
(2019/04/30)
1996年12月にピッツバーグ、ハインツ・ホールで収録されたパールマン&ウィリアムズの共演による映画音楽集が初LP化されます。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
レコード芸術編の「名曲名盤」で常にトップを争うこの名盤が遂にアナログLPによって聴けるようになりました。ソニーミュージックのオリジナルマスターテープからドイツのオプティマル・メディア社でマスタリング、カッティングされ、同社にて180グラム重量盤にプレスされています
(2019/04/30)
グリュミオーの誕生日、3月21日は大バッハの誕生日でもあり、彼はこのことを終生強く意識していました。1960~61年に録音されたこの無伴奏は、当時としては珍しくバッハの自筆譜に従って演奏したもので、彼のバッハへの敬意が感じられます。ジャケットにバッハの自筆譜を用いているのはそのためです
(2019/04/25)
アナログ4大弦楽器奏者のオリジナル盤の代用品を越えた音質!現代の再生環境ではオリジナルより当盤の方が再生しやすい高音質盤です。好評のアナログフォニック・レーベルの2019年5月新譜ラインナップです!
(2019/04/19)
飛行機事故のため30歳の若さでなくなってしまった不世出の天才ヴァイオリニスト、ヌヴー。2019年の生誕100年、没70年を記念して、最も最良のマスターより、パリ、STUDIO ART & SON, ANNECY,による、2019年24bit/96kHzリマスター音源使用。180gアナログLP盤。初回のみの限定生産!
(2019/04/19)
2018年、バーンスタイン生誕100周年記念として発売された《バーンスタイン、フランス国立管弦楽団録音集》。その中から、1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴからの3曲を収録した、レコードストアデイ限定アナログLP盤。この音源はINAが保管していたもので、2018年24bit / 96kHzによるリマスターが施されており、今回180gアナログLP盤として初発売の限定盤となります。
(2019/04/18)
シノーポリ晩年の至芸を改めて振り返るべく、PROFILレーベルのライヴ音源をALTUSがライセンスして初LP化。いぶし銀と讃えられたオーケストラの極上の響きに、シノーポリの偏執響的な細部へのこだわりが組み合わされ、さらにライヴならではの高揚感が加わった至高の名演奏。LP用のリマスターを施し、CDとは異なる新たな魅力を獲得しました
(2019/04/12)
マリ・サムエルセンのDGデビュー・アルバムは、ストックハンマー&ベルリン・コンツェルトハウス管との共演で録音。J.S.バッハの“シャコンヌ”のほか、マックス・リヒター、ブライアン・イーノ、ヨハン・ヨハンソン、ピーター・グレッグソンなど、現代をリードする作曲家の楽曲を収録したオリジナリティ溢れるプログラムです!LPも発売
(2019/04/10)
ヒラリー・ハーンが新たに録音したのは、彼女自身が作曲家に委嘱した無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ。2016年の来日時には、この作品の中から2曲を披露しています。今回の新録音はデジタル配信とLPレコードのみで発売されます
(2019/04/04)
品格が高く、上質なデリカシーを持つプレヴィンならではのモーツァルト。当時の若手ピアニスト、ルプーを起用し、彼とのコラボレーションによって同質な品格を具えた暖かみのあるデリケートな演奏を展開し、第20番はプレヴィンによるまさにワンマン・プレイ。短調における彼のモーツァルト解釈は、次元の違う音楽的側面を覗かせています
(2019/04/01)



















