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ドイツ・グラモフォンより「ベートーヴェン2020」のキャンペーンの一環として、ピエール・フルニエとフリードリヒ・グルダが1959年に行った伝説のベートーヴェンのチェロとピアノのための作品全曲録音を発売します(チェロ・ソナタ5曲と変奏曲3曲)。LPで全曲が発売されるのは初めてです。LP3枚組。限定盤
(2019/07/10)
クリュイタンスのステレオ初期の超名盤がオリジナル・マスターテープから、2017年、パリのSTUDIO ART & SON による24bit/96kHzリマスター音源を使用して、180gアナログLP盤として限定復刻されます。もともと優秀録音だっただけに、素晴らしい再生音が期待されます。ジャケットはフランス初出盤を踏襲しています!
(2019/07/05)
完璧なテクニックと芸術的成熟を合わせ持つロシアの若き天才ピアニスト=イゴール・レヴィット。ベートーヴェン生誕250周年にあわせ、32曲のソナタを収録した9枚組BOXをリリース。“第29番「ハンマークラヴィーア」”を収録した2枚組アナログ盤も発売
(2019/07/30)
TELDEX STUDIO より提供された24 bit / 96 kHz 収録のオリジナル・デジタル・マスターから、アナログマスターテープを製作したうえで、1組曲で1枚(A面B面)、計6枚、という無伴奏史上まれにみるカッティングを施された一組。250セット限定販売(追加で緊急再プレス150セット)されましたが、すぐに完売していました。この機会をお見逃しなく!
(2019/06/21)
ハイエンド、マルチチャンネル・サラウンド・レコーディングに特化したクラシック専門レーベル PENTATONEからユリア・フィッシャーのチャイコフスキー・アルバムがLPで登場します!ドイツ、パラス社プレスによる180g重量盤2枚組。輸入盤・日本語帯・解説付仕様です
(2019/06/17)
ジュリアード弦楽四重奏団のシューベルトの名盤。「死と乙女」の旋律がこれほどまでに異世界的にこの世ならざる響をもって演奏された例は、他になかなかないといえるでしょう。 ドイツ・オプティマル社の特別ラインでの厳選プレスLPによりお楽しみください
(2019/06/14)
1952年10月、ロンドン、デッカ・スタジオでのモノラル録音で、バッハからガーシュウィンまで小品7曲と、バッハのチェロ・ソナタBWV1027が入っています。CDはタワーレコード企画盤で2015年にリリースされましたが(PROC-1685)、アナログLPとしては1976年2月にキングレコードから1,500円の廉価盤LP(SOL5028:廃盤)で出て以来、約40年ぶりの復活となります
(2019/06/14)
1948年生まれのキョンファ、50歳の録音。名曲ばかりですが、チョン・キョンファのたぐいまれなる集中と気迫に満ち、それでいてチャーミングな演奏は圧巻。ゴランのピアノも見事。初めてのLP化により、あらためてチョン・キョンファの至芸に触れることのできる2枚セットとなっています
(2019/06/14)
ナタン・ミルシテイン(1903-1992)のバッハ無伴奏全曲のモノラル旧録音もアナログLPに復活!50歳代半ば、充実した時期で、その機敏さ、運動神経、そして信じがたいほどの音色のつややかさには驚くほかありません。CDではなかなか感じられないミルシテインの気品あふれる音色が堪能できます。ドイツPallas社製 180g重量盤
(2019/06/14)
精確無比なテクニックとしなやかな音楽性、キュートな容姿とアスリートのような演奏の躍動で人気急上昇のユジャ・ワン。共演は注目の天才指揮者ブランギエ。新時代の躍動感あふれるフレッシュな名盤がLPでも登場。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売!
(2019/05/29)
1989年クラウディオ・アバドがベルリン・フィルの首席指揮者として最初の録音を行ってから今年で30年になります。この指揮者と楽団によるマーラーの交響曲第1番の録音が初めてLP化されます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での発売です!
(2019/05/29)
カラヤンの没後30年にあたり、DGが2つの名盤をLPで復活させます。オリジナル・ソースからリマスターされたオプティマル社製180g重量盤LP、オリジナル・ジャケット仕様での復活です!
(2019/05/29)
2019年3月の輸入盤CDでの初登場以来、演奏、ジャケット写真とも大きな話題を呼んでベストセラーとなっているブニティシヴィリのシューベルトが2枚組LPレコードになります!ピアノ・ソナタ第21番は第1楽章/第2&3楽章/第4楽章と3面にカッティングされ、第4楽章の余白に即興曲第1&2番、最終面に即興曲第3&4番と「セレナード」を収録。音質面でも期待できます!
(2019/05/24)
TAHRA秘蔵音源をLP用にリマスタリング、アナログマスターテープを介してLP化。モーツァルティアン必聴、モーツァルト生誕200年に沸いた1956年に行われたクレンペラー指揮によるモーツァルトの夕べ。ハスキルとの27番は海賊盤で世に出ておりファンの間で有名な演奏ですが、当盤は過去最高の音質と言っても過言ではない出来栄えです
(2019/05/24)
チェコの名指揮者、アンチェルのカナダへの亡命直前、「プラハの春」68年ライヴの『わが祖国』は至高の名演とされる伝説的ステレオ録音。チェコ・フィルの美しい音色がたまりません。亡命直後のトロント交響楽団との『モルダウ』との聴き比べも興味深いものがあります
(2019/05/24)
カラヤン&フィルハーモニアの「第九」1955年録音は、2014年のリマスター時に発見されたステレオ音源が初発売され話題となりましたが、今回そのステレオ・リマスター音源を使用して、初のアナログLP盤として発売いたします。帝王カラヤンの聞かせ上手の天才ぶりが十全に発揮された大名盤です。2枚組180gLP盤仕様。初回生産限定盤
(2019/05/17)
2014年のアビイ・ロード・スタジオによる、オリジナル・マスターテープから24bit/96khz最新リマスターによる「カラヤン・リマスター・エディション」からの名演『シベリウス:管弦楽作品集』をLP盤として発売!もともと初発売時のLP盤では、今回のLPのSideA~Cの4曲で1枚のLPとしての発売でしたが、余裕をもったカッティングとなっています!!初回生産限定盤
(2019/05/17)
数多くの録音が発売されている「バッハの無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲」で、1975年の初発売以来、今日に至るまで最高の名演の一つとされているミルシテインの録音が、初出以来、約45年ぶりにLPレコードで再発売されます!オリジナルLPによる12ページのブックレット付き(ドイツ語、英語、フランス語)。ドイツOptimal社製 180g重量盤
(2019/06/14)
先に輸入盤CDが発売され、この上なく美しいフォーレ、嵐のようなモーツァルト、圧倒的な官能美を聴かせるドヴォルザーク、とトップ・スター同士の共演による室内楽演奏として大評判となっているライヴ録音が、アナログ盤でも発売されることとなりました
(2019/05/10)
このシューベルトのヴァイオリンとピアノのための作品全集は、1962年にフランス・エラートによりステレオ録音され、日本でも1964年2月に発売されて以来、LPやCDで計5度も再発売されて親しまれている名盤です。今回のオリジナルマスターからの、オリジナル装丁でのLP復活は、多くのヴァイオリン・ファン、LPファンに喜ばれることでしょう
(2019/04/30)



















