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本リマスター音源でのSACD化は全て今回が初、そして『クールの誕生』についてはCD化も世界初となる貴重な内容となっている。
(2026/03/10)
レーベルが持つ最新のDSD音源をシングルレイヤーSACD化し、紙ジャケットというこだわりの仕様でお届け!
(2026/03/10)
1996年に発表した4作目のスタジオ・アルバムで、日本のオリコン・チャートに16週連続チャートインを果たした代表作!
(2026/03/02)
2CD/SA-CDハイブリッド/7インチ紙ジャケ仕様の日本独自企画!完全生産限定盤で発売!
(2026/03/09)
レーベルが持つ最新のDSD音源をシングルレイヤーSACD化し、紙ジャケットというこだわりの仕様でお届け!
(2026/02/10)
タワーレコードがジャズの名門ブルーノートの超名盤を中心にSACDハイブリッド化したシリーズを15%OFFセールにてご提供!
セール期間:2025年12月12日(金)0:00 ~ 2025年12月21日(日)23:59まで
(2025/12/12)
劇場版「さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅」オリジナル・サウンドトラックが、巨匠 武沢茂の手によってオリジナル・アナログ・マスターテープから世界初SACDハイブリッド化!
(2025/12/11)
日本版ブックレット(40P)には、五十嵐正氏の解説、エリック・フラニガン氏のボーナスライヴ盤解説、三浦久氏の「訳者ノート」などを収録!
(2025/12/10)
タワーレコードがジャズの名門ブルーノートの超名盤を中心にSACDハイブリッド化したシリーズを20%OFFセールにてご提供!
セール期間:2025年10月23日(木)0:00 ~ 2025年10月31日(金)23:59まで
(2025/10/23)
未発表ライヴ録音6枚組『マイルス・イン・フランスーマイルス・デイビス・クインテット1963/64 ブートレグ・シリーズ Vol.8』からSA-CDハイブリッド・ディスク、7インチ紙ジャケット仕様で分売!
(2025/09/19)
グラミー賞では最優秀アルバム賞を始め、6部門を受賞した、彼らの代表作であるとともに音楽史上に残る不朽の名盤!
(2025/09/22)
怒濤のごとく押し寄せるホーンセクションと圧倒する緊張感・スピード感溢れるリズムセクションが炸裂する渾身のアルバム!
(2025/08/15)
タワーレコードがジャズの名門ブルーノートの超名盤を中心にSACDハイブリッド化したシリーズを15%OFFセールにてご提供!
セール期間:2025年5月29日(木)0:00 ~ 2025年6月19日(木)23:59まで
(2025/05/29)
レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る、マスターを最新DSD化したVerve Acoustic Sounds SACDシリーズ
(2025/03/14)
劇場版「銀河鉄道999」(企画・原作・構成:松本零士 監督:りんたろう 音楽:青木望 )のサウンドトラック『交響詩 銀河鉄道999』が(株)ステレオサウンド企画、日本コロムビア株式会社 制作・発売によりCD/SACDハイブリッドで発売。
(2024/11/06)
2024年は史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート創立85周年。誰もが知っているブルーノート超名盤でありつつも、現在市場ではSA-CDハイブリッド盤としては廃盤となって入手困難になっているものや初SACD化となるタイトルを選び、今回の発売のためにSA-CDハイブリッド化。ルディ・ヴァン・ゲルダ―が描いたジャズの理想形ともいうべきサウンドを再現
(2024/12/18)
2024年は史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート創立85周年。誰もが知っているブルーノート超名盤でありつつも、現在市場ではSA-CDハイブリッド盤としては廃盤となって入手困難になっているタイトルを選び、今回の発売のためにSA-CDハイブリッド化。ルディ・ヴァン・ゲルダ―が描いたジャズの理想形ともいうべきサウンドを再現
(2024/09/20)
2024年は史上最強のジャズ・レーベル、ブルーノート創立85周年。誰もが知っているブルーノート超名盤でありつつも、現在市場ではSA-CDハイブリッド盤としては廃盤となって入手困難になっているタイトルを選び、今回の発売のためにSA-CDハイブリッド化。ルディ・ヴァン・ゲルダ―が描いたジャズの理想形ともいうべきサウンドを再現。
(2024/08/23)
日本の歌謡界が誇る“演歌の女王”八代亜紀が2015年に発表したブルースアルバムがSACDハイブリッドで発売。
(2024/07/10)
1978年発表の『バミューダ・トライアングル』は、冨田勲による「宇宙3部作」の第3作(第1作は『惑星』、第2作は『宇宙幻想』)。ジャケット・デザインは横尾忠則が担当しました。今回が初SACD化で、SACD層にはステレオ音声に加え、初めてマルチ・チャンネル音声も収録。ソニー・クラシカルからのライセンスの元、リマスターは英ダットン創業者のマイケル・J・ダットンが担当しています
(2024/06/27)



















