カテゴリ / ジャンルで絞込む
『EACH TIME』は、1984年3月21日に発表されたソロ名義としては6枚目、オリジナルスタジオ・フル アルバムとしては大滝詠一生前最後の作品。この名盤を最高の音質で堪能できる[Super Audio CD]でリリース。今作は特製スリーブケース+ナンバリングステッカー仕様。
(2024/05/24)
1973年に創刊した音楽月刊誌「アドリブ」誌上でベスト・レコードに選定されたビクターの洋邦ジャズ名盤を初SA-CDハイブリッド化
(2024/02/15)
1973年に創刊した音楽月刊誌「アドリブ」誌上でベスト・レコードに選定されたビクターの洋邦ジャズ名盤を初SA-CDハイブリッド化
(2023/12/22)
『マイルストーンズ』は第1期黄金メンバーに キャノンボール・アダレイが加わりモード手法を確立した金字塔的作品。『Seven Steps To Heaven』はヴィクター・フェルドマンらとの演奏の評価も高い隠れた人気アルバム
(2023/12/18)
レーベルが威信をかけて取り組む究極のサウンドをSACDで存分に堪能出来る、マスターを最新DSD化したVerve Acoustic Sounds SACDシリーズ
(2023/12/08)
今年(2023年)没後50年を迎えたハンガリー出身の指揮者、イシュトヴァン・ケルテスがDECCAレーベルに残した歴史的名盤3点を最新復刻します。真の超絶的な名盤としてオーディオ・ファイルにも名高いウィーン・フィルとの「新世界」他、同郷のコダーイの管弦楽作品集(ロンドン響)、ウィーン・フィルとの「モツレク」という、誰もが納得する名盤群を今回の発売のために新規で本国のアナログ・マスターテープからDSD化を行い、音楽的見地でマスタリングを行いました
(2023/12/01)
1973年に創刊した音楽月刊誌「アドリブ」誌上でベスト・レコードに選定されたビクターの洋邦ジャズ名盤を初SA-CDハイブリッド化
(2023/11/29)
幻想的かつ流麗なフュージョン・サウンドへとシフトした名盤!世界のサンタナ・ファン垂涎の永久保存盤!
(2023/11/01)
1965年、シカゴのプラグド・ニッケルで行われた圧巻のライヴ・ドキュメントをコンプリート化したSACDハイブリッド盤8枚組BOXが追加プレス
(2023/09/26)
ベン・ブラックウェル(サード・マン・レコードの共同創設者)によるライナーノーツとデヴィッド・スワンソンによる未公開セッション写真を掲載した12ページの小冊子が付属!
(2023/09/15)
入魂のギター・バトルが、高音質サラウンド・ミックスによってステレオ盤とは異次元の高揚感へと誘う!
(2023/08/31)
Altusレーベルとのコラボ企画、最新第12弾は2023年2月に亡くなったドイツの女性ヴァイオリニスト、エディト・パイネマン(1937-2023)の追悼企画としまして、本人公認の1960-75年の4つの協奏曲を、初SACD化音源として最新復刻します。これらの音源はWDR(西部ドイツ放送)に残されていた放送音源(ライヴ)であり、セル、カイルベルト、そしてヴァントといった3人の著名な指揮者とのそれぞれ異なる至芸も魅力的です。SACDの特性を活かし、全4曲約125分を1枚に収録しています
(2023/08/17)
30年近い歳月の間一度も再発CD化されずにいた伝説のBOX SETを国内盤として初コンプリート化し8枚組仕様で復刻(パッケージはUS盤を踏襲)、最新リマスタリング音源使用、世界初SACDハイブリッド化。1,500セット完全限定盤
(2023/08/16)
パッケージは国内盤クアドラフォニックLPを精巧にリサイズした7インチ紙ジャケット仕様!ロック史に残る名演をサラウンドで体感できる永久保存盤!
(2023/08/14)
ムラヴィンスキー生誕120年、アルヘンタ生誕110年、アメリング生誕90年 記念企画盤。今年(2023年)それぞれ生誕のアニバーサリーを迎える2名の指揮者と、1名の歌手にスポットを当てました。レーベルもDG、DECCA、旧PHILIPSと多様ですが、それぞれのレーベルの代表的とも言える超名盤を集めています。録音としてそれぞれ特色のある音源ですので、SA-CDとして聴くことにより一層表現の幅が拡がる盤を揃えました
(2023/08/04)
キース・ジャレット『ケルン・コンサート』、チック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』、パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』等“沈黙の次に美しい音“を再び
(2023/08/04)
「ロザムンデ」は2023年が作曲・初演共に200年を迎える作品で、1977年収録の貴重なボスコフスキー盤を復刻します。そしてレーガーもまた生誕150年であり、ETERNAには1961年録音のコンヴィチュニー盤がありこちらも素晴らしい演奏です。両者とも録音も良く高音質化に相応しい音源であり、良好なマスターテープ本来の音は必聴です。世界初SACD化の音源としてお届けします
(2023/06/01)
セール期間2023年5月17日0:00~2023年6月25日23:59、対象商品21タイトルを20%OFFで販売
(2023/05/17)
今回はシリーズ通して初めての室内楽メインのタイトルで、シュターツカペレ・ドレスデンの主要メンバーによるモーツァルトの管楽器アルバム2作をまとめた盤と、ウィーン・フィルのコンマスも務めたオドノポゾフによる貴重なシューベルトの名盤を発売します。両者とも豊麗なルカ教会収録の優秀録音であることもポイントです。今回も高音質化に相応しい録音をお楽しみください。良好なマスターテープ本来の音は必聴です。一部世界初SACD化の音源としてお届けします
(2023/04/19)
〈ヴァ―ヴ〉所有の1950~60年代の名盤を中心に復刻
(2023/03/10)


















