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今回はシリーズ通して初めての室内楽メインのタイトルで、シュターツカペレ・ドレスデンの主要メンバーによるモーツァルトの管楽器アルバム2作をまとめた盤と、ウィーン・フィルのコンマスも務めたオドノポゾフによる貴重なシューベルトの名盤を発売します。両者とも豊麗なルカ教会収録の優秀録音であることもポイントです。今回も高音質化に相応しい録音をお楽しみください。良好なマスターテープ本来の音は必聴です。一部世界初SACD化の音源としてお届けします
(2023/04/19)
〈ヴァ―ヴ〉所有の1950~60年代の名盤を中心に復刻
(2023/03/10)
2021年に海外Analogue ProductionsからリリースされたHybrid Multichannel SACDのマスターを使用した初の日本盤を、7インチ紙ジャケ、特典満載の豪華仕様で限定リリース!
(2023/02/10)
「Definition Series(ディフィニション・シリーズ)」最新作は、シャルル・ミュンシュ(1891.9.26-1968.11.6)がパリ管弦楽団の初代音楽監督に就任していた1年ほどの間に旧EMIレーベルにステレオ録音を行った、LP4枚分を3枚組に集成した最新復刻盤です。歴史的名盤を音質面含め音楽的な見地に立って再構築。新規で本国オリジナル・アナログ・マスターテープより192kHz/24bit化された音源を初めて使用。新規解説付
(2023/02/03)
ケーゲル指揮の音源を中心とした3作をリリースします。いずれも定評のある録音ですが、今回は新規カップリングとして親和性の高い音源(ドゥリアン指揮ムソルグスキー:“はげ山の一夜”、ロヴィツキ指揮プロコフィエフ:“スキタイ組曲”、ケーゲル指揮プロコフィエフ:“3つのオレンジへの恋”、シェンカー:大オーケストラのための“風景”)を組み合わせており、更に貴重な“ご希望のメロディ”を初出時の形態として初めてDISC化しました。いずれもETERNAらしい素晴らしい録音です
(2023/01/17)
1976年11月の日本でのソロ・ピアノ・コンサートの模様を収録したECMレーベルの大作を2017年にタワーレコードが世界初SA-CD HYBRID化し、即完売した6枚組ボックスが再入荷決定
(2022/12/06)
Definition Series第50弾記念としてマルティノンによるドビュッシーの規範的演奏を最新復刻。歴史的録音であり旧EMIの優秀録音盤でもある名演を最高品位でマスタリング!以前の市販でのSACDハイブリッド時の96kHz/24bitスペックでの変換ではなく、192kHz/24bitで本国のアナログ・マスターテープから新たにデジタル化しております。新規解説付。シリアル・ナンバー付1,000セット限定盤
(2022/11/30)
70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に設立され、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベルの傑作をタワーレコードが今回の発売のためにオリジナル・アナログ・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化
(2022/11/22)
2022年のヨッフム生誕120年記念企画の一環としまして、2017年12月に発売しましたシュターツカペレ・ドレスデンとの金字塔である旧EMI音源の「ブルックナー:交響曲全集」9枚組のSACDハイブリッド盤をこの度再プレスします。前回発売時は、限定数である1,000セットが即時販売終了となりました。その後、再プレスの要望がタワー企画盤のなかで一番多く寄せられていた商品です。発売から5年が経過し、この記念の年に数量限定で復活します
(2022/11/10)
パッケージは国内盤クアドラフォニックLPを精巧にリサイズした7インチ紙ジャケット仕様となり、日本盤シングル・ジャケットや当時の海外告知ポスターも復刻。世界のサンタナ・ファン垂涎の永久保存盤!
(2022/11/04)
ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団の歴代カペルマイスター2名によるブルックナーとマーラーの交響曲を最新で復刻します。ノイマンのブルックナー第1番は、この曲屈指の名演として語り継がれるべき演奏であり、今年生誕95年のマズアの「夜の歌」もオケの低力が複雑なスコアを読み解く、第7番きっての録音です。素晴らしい演奏・録音を高音質でお楽しみください。今回も良好なマスターテープ本来の音は必聴です。全作、世界初SACD化音源としてお届けします
(2022/11/02)
1974年12月10日に発売された吉田拓郎(当時の表記:よしだたくろう)の5枚目のオリジナル・アルバム『今はまだ人生を語らず』が、 オリジナル収録通りの完全復刻となる。「ペニーレインでバーボン」「人生を語らず」、 森進一に提供した「襟裳岬」、 かまやつひろしとデュエットした「シンシア」など名曲揃いの全12曲を収録。
(2022/10/31)
70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に設立され、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベルの傑作をタワーレコードが今回の発売のためにオリジナル・アナログ・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化
(2022/10/26)
70年代~80年代に日本のビクターが制作したMADE IN JAPANなジャズ名盤をオリジナル・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化!
(2022/10/25)
70年代~80年代に日本のビクターが制作したMADE IN JAPANなジャズ名盤をオリジナル・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化!
(2022/10/18)
今年(2022年)に様々な記念が重なった「メンデルスゾーン:弦楽交響曲全集」3枚組をリリースします。この録音はメンデルスゾーンの没後125年を記念して行われ、今年で50年目、作曲からは200年、コンサートマスターのゲルハルト・ボッセは生誕100年にあたります。美しい旋律が随所にある全14曲はそれぞれ短いながらも名作揃いです。作曲家所縁の演奏者による素晴らしい録音を高音質でお楽しみください。全作、世界初SACD化音源としてお届けします
(2022/10/07)
ベルギーの名指揮者アンドレ・ヴァンデルノート(1927-91)とパリ音楽院管弦楽団が遺した珠玉のモーツァルト演奏2点をお届けします。30代前に仏Pathe社と契約し、以降1964年までの短い間にパリ音楽院管弦楽団やベルリン・フィルなどと録音を行いました(その後の航空機の発達による音楽界の均一化に疑問を感じ、ベルギーに留まって活動しました)。今回、仏のアナログ・マスターテープを新規で192kHz/24bitリマスタリングし、SACDハイブリッド化いたしました
(2022/10/06)
アニメ映画史上/日本映画史上の金字塔!スタジオジブリ以前の宮崎 駿の映画初監督作品!1979年公開、「ルパン三世 カリオストロの城」 (原作:モンキー・パンチ 音楽:大野雄二)のサウンドトラックがSACDハイブリッド化!オリジナルのアナログ・マスターテープにまで遡り、最新マスタリング仕様! ボーナストラックx4も追加収録。
(2022/10/04)
70年代、デンマーク、コペンハーゲンを本拠に設立され、その後長年にわたってファンの心をつかんできた名レーベルの傑作をタワーレコードが今回の発売のためにオリジナル・アナログ・マスターから新規でマスタリングし世界初SA-CD HYBRID化
(2022/10/27)
Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第24弾!今年(2022年)生誕100年を迎えたオトマール・スウィトナーが得意としたオペラ録音の中から、モーツァルト2作とR.シュトラウスの作品をリリースします。スウィトナーのモーツァルト録音はオペラ含めこれまで多く復刻し好評いただきました。最新の続編としてお楽しみください。高音質化に相応しい録音を集めました。今回も良好なマスターテープ本来の音は必聴です。全作、世界初SACD化音源としてお届けします
(2022/09/02)



















