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パッケージは国内盤クアドラフォニックLPを精巧にリサイズした7インチ紙ジャケット仕様となり、日本盤シングル・ジャケットや日本盤LPに封入されていたポスターも復刻
(2022/08/24)
荻野目洋子の2作品、河合奈保子の8作品を、オリジナルのエンジニアとして多くの作品をミックス・編集を手掛けた内沼映二 (株式会社ミキサーズラボ会長/一般社団法人日本音楽スタジオ協会名誉会長)を監修・サウンド・スーパーバイザーに迎え世界初SACDハイブリッド化しタワーレコード限定発売!
(2022/08/18)
第三弾のラインナップはSOY、門あさ美、SPANK HAPPY、大橋純子&美乃家セントラル・ステイション、SMOOTH ACE、村田和人、EPO、山本達彦、山梨鐐平、桐ヶ谷仁、松尾清憲、荒井尚子、鮎川麻弥、大空はるみの全25タイトル!
(2022/08/10)
Berlin Classics SACDハイブリッド化プロジェクト第23弾!ガラグリの名盤シベリウスと2名のピアニストによるベートーヴェン:ピアノ協奏曲全集、アンネローゼ・シュミット追悼盤モーツァルト ETERNAの貴重音源3点。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2022/08/05)
今年(2022年)生誕110年を迎えるマルケヴィチの旧PHILIPS原盤の録音の中から演奏、音質共に素晴らしい3作を厳選し、最新で本国のアナログ・マスターテープを使用し高品位でハイレゾ化した名盤を復刻します。ちょうど生誕100年時にVintage+plusのCD復刻で多くのアルバムを取り上げ、ご好評をいただきました。うち2点は前回時もその音質の良さと演奏の躍動感に驚きましたが、以前復刻できなかったビゼーをこの度手掛けることができました。音質含め、ご期待ください
(2022/07/28)
1982年9月に来日した、当時80歳直前のヨッフム晩年の名演が高音質化によって見事に蘇りました!ALTUSレーベル初期にあたる2001年にNHK提供のオリジナル音源からCD化されたベストセラー盤をタワーレコード限定で初SACD化。バンベルク交響楽団との共演で、滋味ゆたかな音色が立ちのぼり充実していくさまは正にブルックナーの音楽そのもの。SACD化の効果はもちろんのこと、最新技術を駆使したリマスタリングによって音質そのものが大きく生まれかわりました
(2022/07/27)
収録される別テイク7曲のうち4曲はなんと今回が完全初出という歴史的な発掘!オリジナル・アルバムのモノラル盤も最新リマスタリングで同時発売!
(2022/07/27)
ケーゲルによる新ウィーン楽派のオペラ2作をリリースします。遺されたこれらの録音は各曲を代表する音源と言えるほどの超絶演奏です。録音的にも優れており、この企画を始めた当初から復刻を行いたい演奏の筆頭でした。本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2022/07/08)
ダヴィド・オイストラフがベルリン・フィルを弾き振りで収録したモーツァルトのヴァイオリン協奏曲全曲は1970~72年録音で、協奏交響曲ではヴィオラを演奏し、息子イーゴリとの共演盤としても知られています。確固たる堂々とした演奏は高い評価を得てきましたが、モダン楽器によるひとつの完成形とも言える重要な遺産を最良の音質で再現すべく、音楽的な面を損なうことなく留意した上で、オリジナルのアナログ・マスターテープから最新でマスタリングを行いました
(2022/06/30)
前回のモーツァルト、ブルックナーに続き、ブロムシュテットとSKDとの6曲のR.シュトラウスの管弦楽曲集を3枚組でリリースします。当時の日本コロムビアとドイツ・シャルプラッテンとの共同制作で収録された初期デジタル音源の名盤をSACDとして復活。”ORTマスタリング”により、楽音本来の豊かな音色やなめらかさ、そしてホールの響き感などが復活、原音に忠実に、名演奏、名録音の魅力をお届けします。尚、CD層も今回の最新マスタリングを反映しています
(2022/07/11)
世界初のSACDハイブリッド化に際し、オリジナルのエンジニアとしてミックス・編集を手掛けた内沼映二 (株式会社ミキサーズラボ会長/一般社団法人日本音楽スタジオ協会名誉会長) を監修・サウンド・スーパーバイザーに迎え、現存するオリジナル・マスターから最新リマスタリング。株式会社ステレオサウンドの協力のもと、最新鋭のマスタリング・プロセスを経て、サウンドをよりリアルに再現。
(2022/06/13)
ハイブリッドCD/7インチ紙ジャケット/封入特典:1982年JAPANツアー・パンフレプリカ、ツアー・ポスター、武道館公演チケット、国内ドーナツ盤シングルジャケ・レプリカ/ボーナストラック収録/リマスタリング
(2022/06/01)
大滝詠一、佐野元春、杉真理によるスーパーユニットアルバムのSACD.SACDのために新たなマスターテープからリマスターされた2022年版最新音源を使用。
(2022/05/26)
アナログ盤は40周年記念仕様のジャケット絵柄で発売!またMobile Fidelity社からは、オリジナル・アナログ・マスターテープからリマスターを行い、 高音質RTIプレスによる、全世界4万枚限定のシリアルナンバー入りUltraDisc One-Step/33回転/180g重量盤の1LP、さらにはSACDハイブリッドの 『スリラー』 オリジナル・アルバムが発売!
(2022/11/09)
スーパー・デラックス・エディションは豪華3枚組CD!さらに『ノラ・ジョーンズ』『フィールズ・ライク・ホーム』『ノット・トゥ・レイト』『ザ・フォール』『ノラ・ジョーンズの自由時間』がリイシュー(『ノラ・ジョーンズ』SACDは日本のみの発売)
(2022/05/16)
高橋幸宏の80年代前半のソロワークを振り返るリイシューシリーズ「ユキヒロ×幸宏 EARLY 80s」の第2弾!シリーズ第1弾の『音楽殺人』『ニウロマンティック~ロマン神経症~』同様、リマスタリングを砂原良徳、アナログカッティングを米国の名匠バーニー・グランドマンが手がける。
(2022/02/01)
CITY POPブームの象徴的なアイコンの一人である松下誠のデビューアルバムにして最高傑作。当時の洋楽(東海岸AOR)を完璧に昇華させた完全無欠のPOPアルバム。81年リリースのこの作品でPOPSをやり尽くした松下誠はこの後のアルバムで多少のPOPS感を感じさせるものの、CITY POPからはかけ離れたサウンドへと変化して行く
(2021/12/27)
CITY POPブームの中再発したアナログ盤のセールスが飛び抜けて好調な83年リリースのサードアルバム。今回の収録曲順につきましてはオリジナル・アナログ・マスターをDSD11.2mhzでアーカイヴした最高音質でお届け
(2021/12/27)
パッケージは国内盤クアドラフォニックLPを精巧にリサイズした7インチ紙ジャケット仕様!日本盤シングル・ジャケットや当時の海外告知ポスター(予定)も復刻。世界のサンタナ・ファン垂涎の永久保存盤!
(2021/10/28)
完全生産限定盤!発売以来SQアナログとSA-CDが国内盤未発売だった伝説の名盤が鮮やかに蘇り 聴くものの五感を直撃する
(2021/10/27)



















