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2024年に発売され話題となったチャイコフスキー・アルバム(ICAC-5177)に続く、ICA Classicsからのアルヴィド・ヤンソンス第2弾。当初予定されていたムラヴィンスキーの代役として登場した、レニングラード・フィルとの1971年ロンドン公演におけるショスタコーヴィチ。全てステレオ!
(2026/04/17)
朝比奈隆は演奏会でマーラーの交響曲第2番~第9番、「大地の歌」を取り上げ、複数のレーベルから音盤化されています。しかし第5番だけは長らく音源の有無も不明で、音盤で聴くことが叶いませんでした。それがついに登場。1980年の大フィル東京公演で披露された、第5番の完全初出ライヴ録音です
(2026/01/15)
2024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンは東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています
(2026/01/15)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第4弾。「ラズモフスキー・セット」として知られる作品59の第1番と第2番を収録しています
(2026/03/10)
第16回エドヴァルド・グリーグ国際ピアノコンクールにて優勝及び聴衆賞を受賞のピアニスト髙木竜馬、待望のセカンドアルバム『Pictures』がついにリリース!アルバムの中心にはムソルグスキーの傑作《展覧会の絵》を据え、グリーグ、ドビュッシー、ラヴェルといった作曲家たちの絵画的想像力に満ちた作品を収録
(2026/02/10)
ウィークリーTOP30は、Ryosuke Yamada『Blue Noise』が1位!ウィークリー予約TOP30は、なにわ男子『HARD WORK』が1位に輝きました!
(2026/01/15)
音楽家 星野源自身が企画してきた新感覚の音楽番組シリーズに新たな1ページを加える「星野源と松重豊のおともだち」。テーマは、「音楽をいろんな環境と混ぜてみよう!」。2026年1月14日放送回にてオンエアされた楽曲をご紹介!
(2026/01/15)
2023年末から全国5都市を巡り、1.3万人を動員した日本武道館公演でフィナーレを迎えた『生誕50周年記念!!大泉洋リサイタル』のBlu-ray、DVDが発売!
(2026/01/20)
遂にシリーズ完結を迎えたNetflixの大人気ドラマ『STRANGER THINGS』のサウンドトラックやドラマ内で使用された楽曲、役者達の音楽作品やオマージュ作品等をご紹介!
(2026/06/09)
2025年にデビューすると、ここ日本含め世界中で話題沸騰した、まさに稀代の”ゴールドスター”であるバンド!
(2026/03/06)
ジャズに挑戦したFleaらしきアルバムであり、ベースの他に彼が愛するトランペットとヴォーカルを担当!
(2026/03/25)
ダンスミュージックを軸に多彩なサウンドとメッセージ性の強い歌詞を融合させ、ポップスの枠に捉われることなく唯一無二のスタイルを築いてきたLady Gaga(レディー・ガガ)。そんな彼女の作品が、タワーレコード マーケットプレイスに多数出品されています。ぜひこの機会に、彼女ならではの自己表現の世界を味わってみてください。
(2026/01/14)
クリーンで輝きのあるクリアカラーで、耳にフィットするしずく型♪
(2026/01/14)
主演・香川照之、狂気の6役怪演。世界が注目する監督集団が仕掛ける異色のサイコ・サスペンス。
(2026/01/14)
シンセの巨匠・冨田勲がモーグ・シンセサイザー導入直後の1972年に洋楽カヴァーのイージーリスニング・アルバムとして発表した知る人ぞ知る作品。その制作過程で得たノウハウが後の世界的大ヒット作『月の光』(1974年)に結実した。高品質Blu-spec CD2仕様で初CD化
(2026/01/14)
韓国5人組ボーイズバンド、CATCH THE YOUNGが初のフルアルバムでカムバック!
(2026/01/19)
メガ・ルーキーバンド AxMxPが、「自分らしい自信を込めた」ミニアルバム『Amplify My Way』で4ヶ月ぶりのカムバック!
(2026/01/28)



















