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BTS、待望の完全体カムバック!6年1ヶ月ぶりのフルアルバムをリリース!
(2026/03/13)
BLACKPINK、3年ぶり待望のアルバムが2026年2月28日発売決定!
(2026/03/03)
2025年12月6日に開催された「レコードの日」DAY2にて発売後即日完売。国内外から再プレスの熱いリクエストを受けて、カラー盤仕様の2ndプレス盤がリリース。
(2026/01/16)
タワーレコードよりアーティスト、ファンの皆様に愛を込めて全店で強力プッシュする企画「タワラブ!」のフィーチャー・アーティストとして、STARGLOW デビューシングル『Star Wish』の発売を記念したコラボ展開を1月20日(火)から全国のタワーレコードで開催します。
(2026/01/16)
タワーレコードよりアーティスト、ファンの皆様に愛を込めて全店で強力プッシュする企画「タワラブ!」のフィーチャー・アーティストとして、SixTONES ベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』発売を記念した展開を1月20日(火)から対象店舗にて開催します。ぜひお近くの店舗でご覧ください!
(2026/01/20)
坂本慎太郎を買うなら絶対タワーレコード!NO MUSIC, NO LIFE. アーティストの貴重なポートレートとメッセージを貴方の手元、耳元に。今なら対象商品ご購入で、謹製スマホサイズステッカー(NO MUSIC, NO LIFE.絵柄)をプレゼント!
(2026/01/16)
咲け、櫻坂46。14th Single発売!表題曲センターを務めるのは二期生・藤吉夏鈴!
(2026/03/26)
モリッシーがこれまで匂わせたり、言及してきた楽曲タイトルや未発表曲に加え、ロキシー・ミュージックの1973年の隠れた名曲「Amazona」のカヴァーも収録!
(2026/03/04)
自身が新たに立ち上げたレーベル〈Shabaka Records〉からリリースされる初のアルバム!
(2026/01/16)
キム・ゴードンのサウンド・パレットを、よりメロディックなビートや、クラウトロック特有の機械的な推進力へと拡張させた作品!
(2026/03/23)
2026年2月20日(金)~3月29日(日)まで開催する POP UP SHOPのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2026/01/15)
これまでアーノンクールは「自分はワーグナー指揮者ではない」として録音を残していませんでしたが、この1999年の演奏会は例外的にワーグナーを取り上げた伝説的な公演として知られていました。今回が待望の正規初リリースとなります
(2026/01/16)
ソニークラシカル契約第1弾。13歳でチャイコフスキー国際コンクール(ジュニア部門)を制し、「ロシアの天才」「ピアノ界の革命」と各国メディアが絶賛。ウィーン、パリ、ハンブルクなど主要ホールでのリサイタルをはじめ、今後はアメリカ・ツアー、2026年の東京・春・音楽祭出演も控え、最注目のピアニストです
(2026/02/24)
完璧主義者として知られるハンガリーの指揮者ジョージ・セルが、1949年から1970年にかけてデッカ、フィリップス、ドイツ・グラモフォンに行った録音がまとめて発売されます
(2026/01/15)
ポーランド出身の名指揮者アルトゥール・ロジンスキがウェストミンスター・レーベルに行った録音がまとめて発売されます。CD25枚組ボックス・セット。1954年からロジンスキが亡くなった1958年までにロンドンとウィーンで行われた録音です
(2026/01/15)
2024年に発売され話題となったチャイコフスキー・アルバム(ICAC-5177)に続く、ICA Classicsからのアルヴィド・ヤンソンス第2弾。当初予定されていたムラヴィンスキーの代役として登場した、レニングラード・フィルとの1971年ロンドン公演におけるショスタコーヴィチ。全てステレオ!
(2026/04/17)
朝比奈隆は演奏会でマーラーの交響曲第2番~第9番、「大地の歌」を取り上げ、複数のレーベルから音盤化されています。しかし第5番だけは長らく音源の有無も不明で、音盤で聴くことが叶いませんでした。それがついに登場。1980年の大フィル東京公演で披露された、第5番の完全初出ライヴ録音です
(2026/01/15)
2024年の宗教改革記念日にあたる10月31日、鈴木雅明とバッハ・コレギウム・ジャパンは東京オペラシティ コンサートホールでメンデルスゾーンの交響曲第2番「賛歌」を演奏し、大きな話題となりました。このアルバムは、コンサートに先立って3日間をかけて行われたセッション録音です。BCJの精鋭メンバーに、クラリネットのロレンツォ・コッポラ、ホルンの福川伸陽、トロンボーンの清水真弓らが参加しています
(2026/01/15)
アリーナ・イブラギモヴァ率いるキアロスクーロ四重奏団によるベートーヴェン弦楽四重奏曲全集録音の第4弾。「ラズモフスキー・セット」として知られる作品59の第1番と第2番を収録しています
(2026/03/10)



















