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何度でも聴き返し、そして“もう一度考えたくなる”、まさに待望の「超越作」と呼ぶにふさわしい一枚!
(2026/06/01)
EP『OWN』は、“Own your mistakes(失敗も自分のものにする)”をテーマに、迷い、衝動、葛藤、不完全さを抱えながらも、“自分自身を選び直していく過程”を描いた作品。
(2026/07/29)
2025年12月27日、日本武道館にて開催された凛として時雨のライブを完全収録したBlu-ray映像作品がついに登場。
(2026/05/30)
タワーレコードでは、これまでリリースのたびにファンの皆様と最高の盛り上がりを共有できたこと、本当に光栄に思っています。活動終了はとってもさみしいですが…だからこそ!最後の最後まで、嵐へ全力で「ありがとう」を伝えたい!
このページでは、音楽作品をメインに、メンバー出演の映画・ドラマまで、嵐の関連作品をご紹介!彼らのこれまでを一緒に振り返っていきます。
(2026/05/27)
【日時】8月29日(土)大阪府 8月30日(日)愛知県 9月5日(土) 東京都 【内容】ライブ会場でメンバー全員とハイタッチ会 【予約期間(オンライン)】2026年5月30日(土)22:00~2026年8月2日(日)23:59
(2026/05/30)
サウンドステージ空間オーディオ対応で、ライブの中心にいるような臨場感を味わえます♪
(2026/05/29)
「NO MUSIC, NO LIFE.」のバックデザインが可愛いラインソックスから新色のブラックとグレーが登場♪
(2026/05/29)
2026年6月18日(木)~6月28日(日)まで開催する POP UP SHOPのグッズをオンラインでも販売いたします。
(2026/05/29)
“VINTAGE SA-CD COLLECTION” 第45弾。ベーム晩年のブラームスは1976年度レコード・アカデミー賞受賞盤。2018年作成のDSDマスターを用い、今回改めてマスタリング。フリッチャイの《悲愴》は今回の発売のために本国のアナログ・マスターテープより最新復刻!
(2026/05/29)
待望の反田恭平とJapan National Orchesatra コンチェルトシリーズ第一弾。反田恭平 Japan National Orchestra 2023 夏ツアー より2023年8月29日(火)東京芸術劇場 コンサートホールで行われたライブ音源をリリース
(2026/07/22)
内田にとって本作は、2005年録音・2006年リリースの後期ソナタ集以来、20年を経て再び向き合った録音。2025年10月、サントリーホールでのライヴ演奏を収録。日本でのライヴ録音作品としては、1991年のモーツァルト・イヤーに録音された『ライヴ・イン・コンサート 1991』以来となり、日本のファンにとっても大きな意味を持つ一枚
(2026/05/29)
月の柔らかな光と夜に高まる感性に着想を得た個性あふれるアルバム。ベートーヴェン『月光』『ワルトシュタイン』、ショパンとドビュッシーの象徴的なレパートリーと、デンマークのシンガー・ソングライター、アグネス・オベルやアメリカの現代作曲家ジョン・ケージなどの斬新で意外性のある作品が組み合わされています。
(2026/05/29)
2026年6月19日、ウィーン、シェーンブルン宮殿でのライヴ録音(予定)。チューリヒ歌劇場の次期音楽総監督で2026年4月から東京交響楽団の音楽監督にも就任し大きな話題を捲いているロレンツォ・ヴィオッティがサマーナイト初登場!
(2026/05/29)
2026年5月第5週分に、新規にサイトにアップいたしましたクラシック・ジャンルのタイトルをまとめてご紹介いたします
(2026/05/29)
MAMAMOOが約3年8ヶ月ぶりに完全体でカムバック!
(2026/06/12)
「ラッキードローイベント」の開催が決定!
(2026/05/29)



















