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無限ループを題材にしたゲームが原作の映画『8番出口』。実写映画化にあたり、監督・脚本を務めたのは川村元気。長編映画の監督としては本作が2作目だが、実は映画プロデューサーとして数々の大ヒット作を世に送り出してきた人物でもある
(2025/08/14)
去る7月22日に亡くなったオジー・オズボーン追悼特集号。
(2025/08/14)
「日々を快適に過ごす」ヒントをくれるのが、コメディアン・藤井隆の著書『マ・エノメーリ』だ。時代が変わっても人々に愛され、「自分のやりたいことをやる」エネルギーに満ちた藤井。活力と優しさを帯びた彼の言葉は、きっと読者の背をそっと押してくれることだろう
(2025/08/13)
20周年を迎える名作『リンダ リンダ リンダ』から、『ロックは淑女の嗜みでして』をはじめとした現代の新たなガールズバンド作品たち。その両方に触れることで、時代を超えて愛される“ガールズバンド青春もの”の魅力を再発見できることだろう
(2025/08/13)
ドラマ「40までにしたい10のこと」でいま最も注目を集める、ブレイク筆頭株俳優・庄司浩平の2冊目となる写真集!
(2025/10/15)
2025年6月26日に最新刊となる「営繕かるかや怪異譚 その肆」が発売された作家・小野不由美。小野はホラーからファンタジーまで、幅広いジャンルの作品を生み出す作家としても知られている。熱狂的なファンを持つ小野の作品群を振り返ってみよう
(2025/08/12)
日本を代表するホラー漫画家のひとり、伊藤潤二。美しさとグロテスクさが絶妙なバランスで混在する伊藤の作品は、国内だけでなく海外でも高い評価を受けている。世界で最も権威のある漫画賞のひとつである、米国アイズナー賞を通算4度も受賞している伊藤の作品を改めて紹介したい
(2025/08/12)
水上恒司、山下美月、宮舘涼太(Snow Man)出演で話題の映画「火喰鳥を、喰う」の原作、関連商品をチェックして、放送をより一層楽しもう!
(2025/08/12)
『探偵物語』『野獣死すべし』などの脚本家・丸山昇一が、没後40年を経てなお輝きを失わない不世出の天才俳優・松田優作との出会いから永遠の別れまで10年余の日々をつづる渾身の一作!
(2025/08/12)
話題のTVドラマ「40までにしたい10のこと」の原作、関連商品をチェックして、放送をより一層楽しもう!
(2025/08/08)
〝幸せ〞への近道は数字がすべて知っている!?
(2025/08/08)
キャンプブームの火付け役にもなった、人気マンガ「ゆるキャン△」。連載10周年を迎えたことで、あらためて同作に注目が集まっている。そこで今回は、作品がこれまでたどってきた歴史を振り返ってみよう
(2025/08/06)
映画を作るのに必要な人材と言えば、まずは監督や脚本家、そして役者を思い浮かべる人が多いだろう。今回ご紹介する書籍「映画の切り札 ハリウッド映画編集の流儀」は、日本ではあまりスポットライトの当たることのない「映画編集者」とは何かを解説した一冊だ
(2025/08/06)
2025年6月11日急逝したブライアン・ウイルソンの偉大な音楽キャリアを振り返る一冊。
(2025/08/05)



















