クラシック
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ギレリスの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
ピノックの名盤が大好評「オリジナル・ソース・シリーズ」で登場。エミール・ベルリナー・スタジオスが、最先端のピュア・アナログ技術を駆使して、オリジナルのマルチ・トラック・テープからリマスター!
(2025/09/11)
サイモン・ラトル&ベルリン・フィルの精密かつ表現豊かな演奏、迫力・ダイナミクスある録音の名盤《惑星》が、140gアナログLPレコードとして、数量限定生産リリース
(2025/09/11)
2016年に発売されたボックス・セットにショパンのCD2枚(Op.55~Op.64)、ベートーヴェンのソナタのCD2枚(第28番~第32番)、息子であるダニエレ・ポリーニとの共演によるシューベルトとドビュッシーの2枚のアルバム、そして1960年のショパン・コンクールにおける録音(初CD化)が新たに追加
(2025/09/17)
サー・チャールズ・マッケラス(1925年~2010年)生誕100年記念BOX。1951年の録音デビュー作《パイナップル・ポール》から、後期の傑出したオペラ録音の一つ《イドメネオ》に至るまで、60年以上にわたるマッケラスの録音遺産の多くが収録されています
(2025/09/11)
伝説のテノール歌手ルチアーノ・パヴァロッティが参加したモデナの合唱団がウェールズの合唱コンクールで優勝してから40年目に行われた記念コンサートがリマスターされて初めて発売されます
(2025/09/11)
パヴァロッティ生誕90年記念ベスト。代表的なアリアや歌、ライヴ・パフォーマンス、レア音源、新発見音源、未発表音源などが収録されています
(2025/09/11)
アンサンブル・オプシディエンヌは、多種多様な古楽器(ヴィオールやヴィエール、プサルテリオンやティンパノン、縦笛、横笛、あるいはダブルフルート、ギテルンやビウエラ、バグパイプ、角笛とコルネット(ツィンク)、そして太鼓と鈴…)が織りなす色彩豊かな響きとともに、私たちをこの有名な写本『カンショネーロ・デ・パラシオ』の世界へと誘います
(2025/09/11)
アラン・アルティノグルが、2021年から音楽監督を務めるフランクフルト放送交響楽団と共にショスタコーヴィチの交響曲全集の録音を開始。名手揃いの優れた管楽器セクションと力強い弦楽セクションで定評のあるオーケストラだけに、期待が大きく膨らみます。その第1弾には、最大の編成を持つ第4番と最も高い人気を誇る第5番という、インパクトのある2曲が登場
(2025/10/22)
オリヴァー・シュニーダー・トリオによるショスタコーヴィチの没後50年を記念したアルバムです。“ピアノ三重奏曲第1番&第2番”に、ユリア・フィッシャー、ニルス・メンケマイヤーをゲストに迎えた豪華編成での“ピアノ五重奏曲”を収録
(2025/09/11)
現代を代表する指揮者の一人、クリストフ・フォン・ドホナーニ氏が9月6日、ミュンヘンで逝去されました。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2025/10/14)
パーヴォ・ヤルヴィとチューリヒ・トーンハレ管弦楽団によるマーラーの交響曲全集第2弾となる“第1番「巨人」”が登場。今回の交響曲第1番「巨人」では、細部までこだわりぬいた表情とバランス、明快なメリハリと力強い躍動感で、この作品の瑞々しい魅力を最大限生かした素晴らしい演奏を聴かせます
(2025/09/10)
歌姫ヴェロニク・ジャンスと鬼才エルヴェ・ニケが贈るオッフェンバックのアリア集。彼ららしくその内容はたいへん凝ったもので、Palazzetto BruZane(フランス・ロマン派音楽センター)の全面協力のもと、今ではほとんど知られない作品や、名作のレア・ヴァージョン、未発表ヴァージョンなどを多数収録。もちろん「手紙の歌」などの名曲も併せて聴くことが出来ます
(2025/09/10)
ルネ・ヤーコプスがバーゼル室内管弦楽団、スイスの気鋭声楽集団チューリヒ・ジングアカデミーと、初期作品ながらハイドンの全ミサ曲中で桁外れの最長演奏時間に及ぶ大作“ミサ曲 ハ長調 「いと麗しき乙女マリアを讃えるマリアツェルのミサ曲」(旧名「聖チェチーリアのミサ曲」)”を録音しました
(2025/09/10)
マッケラスがスコットランド室内管と残した遺産、モーツァルト録音のBOXが待望の復活!レヴィン版の「レクイエム」を録音して大きな話題となったのを皮切りに、2007年録音の後期交響曲集が「2009 BBC Music Magazine Awards」年間最優秀賞ほかの高い評価を得ました。マッケラスによるモーツァルトの集大成となった一連の録音が、お得にまとめられたBOXです
(2025/10/23)
名演を高音質SACDハイブリッド国内盤でお届けする新シリーズ「ルミエール」。第4弾は2025年の第19回ショパン国際ピアノ・コンクール優勝者、若手実力派ピアニスト、エリック・ルー!
(2025/10/24)
ドイツ期待の指揮者としてドルトムント市の音楽監督、キール市立劇場の音楽総監督を歴任し着実にキャリアを積んでいたガブリエル・フェルツ氏(1971~2025)が8月29日、エッセン大学病院で急逝しました。54歳の若さでした。謹んでご冥福をお祈りいたします
(2025/10/08)
今回はテレマンのヴァイオリン協奏曲集、完結となる第9集に、ポール・メイエが吹き振り。カール・シュターミッツのクラリネット協奏曲第3集、2022年、インスブルック古楽音楽祭ライヴ、ボノンチーニの歌劇《アスタルト》、チプリアーニ・ポッターの交響曲全集第3集、「主よ、人の望みの喜びよ」の旋律を作った作曲家ショップの宗教曲など、CD7タイトルがリリースされます
(2025/09/05)
2019年に世界的ヒットを記録した『ピアノ・ブック』の続編が登場!クラシックの名作はもちろん、アニメ、映画、ゲーム音楽まで、世代やジャンルを超えて愛される楽曲を収録。国内盤の初回限定盤に付属するDVDにはラン・ラン自身が楽曲を弾きながら解説するレクチャー動画を収録
(2025/09/05)



















