バレエ
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英国5大バレエ団の1つで、イギリス北部の都市リーズを本拠地に活動するノーザン・バレエ。今作は2019年に生誕200年を迎えた、英国のヴィクトリア女王。その大いなる権力と、夫アルバートへの深い愛、その早すぎる死に際しての嘆きを、ヴィクトリアが残した膨大な日記とそれを受け継いだベアトリーチェ王女の回想を軸に描いたバレエです
(2020/02/17)
新たなアプローチによる演奏が注目を集めている久石譲の指揮によるクラシック音楽、当盤は当代随一の実力を誇る東京交響楽団との共演ライヴ録音です。ストラヴィンスキーの複雑なリズムとハーモニーを、作曲家である久石ならではの視点で緻密に解析、オーケストラも正確無比なテクニックでタクトに応え、音楽的に充実度の高い演奏となっています(オクタヴィア・レコード)
(2020/01/30)
20世紀初頭のパリでサティのもとに集まった若き作曲家たち。「フランス6人組」と命名され、共作《6人組のアルバム》を発表する1920年以前の彼らの音楽から、当時のパリ音楽界のなかで彼らを繋いだ新しい精神を透かし見る。6人集結のきっかけとなったサティの《パラード》は、2つの遺稿を含む完全版
(2020/01/17)
マリアネラ・ヌニェス、ナタリア・オシポワという、人気実力共に世界トップ・クラスのスター2人が直接対峙し、そこに貴公子ワディム・ムンタギロフが絡むという贅沢なキャスティングで、英ガーディアン紙の2018年ダンス公演TOP10において第2位に選出された話題の公演がリリース!
(2020/01/09)
英国ロイヤル・バレエのプリンシパルとしての5度目のシーズンを迎えたナタリア・オシポワのドキュメンタリーが登場します。クラシック・バレエからコンテンポラリーダンスまでの幅広い活動を繰り広げています。様々な演目の映像に、オシポワ自身が所有する子供時代のアーカイヴ映像も収録してます。日本語字幕付き
(2020/01/09)
英国ロイヤル・バレエが贈るコンテンポラリー・ダンスの最先端、それぞれが個性的な三部作を映像で体験!ウィールドン振付の“ウィズイン・ザ・ゴールデン・アワー”はリニューアル版、シェルカウイが初めてロイヤル・バレエを振りつけた“メデューサ”(世界初演)、パイトが振付、難民問題をテーマに取り上げた“フライト・パターン”の3作品を収録
(2019/12/18)
ジャナンドレア・ノセダが第7代音楽監督を務めるワシントン・ナショナル交響楽団の自主レーベルが始動!第1弾はドヴォルザークの“交響曲第9番「新世界より」”とコープランドの“バレエ音楽「ビリー・ザ・キッド」”。両者は2020年3月に来日を予定しており、初CDと同曲の“新世界”を演奏予定。日本でも注目必至のタイトルの登場です!
(2019/12/03)
2020年は、ボストン響音楽監督、ゲヴァントハウス管楽長を兼任するアンドリス・ネルソンスが初登場。ウィーン・フィルとも記念イヤーのベートーヴェン・チクルスや録音を任されるなど、厚い信頼を寄せられているネルソンスが、新たな時代のウィンナ・ワルツとポルカを華麗に、かつ鮮烈に紡ぎ出します
(2019/11/29)
カラヤンのウィーン国立歌劇場の芸術監督時代とその後の1970年代にDECCAに行った録音をBOX化。RCAへの《カルメン》全曲も収録されています!オリジナル・デザインの紙ジャケットに収められたCD33枚組BOX限定盤。ブックレットにはカラヤンの伝記作家リチャード・オズボーンのエッセー付きです
(2019/11/28)
新国立劇場バレエ団、新国立劇場バレエ研修所などでレッスンピアニストとして活躍する稲葉智子によるバレエ・レッスン用アルバム、待望の6作目の登場です。今作はちょっぴり大人なスパイスを加え、短調、クールに、シックに、激しめに、稲葉の選曲が光るクラシック、ポップス、ミュージカルナンバー、映画音楽など全40曲(55トラック)盛りだくさんの内容です。ポワントレッスン用も3曲収録されています
(2019/11/26)
ハルモニアムンディから提供のハイレゾ・マスターを用いて、関口台スタジオにて、LPレコードのためにマスタリングを施しました。2019年録音で、ベルリオーズならではの狂気じみた強奏も豊かに響く録音も極上のオリジナル音源を、LPレコードの特性がさらに存分に発揮されたサウンドでお楽しみいただけます。限定生産、日本独自企画
(2019/11/14)
ハルモニアムンディから提供のハイレゾ・マスターを用いて、関口台スタジオにて、SACDシングルレイヤーのためにマスタリングを施しました。2019年録音で、ベルリオーズならではの狂気じみた強奏も豊かに響く録音も極上のオリジナル音源を、SACDの特性がさらに存分に発揮されたサウンドでお楽しみいただけます。限定生産、日本独自企画
(2019/11/14)
来日公演でも好評を博しているキエフ・バレエによる《白鳥の湖》、2019年に本拠地ウクライナ国立歌劇場で行われた公演の映像作品が登場しました。ナタリヤ・マツァークがオデットを、デニス・ニェダクが王子を演じています
(2019/11/06)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せたSACDシングルレイヤー盤。オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。2015年8月に限定発売され、瞬く間に完売しましたが、今回4年ぶりに再プレスされることとなりました
(2019/11/05)
ビアリッツを本拠地とするマランダン・バレエ・ビアリッツが、ヴェルサイユ宮殿の歌劇場でマリー・アントワネットの生涯を表現したコンテンポラリー・バレエを上演しました。音楽はハイドンの交響曲を使用。レーベル製作による日本語解説付き
(2019/10/21)
あのシャルク版ブルックナー5番をはじめとした、ロジェストヴェンスキー&読響の伝説の名ライヴがCD化!2018年に惜しくも世を去ったロシアの巨匠が日本の聴衆に贈った超名演、3タイトル同時発売。録音もたいへん素晴らしく、演奏の魅力を十二分に伝えてくれます!
(2019/10/10)
英国ロイヤル・バレエ草創期の振付家フレデリック・アシュトンの秀作を集めたお買い得ボックス第2弾。アシュトンの評価を決定的なものにした1960年初演の“ラ・フィーユ・マル・ガルデ”のほか、“シルヴィア”、“ピーター・ラビットと仲間たち”の3作品を収録
(2019/09/17)
2019年9月6日(金)、ルツェルンでの演奏会をもって指揮活動からの引退を表明した巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929~)の現在入手しにくくなっている音源を復刻いたします。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現!
(2019/09/04)
ブラームスやグリーグと面会したことがあり、"春の祭典”の歴史的な初演指揮を務めたピエール・モントゥー(1875~1964)。彼の芸術は、ヨーロッパではDecca、Philips、Westminster、アメリカではRCAがステレオ録音しましたが、このうち、前3レーベルの録音が集大成されました!“ダフニスとクロエ”のリハーサル風景は初出です!
(2019/08/21)
ベルリオーズからショスタコーヴィチまで、マルケヴィチ(1912~1983)が録音した19~20世紀のフランス、ロシア作品がまとめられています。彼の指揮者としての看板楽曲だった“春の祭典”や、作曲家としての代表作“イカルスの飛翔”も含まれており、「鬼才」の名をほしいままとした偉大な芸術家マルケヴィチを知る上で恰好の内容となっています
(2019/08/16)



















