バレエ
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今回も貴重盤や世界初CD化、CD初出時の解説書の復刻を含む充実のラインナップ。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現! 一部新規序文解説付き。オリジナル・ジャケット・デザイン使用(一部を除く)
(2019/05/01)
世界的な名指揮者への道を歩みはじめた矢先、44歳で不慮の事故のため亡くなったスペインの指揮者アタウルフォ・アルヘンタ(1913~1958)。この22枚組のBOXには彼が残した商業録音、ライヴ録音が広範囲に収められており、アルヘンタの生涯、芸風、レパートリーを包括的に理解できる内容となっています!
(2019/07/19)
2018年、バーンスタイン生誕100周年記念として発売された《バーンスタイン、フランス国立管弦楽団録音集》。その中から、1975年9月20日シャンゼリゼ劇場での「ラヴェル・コンサート」ライヴからの3曲を収録した、レコードストアデイ限定アナログLP盤。この音源はINAが保管していたもので、2018年24bit / 96kHzによるリマスターが施されており、今回180gアナログLP盤として初発売の限定盤となります。
(2019/04/18)
50代前半の颯爽としたカラヤンの指揮に黄金時代のウィーン・フィルが最高のアンサンブルで応え、それを英Deccaの優秀録音で存分にとらえきった名曲・名盤・名演奏揃い。すべてオリジナル・マスターから英Classic SoundにてDSDマスタリングされた音源を使用しています
(2019/04/12)
2017年に55歳の若さで急逝した振付師、セルゲイ・ヴィハレフが19世紀のオリジナル版を復元したボリショイ版“コッペリア”。元気のよいスワニルダと純粋なフランツが勢いよく活躍します。マルガリータ・シュライネル、アルチョム・オフチャレンコ出演!
(2019/04/11)
31年ぶりの新演出で2018年最大の話題となった英国ロイヤル・バレエの「白鳥の湖」!弱冠31歳の天才振付師リアム・スカーレットによる振付で、オデット/オディールはトップ・プリマのマリアネラ・ヌニェス、ジークフリートはプリンシパル、ワディム・ムンタギロフが演じています。絢爛豪華な舞台にも注目です
(2019/04/10)
1876年にパリ・オペラ座で初演されてから、様々な版で上演されてきたバレエの人気演目「シルヴィア」。この映像は1997年にノイマイヤーがパリ・オペラ座のためにギリシア神話の登場人物を題材に2部構成で新制作し、2005年の再演が収録されています。デュポン、ルグリ、ル・リッシュ、ジロ、マルティネズという最高のキャストを揃えた見ごたえのある大作です
(2019/03/28)
現代最高峰の振付家のひとり、ジョン・ノイマイヤー(1939.2.24-)。2019年、80歳を記念し再発売されたノイマイヤー若かりし頃のドキュメンタリー映像。芸術監督を務めるハンブルク・バレエに、シルヴィ・ギエムとマニュエル・ルグリが出演したパリ・オペラ座バレエとの貴重で美しい映像も収録
(2019/03/28)
50代前半の颯爽としたカラヤンの指揮に黄金時代のウィーン・フィルが最高のアンサンブルで応え、それを英Deccaの優秀録音で存分にとらえきった名曲・名盤・名演奏揃い。すべてオリジナル・マスターから英Classic SoundにてDSDマスタリングされた音源を使用しています
(2019/03/25)
演出・振付をケネス・マクミランが手掛けた英国ロイヤル・バレエの人気演目“マノン”。2018年に収録され、サラ・ラムとワディム・ムンタギロフの人気コンビによる第三幕の感動的なパ・ド・ドゥ、そしてレスコー役で登場する平野亮一の第二幕娼館での酔いどれの演技は大評判となりました
(2019/03/19)
2016年に初演され、2017年のローレンス・オリヴィエ賞を受賞したバレエ“ジゼル”の映像が登場!名作バレエのオリジナルの世界を大胆に読み替え、タマラ・ロホ率いるイングリッシュ・ナショナル・バレエの新境地を切り開いたアクラム・カーン版「ジゼル」!
(2019/03/19)
2016年に音楽監督に就任したシャイーとルツェルン祝祭管弦楽団による2018年8月ルツェルン音楽祭でのオール・ラヴェル・プログラムのライヴ映像です。“優雅で感傷的なワルツ”、“ラ・ヴァルス”、“ダフニスとクロエ”、“ボレロ”という魅力的な楽曲を演奏しています
(2019/03/18)
名指揮者ドラティ(1906~1988)の交響曲、管弦楽曲、バレエ音楽、協奏曲、オペラといった幅広いレパートリーをコンパクトに収めた好選曲&超お買い得BOX。本物のキャノン砲と教会の鐘を用いたベストセラー盤"1812"序曲、ルービンシュタイン、メニューイン、ミルシテイン、ジャニスといった名ソリストとの協奏曲録音も楽しめます!
(2019/03/14)
マニュエル・ルグリの後任として、次期ウィーン国立バレエの芸術監督に就任するマーティン・シュレプファー。2009年より芸術監督と首席振付家を務めるドイツ・ライン歌劇場バレエとの“白鳥の湖”が映像化!
(2019/03/13)
フィンランドの女流指揮者スサンナ・マルッキと、2016年から首席指揮者を務めるヘルシンキ・フィルとの新録音はバルトーク!バレエ音楽“かかし王子”と“不思議なマンダリン”を収録
(2019/03/06)
レナード・スラットキン率いるデトロイト交響楽団が2014年に録音したコープランドのバレエ音楽2曲。ホラー映画「吸血鬼ノスフェラトゥ」に影響され作曲した“グローグ”。もう1曲は代表的作品“ビリー・ザ・キッド”。通常は組曲版として演奏されますが、このアルバムでは完全版を収録
(2019/02/22)
新国立劇場バレエ団、新国立劇場バレエ研修所などでレッスンピアニストとして活躍する稲葉智子によるバレエ・レッスン用アルバム、待望の5作目の登場です。今作は稽古場の生の声を反映させたもので、クラシック、ミュージカルナンバー、映画音楽など全34曲をオリジナルアレンジで展開する盛りだくさんの内容です
(2019/02/19)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年3月はバラノヴィッチ他の『ユーゴスラヴィアの春』、英語歌唱によるラッススの合唱曲集、マリナーのバッハ:カンタータ集、グッドール指揮の“トリスタンとイゾルデ”など、かなりマニアックな名盤が揃いました!
(2019/02/05)
グラモフォン賞2018で「生涯功労賞」を受賞した巨匠ネーメ・ヤルヴィ。音楽監督&首席指揮者を務めるエストニア国立交響楽団との華麗で劇的なフランスのバレエ音楽集!アンリ・ソーゲの“旅芸人たち”、イベールの“ジュピターの恋”といった知られざる作品を収録
(2019/01/30)
ハンブルク・バレエの芸術監督を40年以上務める振付家ジョン・ノイマイヤー。2015年に京都賞の思想・芸術部門を受賞し、80歳を迎えた現在でもバレエの新たな表現方法を模索する現代最高の振付師の一人。今回ノイマイヤーが描いたバレエ“ニジンスキー”“クリスマス・オラトリオ”“タチヤナ”“人魚姫”の4作品をまとめました
(2019/01/29)



















