バレエ
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50代前半の颯爽としたカラヤンの指揮に黄金時代のウィーン・フィルが最高のアンサンブルで応え、それを英Deccaの優秀録音で存分にとらえきった名曲・名盤・名演奏揃い。すべてオリジナル・マスターから英Classic SoundにてDSDマスタリングされた音源を使用しています
(2019/03/25)
演出・振付をケネス・マクミランが手掛けた英国ロイヤル・バレエの人気演目“マノン”。2018年に収録され、サラ・ラムとワディム・ムンタギロフの人気コンビによる第三幕の感動的なパ・ド・ドゥ、そしてレスコー役で登場する平野亮一の第二幕娼館での酔いどれの演技は大評判となりました
(2019/03/19)
2016年に初演され、2017年のローレンス・オリヴィエ賞を受賞したバレエ“ジゼル”の映像が登場!名作バレエのオリジナルの世界を大胆に読み替え、タマラ・ロホ率いるイングリッシュ・ナショナル・バレエの新境地を切り開いたアクラム・カーン版「ジゼル」!
(2019/03/19)
2016年に音楽監督に就任したシャイーとルツェルン祝祭管弦楽団による2018年8月ルツェルン音楽祭でのオール・ラヴェル・プログラムのライヴ映像です。“優雅で感傷的なワルツ”、“ラ・ヴァルス”、“ダフニスとクロエ”、“ボレロ”という魅力的な楽曲を演奏しています
(2019/03/18)
名指揮者ドラティ(1906~1988)の交響曲、管弦楽曲、バレエ音楽、協奏曲、オペラといった幅広いレパートリーをコンパクトに収めた好選曲&超お買い得BOX。本物のキャノン砲と教会の鐘を用いたベストセラー盤"1812"序曲、ルービンシュタイン、メニューイン、ミルシテイン、ジャニスといった名ソリストとの協奏曲録音も楽しめます!
(2019/03/14)
マニュエル・ルグリの後任として、次期ウィーン国立バレエの芸術監督に就任するマーティン・シュレプファー。2009年より芸術監督と首席振付家を務めるドイツ・ライン歌劇場バレエとの“白鳥の湖”が映像化!
(2019/03/13)
フィンランドの女流指揮者スサンナ・マルッキと、2016年から首席指揮者を務めるヘルシンキ・フィルとの新録音はバルトーク!バレエ音楽“かかし王子”と“不思議なマンダリン”を収録
(2019/03/06)
レナード・スラットキン率いるデトロイト交響楽団が2014年に録音したコープランドのバレエ音楽2曲。ホラー映画「吸血鬼ノスフェラトゥ」に影響され作曲した“グローグ”。もう1曲は代表的作品“ビリー・ザ・キッド”。通常は組曲版として演奏されますが、このアルバムでは完全版を収録
(2019/02/22)
新国立劇場バレエ団、新国立劇場バレエ研修所などでレッスンピアニストとして活躍する稲葉智子によるバレエ・レッスン用アルバム、待望の5作目の登場です。今作は稽古場の生の声を反映させたもので、クラシック、ミュージカルナンバー、映画音楽など全34曲をオリジナルアレンジで展開する盛りだくさんの内容です
(2019/02/19)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年3月はバラノヴィッチ他の『ユーゴスラヴィアの春』、英語歌唱によるラッススの合唱曲集、マリナーのバッハ:カンタータ集、グッドール指揮の“トリスタンとイゾルデ”など、かなりマニアックな名盤が揃いました!
(2019/02/05)
グラモフォン賞2018で「生涯功労賞」を受賞した巨匠ネーメ・ヤルヴィ。音楽監督&首席指揮者を務めるエストニア国立交響楽団との華麗で劇的なフランスのバレエ音楽集!アンリ・ソーゲの“旅芸人たち”、イベールの“ジュピターの恋”といった知られざる作品を収録
(2019/01/30)
ハンブルク・バレエの芸術監督を40年以上務める振付家ジョン・ノイマイヤー。2015年に京都賞の思想・芸術部門を受賞し、80歳を迎えた現在でもバレエの新たな表現方法を模索する現代最高の振付師の一人。今回ノイマイヤーが描いたバレエ“ニジンスキー”“クリスマス・オラトリオ”“タチヤナ”“人魚姫”の4作品をまとめました
(2019/01/29)
モーリス・ベジャールの不朽の名作“春の祭典”、“ボレロ”がデジタル・リストア版(現在のデジタル技術で復元したもの)で登場。マイヤ・プリセツカヤ、ディスカ・シフォニス、モーリス・ベジャールなど、伝説のダンサーによる映像!
(2019/01/28)
英国を代表する女性作家の一人、ヴァージニア・ウルフによる3つの小説「ダロウェイ夫人」、「オーランドー」、「波」を元にした三部作『ウルフ・ワークス』。ウェイン・マクレガー振付、マックス・リヒターが音楽を手掛けています。アレッサンドラ・フェリがゲスト出演しているほか、マックレー、オシポワ、高田茜など有名ダンサーが多数出演しているのも注目です
(2019/01/21)
ルーセルの主要作品がフランスの名指揮者、名器楽奏者たちによるモダニズムの探求心が込められた名演ばかりで収録されています。CD11には、ルーセルの自作自演による歴史的録音も収録。初CD化の作品、及びアナログ録音の音源は、パリのArt & Son Studio にてオリジナル・マスターより24bit/96kHzにてリマスターが施されています
(2019/01/18)
2018-2019年シーズンから名門ニューヨーク・フィルハーモニックの音楽監督に就任したオランダの指揮者ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。2018年3月にはニューヨーク・フィルハーモニックを率いて来日公演も行ない、比類無いその音楽性で聴衆を魅了しました。これはベートーヴェンの交響曲第5&7番に続く第2弾となるアルバムです
(2019/01/16)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。ブリテンのパーセル『妖精の女王』、アンセルメの小品集、バラノヴィッチの『雪娘』、デル・プエヨのフィリップス録音全集、フィストゥラーリ~チャイコフスキー『眠りの森の美女』&交響曲第4番という5タイトルです!
(2019/01/11)
来日公演でも好評を博しているキエフ・バレエによる“くるみ割り人形”、2018年に本拠地ウクライナ国立歌劇場で行われた公演の映像作品が登場。クララをユリア・モスカレンコ、王子をミキタ・スホルコフが務めています
(2018/12/17)
2017年のドキュメンタリー映画「ミスター・ガガ 心と身体を解き放つダンス」公開と、来日公演で話題となったオハッド・ナハリン率いるイスラエルのダンス・カンパニー、バットシェバ舞踏団。今作では来日公演演目でもあった“ラスト・ワーク”と戯曲「観客罵倒」を元にした“ナハリンのウィルス”の2作品を収録
(2018/12/17)
来日を記念して、今回の演目曲を数量限定特価(輸入盤)にてご提供いたします!チャイコフスキーの人気バレエ音楽に連弾版を残したラフマニノフやドビュッシー。児玉麻里&桃姉妹が初めてこのレコーディングで共演し、素敵なピアノ・デュオを披露しています。SACDハイブリッド盤の高音質を優秀録音が盛り上げます!
(2016/10/01)



















