バレエ
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モーリス・ベジャールの不朽の名作“春の祭典”、“ボレロ”がデジタル・リストア版(現在のデジタル技術で復元したもの)で登場。マイヤ・プリセツカヤ、ディスカ・シフォニス、モーリス・ベジャールなど、伝説のダンサーによる映像!
(2019/01/28)
英国を代表する女性作家の一人、ヴァージニア・ウルフによる3つの小説「ダロウェイ夫人」、「オーランドー」、「波」を元にした三部作『ウルフ・ワークス』。ウェイン・マクレガー振付、マックス・リヒターが音楽を手掛けています。アレッサンドラ・フェリがゲスト出演しているほか、マックレー、オシポワ、高田茜など有名ダンサーが多数出演しているのも注目です
(2019/01/21)
ルーセルの主要作品がフランスの名指揮者、名器楽奏者たちによるモダニズムの探求心が込められた名演ばかりで収録されています。CD11には、ルーセルの自作自演による歴史的録音も収録。初CD化の作品、及びアナログ録音の音源は、パリのArt & Son Studio にてオリジナル・マスターより24bit/96kHzにてリマスターが施されています
(2019/01/18)
2018-2019年シーズンから名門ニューヨーク・フィルハーモニックの音楽監督に就任したオランダの指揮者ヤープ・ヴァン・ズヴェーデン。2018年3月にはニューヨーク・フィルハーモニックを率いて来日公演も行ない、比類無いその音楽性で聴衆を魅了しました。これはベートーヴェンの交響曲第5&7番に続く第2弾となるアルバムです
(2019/01/16)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。ブリテンのパーセル『妖精の女王』、アンセルメの小品集、バラノヴィッチの『雪娘』、デル・プエヨのフィリップス録音全集、フィストゥラーリ~チャイコフスキー『眠りの森の美女』&交響曲第4番という5タイトルです!
(2019/01/11)
来日公演でも好評を博しているキエフ・バレエによる“くるみ割り人形”、2018年に本拠地ウクライナ国立歌劇場で行われた公演の映像作品が登場。クララをユリア・モスカレンコ、王子をミキタ・スホルコフが務めています
(2018/12/17)
2017年のドキュメンタリー映画「ミスター・ガガ 心と身体を解き放つダンス」公開と、来日公演で話題となったオハッド・ナハリン率いるイスラエルのダンス・カンパニー、バットシェバ舞踏団。今作では来日公演演目でもあった“ラスト・ワーク”と戯曲「観客罵倒」を元にした“ナハリンのウィルス”の2作品を収録
(2018/12/17)
来日を記念して、今回の演目曲を数量限定特価(輸入盤)にてご提供いたします!チャイコフスキーの人気バレエ音楽に連弾版を残したラフマニノフやドビュッシー。児玉麻里&桃姉妹が初めてこのレコーディングで共演し、素敵なピアノ・デュオを披露しています。SACDハイブリッド盤の高音質を優秀録音が盛り上げます!
(2016/10/01)
英国ロイヤル・バレエ草創期の振付家フレデリック・アシュトンの秀作を集めたお買い得BOXが登場!オシポワ&マックレイ、カスバートソン、ムンタギロフ、ヌニェス、平野亮一、高田茜など、バレエ団が誇るプリンシパル・ダンサーたちの名演が凝縮されています
(2018/12/11)
2019年は、ドレスデン・シュターツカペレ首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンがニューイヤー・コンサート初登場。重厚かつしなやかで個性の強いティーレマンが気心知れたウィーン・フィルとともに純音楽的でスケールの大きな名演奏を繰り広げています
(2019/01/08)
SACDハイブリッド盤(MAR0593)で好評だったゲルギエフ&マリインスキー劇場管弦楽団によるチャイコフスキー“くるみ割り人形”全曲が初LP化! 2枚組LPでの登場、くるみ割り人形にふさわしく、盤(ヴィニール)はそれぞれ赤色と緑色になっています。今年春に入荷し、瞬く間に品切れしましたが、クリスマスを控え、再プレスされました!
(2018/12/06)
数多くのバレエ団に上演されてる名作“ロミオとジュリエット”。このクランコ版はひときわロマンティックな振付として好まれています。ジュリエットには、今最もシュトゥットガルト・バレエ団の中で勢いのある若手エリサ・バデネスとデヴィッド・ムーア
(2018/11/29)
シュトゥットガルト・バレエ団の芸術監督を務めた天才振付家ジョン・クランコの代表作“オネーギン”。出演はシュトゥットガルト・バレエ団を代表するプリンシパル、フリーデマン・フォーゲルとアリシア・アマトリアイン。2018年の来日公演にも登場したコンビです
(2018/11/29)
EXTONスタジオで使用している機材をカッティング・スタジオに持ち込み作業に臨み、マスターのポテンシャルを余すことなく、まさにスタジオ同等のアナログ・サウンドをカッティングすることに成功しました。DSD11.2MHzレコーディングならではの空気感など、アナログ的サウンドがLPレコード仕様により、温かみゆたかに再現されます
(2018/11/29)
2005年のリアル・オペラ「サ・イラ~希望あれ」以来となるロジャー・ウォーターズ(元ピンク・フロイド)のソニー・クラシカルからのアルバムは、20世紀音楽をより過激に作り替えた作曲家ストラヴィンスキーの異色作品『兵士の物語』!CD発売され話題を呼んでいますが、今回アナログLPでも発売されることとなりました。
(2018/11/29)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れており、2017年にはソニー/RCA原盤を11タイトル復刻しました。今回はブーレースの名盤、バルトークの管弦楽の協奏曲が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2018/11/22)
2019年は、ドレスデン・シュターツカペレ首席指揮者、ザルツブルク復活祭音楽総監督を兼任し、名実ともにドイツ音楽の世界的巨匠と目されるクリスティアン・ティーレマンがニューイヤー・コンサート初登場。重厚かつしなやかで個性の強いティーレマンが気心知れたウィーン・フィルからどのようなワルツとポルカの世界を引き出すか、大きな期待が膨らみます
(2019/01/23)
ウィリー・ボスコフスキーは1909年ウィーン生まれ。ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のコンサートマスターを務めるかたわら指揮活動も行い、「ウィーン八重奏団」「ウィーン・フィルハーモニー四重奏団」を組織して室内楽の活動も盛んに行いました。ここには英デッカが収録した全ての指揮録音、室内楽録音が初めて集大成されています!
(2018/11/02)
名匠レーゼルの協奏曲録音の伴奏でも有名なヘルムート・ブラニー指揮ドレスデン国立歌劇場室内管弦楽団によるモーツァルト親子の作品集!父モーツァルトの“おもちゃの交響曲”は鑑賞用のSACDハイブリッド盤と、カラオケ販のCDの2種類リリース。おもちゃさえ用意すれば、名門ドレスデン国立歌劇場のメンバーと共演気分を楽しめます!
(2018/10/30)
ディズニー映画『くるみ割り人形と秘密の王国』のサウンドトラックの指揮を担当しているドゥダメル。公開に合わせ、ロス・フィルとのチャイコフスキーの“くるみ割り人形”のオリジナル全曲版が登場!さらにドゥダメルとロサンゼルス・フィルハーモニックとの10周年の記念盤でもあります
(2018/10/31)


















