バレエ
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ハルモニアムンディから提供のハイレゾ・マスターを用いて、関口台スタジオにて、SACDシングルレイヤーのためにマスタリングを施しました。2019年録音で、ベルリオーズならではの狂気じみた強奏も豊かに響く録音も極上のオリジナル音源を、SACDの特性がさらに存分に発揮されたサウンドでお楽しみいただけます。限定生産、日本独自企画
(2019/11/14)
来日公演でも好評を博しているキエフ・バレエによる《白鳥の湖》、2019年に本拠地ウクライナ国立歌劇場で行われた公演の映像作品が登場しました。ナタリヤ・マツァークがオデットを、デニス・ニェダクが王子を演じています
(2019/11/06)
第52回レコード・アカデミー賞大賞を獲得した『ストラヴィンスキー:春の祭典&ペトルーシュカ』と、ストラヴィンスキー第1作『火の鳥ほか』を併せたSACDシングルレイヤー盤。オリジナル・マスター使用、日本語帯&解説付の美麗上製ディジパックの愛蔵版仕様です。2015年8月に限定発売され、瞬く間に完売しましたが、今回4年ぶりに再プレスされることとなりました
(2019/11/05)
ビアリッツを本拠地とするマランダン・バレエ・ビアリッツが、ヴェルサイユ宮殿の歌劇場でマリー・アントワネットの生涯を表現したコンテンポラリー・バレエを上演しました。音楽はハイドンの交響曲を使用。レーベル製作による日本語解説付き
(2019/10/21)
あのシャルク版ブルックナー5番をはじめとした、ロジェストヴェンスキー&読響の伝説の名ライヴがCD化!2018年に惜しくも世を去ったロシアの巨匠が日本の聴衆に贈った超名演、3タイトル同時発売。録音もたいへん素晴らしく、演奏の魅力を十二分に伝えてくれます!
(2019/10/10)
英国ロイヤル・バレエ草創期の振付家フレデリック・アシュトンの秀作を集めたお買い得ボックス第2弾。アシュトンの評価を決定的なものにした1960年初演の“ラ・フィーユ・マル・ガルデ”のほか、“シルヴィア”、“ピーター・ラビットと仲間たち”の3作品を収録
(2019/09/17)
2019年9月6日(金)、ルツェルンでの演奏会をもって指揮活動からの引退を表明した巨匠ベルナルト・ハイティンク(1929~)の現在入手しにくくなっている音源を復刻いたします。アナログ音源は一部を除き本国のオリジナル・アナログ・マスターテープより最新デジタル化。今回の発売ために192kHz/24bitのハイビット・ハイサンプリング音源をCDマスターに使用。高音質を実現!
(2019/09/04)
ブラームスやグリーグと面会したことがあり、"春の祭典”の歴史的な初演指揮を務めたピエール・モントゥー(1875~1964)。彼の芸術は、ヨーロッパではDecca、Philips、Westminster、アメリカではRCAがステレオ録音しましたが、このうち、前3レーベルの録音が集大成されました!“ダフニスとクロエ”のリハーサル風景は初出です!
(2019/08/21)
ベルリオーズからショスタコーヴィチまで、マルケヴィチ(1912~1983)が録音した19~20世紀のフランス、ロシア作品がまとめられています。彼の指揮者としての看板楽曲だった“春の祭典”や、作曲家としての代表作“イカルスの飛翔”も含まれており、「鬼才」の名をほしいままとした偉大な芸術家マルケヴィチを知る上で恰好の内容となっています
(2019/08/16)
1984年にロイヤル・バレエで初演されたピーター・ライト版“くるみ割り人形”の2018年上演版が登場!クララ役に新星アンナ・ローズ・オサリヴァン、ドロッセルマイヤーの甥ハンス・ピーターに若手実力派マルセリーノ・サンベ、金平糖の精には世界的スター、マリアネラ・ヌニェス、王子にワディム・ムンタギロフという豪華なメンバーが出演しています
(2019/08/14)
「三角帽子」初演100周年記念!エラス=カサドが、名門マーラー・チェンバー・オーケストラを率いて“三角帽子”と“恋は魔術師”を録音しました。“恋の魔術師”ではフラメンコ界の歌姫マリーナ・エレディアが参加!
(2019/08/07)
世界で活躍するコンテンポラリー・ダンスの振付師ウェイン・マクレガーが監修。マクレガー自身が委嘱した作品や、作曲家たちから献呈された楽曲、使用したクラシックの名曲もセレクトされています。オーラヴル・アルナルズ、マックス・リヒターといったポスト・クラシカル、電子音楽とのコラボレーションも数多く収録。テイラー・スウィフト、ジェニファー・ハドソンが出演することで話題の実写版映画「キャッツ」(2019年12月全米公開予定)でも振付を担当!
(2019/07/18)
チューリヒ・バレエの芸術監督でもあるクリスティアン・シュプックが、チャイコフスキーの名作バレエ《くるみ割り人形》の原作であるE.T.A.ホフマンの童話『くるみ割り人形とねずみの王様』を忠実に振付けたバレエの映像が登場。物語が重視されており、演出も演劇的要素が強く出たもので、ダンサーたちの踊りとともに物語の世界に入り込むことができます
(2019/07/17)
英国ロイヤル・バレエの主要レパートリーの一つであり、ケネス・マクミラン振付の代表作、愛欲と陰謀の渦巻くドラマティック・バレエ《マイヤリング》。本映像は怪我からの復帰を果たしたスティーヴン・マックレーが皇太子ルドルフ役で登場、その愛と苦悩を深く体現しつつ、サラ・ラムと共にクラシック・バレエにおける官能表現の極限に挑みます
(2019/07/09)
クリュイタンスのステレオ初期の超名盤がオリジナル・マスターテープから、2017年、パリのSTUDIO ART & SON による24bit/96kHzリマスター音源を使用して、180gアナログLP盤として限定復刻されます。もともと優秀録音だっただけに、素晴らしい再生音が期待されます。ジャケットはフランス初出盤を踏襲しています!
(2019/07/05)
アルヘンタの悲劇的な早世 - 彼は1958年1月に一酸化炭素中毒で亡くなりました - が彼をスペインで神話に変えました。世界の音楽評論家もアルヘンタの録音の並外れた名演ぶり高く評価し、賞賛し、はっきりと認識するようになりました。このコレクションは、この指揮者の早い死が、特にスペイン音楽の愛好家にとって重大な損失をもたらしたことを証明しています
(2019/06/26)
「太陽王」ルイ14世をの威光を世界に知らしめた一大スペクタクルの舞台「夜の王のバレ」は2015年に復活蘇演録音が発売され話題になりました。今回2017年に復活蘇演上演された時の映像が登場。上演に伴い、さらに欠落していた舞曲を追加。ここでは、当時の人々に強烈なインパクトを与えた作品をモダンな演出で再現しています
(2019/06/13)
世界のトップダンサーたちが信頼するバレエ教師 アンドレイ・クレム。瞬く間にパリ・オペラ座の階段を駆け上がった注目のダンサー オニール八菜。ガルニエ宮の天井裏で繰り広げられる、厳しくも優美なプライベート・レッスン
(2019/06/03)
ディアギレフとバレエ・リュス(ロシア・バレエ団)の演目を、大野和士とバルセロナ響が新録音した2枚組。ミヨーの「青列車」以外ピカソが舞台美術と衣装、緞帳まで手がけた作品のため、自分たちのものとしての意識が強いようです。大野和士の指揮ぶりも統率力満点で、オーケストラからカラフルな音を引き出しています
(2019/05/30)
7歳でチャイコフスキーの「悲愴」を指揮した神童として名を馳せ、20世紀最高のバレエ音楽指揮者の1人に数えられているウクライナ出身の大指揮者、アナトール・フィストゥラーリ(1907-1995)のバレエ録音が、上質なリマスターと貴重な歴史的音源を誇るギルド・ヒストリカル(Guild Historical)からリリース!
(2019/05/23)



















