バレエ
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1969年からグラスゴーで活動を続けるスコットランド国立のバレエ団、スコティッシュ・バレエ。その50周年記念の演目として新たに創作されたバレエ《雪の女王》の映像が登場。音楽はリチャード・オナーが編曲したR=コルサコフの楽曲(歌劇“雪娘”や“スペイン奇想曲”“熊蜂の飛行”など)を使用しています
(2020/12/22)
2021年は、オーストリアによるコロナ感染予防対策が1月6日まで実施されるため、同コンサート史上初めて、無観客で開催されました。2021年の演奏曲目は、「春の声」、「クラップフェンの森で」、そして「皇帝円舞曲」と珍しく横綱級の名曲が並んでいます。またLP時代のクナッパーツブッシュの豪快な名演で日本にファンも多いコムザークの代表作「バーデン娘」はニューイヤー初登場!
(2021/01/05)
英国ロイヤル・バレエによる映画版『ロミオとジュリエット』。同バレエ団プリンシパル、フランチェスカ・ヘイワードがジュリエット、ロミオにはウィリアム・ブレイスウェルが出演。振付はケネス・マクミラン。音楽はプロコフィエフの名曲を損なうことなく、スピード感溢れる映画のストーリー展開に沿ってウィリアム・トレヴィットが中心となり見事に縮約、再構成しています
(2020/11/11)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第9弾。スウィトナー&SKB/マーラー「復活」&第5番、ケンペ&SKD/ストラヴィンスキー:火の鳥&ブリテン、ケンペ&SKB/ワーグナー:ラインの黄金(ハイライト)。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープからクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/10/29)
2012/13シーズンよりスイスの名門バレエ団であるチューリッヒ・バレエの芸術監督に就任したクリスチャン・スプークによる3作品をまとめた映像BOXが登場。チューリッヒ歌劇場所属のオーケストラ、合唱団、バレエ団が総出となり、上演された圧巻のヴェルディ“レクイエム”、スプーク振付の“くるみ割り人形とねずみの王様”、プロコフィエフの名作“ロメオとジュリエット”が収録
(2020/10/28)
人気チェリスト、新倉瞳が心から慈しむ「舞曲」をテーマにしたアルバムです。民俗音楽、バレエ音楽、シシリエンヌ、ワルツ、タンゴ等々、古今東西、歴史の淘汰を受けながら連綿と受け継がれてきたクラシック音楽の「舞曲」を、新倉瞳のチェロが朗々と歌い、そしてひっそりと心に染み入るように奏でます。選りすぐりの「舞曲」の名曲を心ゆくまでお楽しみ下さい
(2020/11/02)
英国BBC放送が収録した1968年の貴重な英国ロイヤル・バレエの舞台が映像化!ソヴィエトからの亡命後、英国ロイヤル・バレエを中心に活躍していたルドルフ・ヌレエフが振付を行ったバレエ《くるみ割り人形》。ドロッセルマイヤーと王子をヌレエフが1人2役で演じ、クララはメール・パークが務めています
(2020/10/16)
選手・振付師としての両面から掘り下げる、フィギュアスケートの名曲コレクション。現在振付師としても活躍している鈴木明子が、フィギュアスケートの定番曲、名プログラム楽曲の他、プログラムと音楽の関係性などの様々な視点から選曲を行った、フィギュアスケート名曲コレクション。3枚組で3,000円∔税と、お買い得なBOXとなっています
(2020/10/15)
2019年秋サンクトペテルブルクのミハイロフスキー劇場で、コンテンポラリー・バレエ界の鬼才ナチョ・ドゥアトによる話題作、バレエ《ラ・バヤデール》の改訂振付版が初演されました。スピーディーな展開に民族舞踊をふんだんに盛り込み、この名作バレエに新たな光を当てています。アンジェリーナ・ボロンツォワ、アンドレア・ラザコフ出演
(2020/10/06)
クリスチャン・ヤルヴィの最新アルバムは、クリスチャン自身が“眠れる森の美女”を凝縮版に編曲、世界初録音!全曲の上演には完全版は3時間、縮小版でも2時間を超える大作を、全曲版を構成する54曲のすべてをそれぞれを1分ほどに凝縮し、トータル70分の起伏ある文字通りのドラマティックなシンフォニーとして再現しています
(2020/10/02)
ネーメ・ヤルヴィ&ロイヤル・スコティッシュ・ナショナル管の2019年新録音!レオ・ドリーブの3つのバレエ音楽“シルヴィア”“泉”“コッペリア”をネーメ・ヤルヴィ自らが編集したバレエ組曲集
(2020/09/16)
ウィーン・フィルのニューイヤー・コンサートで演奏された全作品を収録した、「ウィンナ・ワルツ・ポルカ・マーチの百科事典」ともいうべき空前のボックスセットが、2016~20年録音のCD3枚を加えた“エクステンディッド・エディション”としてリニューアル!ウィーン・フィル全面監修のオーソライズド盤です
(2020/09/11)
マリアネラ・ヌニェスとワディム・ムンタギロフという、英国ロイヤル・バレエのプリンシバルを代表する二人の共演で2019年に上演されたバレエ《コッペリア》の映像が登場!原振付けに、英国ロイヤル・バレエの創始者ニネット・ド・ヴァロアが手を加え1954年に初演された格調高い伝統のプロダクションでの上演です
(2020/09/11)
気鋭の振付家イリ・ブベニチェクによるローマ歌劇場バレエ団の“カルメン”。ビゼーを中心にアルベニス、カステルヌオーヴォ=テデスコ、ファリャなど多彩な南欧の音楽を用いてカルメンの物語を舞踊で造形、見事なステージを実現!
(2020/09/10)
準・メルクル&ニュージーランド響によるR.シュトラウスが“ばらの騎士”以降に作曲した珍しいバレエ音楽が登場!フランス・バロック期の作曲家フランソワ・クープランの鍵盤作品をもとにした8曲からなる“舞踏組曲”に、“ディヴェルティメント”収録
(2020/09/10)
ラトルとベルリン・フィルは、2009年のジルベスター・コンサートで『くるみ割り人形』第2幕を取り上げ、演奏の素晴らしさから大きな話題となりました。このアルバムでは、その第2幕のライヴに加え、第1幕をセッション録音して全曲としています。なお、第1幕最後の第9曲「雪の合唱」には、英国の少年合唱グループ、リベラが参加しています。今回が初のLP化となります(限定盤)
(2020/09/07)
前2作とも「レコード芸術特選盤」となった、ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルのストラヴィンスキー。最終巻は「人形」をテーマに “ペトルーシュカ”と“風変わりな店”を収録!国内仕様盤は、満津岡信育氏書き下ろしの日本語解説付き
(2020/09/02)
20世紀最大の作曲家であり、生涯にわたってその作風をカメレオンのように変化させたストラヴィンスキー。パーヴォ・ヤルヴィはN響と2枚分のストラヴィンスキー・アルバムを録音し、その第1弾がこの1920~40年代に書かれたいわゆる新古典主義時代の代表作3曲(「春の祭典」を中心とするもう1枚は近日発売予定)
(2020/08/27)
タワーレコードとベルリン・クラシックスによるアナログ録音のSACDハブリッド化プロジェクト第8弾。スウィトナー、ノイマンによる珠玉の名盤4作を世界初SACD化。今回の発売のために、本国のオリジナル・アナログ・マスターテープから専任のマスタリング・エンジニアであるウィーン在住のクリストフ・スティッケル氏がデジタル化&マスタリングを行った上で、最良の形としてリリースいたします
(2020/08/27)
2018年からスタートしたDENONレーベルのセッション・シリーズ「BEYOND THE STANDARD」が完結。「スタンダード名曲集」と銘打ち世界の珠玉の名曲を選曲。スコアを緻密に読み解いたバッティストーニと、セッションごとに音の密度が増していく東京フィルとの関係性を余すことなく収録しています
(2020/10/22)



















