バレエ
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バレリーナのようなしなやかで引き締まったボディを実現する大ヒット・エクササイズ!ニューヨーク・シティ・バレエ団の芸術総監督ピーター・マーティンズと美しいダンサー達が案内役として様々な動きを紹介、優雅でより良い体作りのお手伝いをします。日本語版監修&ナレーションは世界のトップ・ダンサーの一人、首藤康之が担当
(2017/06/13)
アルメニア出身の両親のもとイランで生まれたチェクナヴォリアンは、1989年から2000年、アルメニアが旧ソ連から独立を果たした困難な時期にアルメニア・フィルを率いました。芸術面からアルメニア独立を後押しした成果がこのハチャトゥリアンBOXに結実しています
(2017/06/08)
2012年から2014年にかけて発売され、その快活で優美な音楽が世界で絶賛されたチャイコフスキーのバレエ音楽集。SACD5枚分がセットになり「バレエ音楽全集」としてついに登場!
(2017/06/02)
ボリス・アサフィエフのバレエ「パリの炎」のピアノ編曲版(抜粋)収録!2017年6月に来日するボリショイ・バレエの公演曲目でもあります。他にもプーランクのバレエ音楽「牝鹿」(抜粋)や、ソーゲの「旅芸人」(抜粋)、ティリエの「ゆで卵」など、オリジナルでも聴く機会の少ない珍しいバレエ曲をピアノ編曲で聴く事が出来ます
(2017/05/30)
アメリカの名門バレエ団「ニューヨーク・シティ・バレエ」。バランシンに大きな影響を与えた3人のフランス人作曲家、グノー、ラヴェル、ビゼーの音楽を用いた4つの作品が収録。ネオ・クラシカルな雰囲気と、息を呑むような華麗なテクニックにひきこまれます
(2017/05/09)
浅田真央さんの活躍はクラシック音楽界にも大きな影響を与えました。彼女が演じたクラシック楽曲が一躍広く世の中に知られ、そのCDも売上を伸ばしたからです。彼女は演技を通じてクラシックを振興し、その内容を見事に表現し、具象化してくれたのです!
(2017/04/11)
コンテンポラリー・バレエ振付家として注目を浴びるティエリー・マランダン率いるマランダン・バレエ・ビアリッツ。“牧神の午後”やベートヴェンの“ピアノ・ソナタ第30番 第3楽章”などクラシックの名曲に官能的なダンスを融合させた6演目を収録
(2017/04/10)
このBOXには、2000年代に演奏された4枚のCDの音源が中心に収録されていますが、CD3のバルトーク作品(1960年代、70年代の録音)や、ストラヴィンスキーの「ミューズを率いるアポロ」などいくつかの作品は初出音源。また珍しい「星の王」の初CD化など、ファンにとっても嬉しいBOXです
(2017/04/06)
山田和樹&スイス・ロマンド管によるスペインの巨匠ファリャの作品を集めたアルバムで、“スペインの庭の夜”ではピアニスト、児玉麻里と共演!他にもバレエ音楽“三角帽子”全曲版、“恋は魔術師”から「火祭りの踊り」など山田和樹の才気渙発なリズムと色彩の世界にひきこまれます
(2017/03/14)
“私の人生における最も重要なマイルストーンがこのような形でまとめられるのを見て、私はとても幸せです。この映像には、ローラン・プティからモーリス・ベジャールまで、私と素晴らしい共同作業を行った振付師の仕事も含んでいます。素晴らしい!”マイヤ・プリセツカヤ
(2017/03/10)
本来のジゼルは真相を知り、衝撃のあまり息絶えるのですが、ピーター・ライトはジゼルが自ら命を絶つという設定に変更。一層愛憎が際立つ物語へと昇華させています。ジゼルはマリアネラ・ヌニェス、アルブレヒトは2016年の日本公演でも同役を演じたワジム・ムンタギロフです
(2017/03/10)
二人のプリンシパル・ダンサー、マリア・コチェトコワとダヴィット・カラペティアンによる優雅な踊りは必見!歴史あるアメリカ最古のバレエ団サンフランシスコ・バレエによる「ロミオとジュリエット」を収録。2015年5月にサンフランシスコで行われた公演です
(2017/03/09)
1913年の“春の祭典”初演の響きを時代楽器で再現しセンセーションを巻き起こしたロト&レ・シエクルが、今度は1912年シャトレ座でのラヴェル“ダフニスとクロエ”初演の響きを再現します!
(2017/02/24)
スペース・バレエ・シンフォニー「ドクター・コッペリウス」。長年追い求めてきた「宇宙への夢と希望」に満ち溢れた壮大なストーリーで、亡くなる1時間前まで創作を続けてきたまさに遺言ともいえる作品です。2016年11月11日・12日にオーチャード・ホールで行われた追悼特別公演が待望のCD化!
(2017/03/10)
現代音楽作曲家、そして指揮者としても活躍中のオリヴァー・ナッセンによる“兵士の物語”!現代音楽作曲家バートウィッスルが兵士役を務め、その他にマクスウェル・デイヴィスやバートウィッスルなどが書いたストラヴィンスキー・トリビュート作品も収録するなど、ナッセンならではの個性溢れるプログラム!
(2017/02/01)
バッハやベートーヴェン、シューベルトといった、どちらかと言えば内省的、思索的な作品を好んで録音してきたリフシッツが、まるで20年前に戻ったかのように技巧的な楽曲にアプローチ。オーケストレーションの極限とされる“ダフニス”の編曲ぶりには興味深々です!
(2016/12/24)
ベネズエラ出身の移民、ティナ・ラミレスが1970年にNYCマンハッタンにダンス・スクール「バレエ・ヒスパニコ」を開講。多様なジャンルのレッスンを擁したスクールを母体としたカンパニーは、タンゴやサルサからヒップホップまで、熱狂的なダンスを披露しています
(2016/12/10)
これぞアイスダンス・ショーの最高峰!デュシュネー兄妹、B.オーサー(羽生結弦のコーチ!)といったオリンピック・メダリストたちと、カナダのバレエ・ダンサーたちが集結。シンクロナイズドスイミングまで動員した太陽系の神々をめぐる壮大なパフォーマンスです
(2016/12/06)
ルチアーノ・ベリオに師事したマックス・リヒターは、“戦場でワルツを”のような映画音楽の他にも、振付師マクレガーと組んでバレエ音楽にも積極的な展開をしています。ヴァージニア・ウルフの詩が核となって、ポスト・クラシカルな音楽が紡がれてゆきます
(2016/12/02)
35歳の若さでニューイヤーの指揮台に立つことになったベネズエラのスター、グスターボ・ドゥダメル。“スケーターズ・ワルツ”などニューイヤー初登場曲が8作品というのも新鮮です。CD、DVD、Blu-ray Discの他に、輸入盤ではアナログLPもリリースされる予定です!
(2017/01/06)



















