クラシック オムニバス
津軽三味線の第一人者「吉田兄弟」と1台4手連弾の第一人者「レ・フレール」。弦を知りつくした2組の兄弟があやなす至高のコラボレーションアルバム!ライブで演奏され、観客を熱狂させ、その心をふるわせた“RISING”“冬の桜”“Joker”“Parallel world”“シャクナンガンピ(健一&圭土)”“しぐれ~夢(良一郎&守也)”などの人気楽曲に、新曲3曲を加えた計9曲が収録
(2021/09/13)
2020年リリース「エモーション」は8万枚、2018年リリース「イントゥイション」6万枚をフランスだけでセールスする世界的若手チェリストのひとり、ゴーティエ・カピュソンの40歳を記念しての、これまでの録音から収録されたベスト!CD1は2020年新録音で、バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ハ長調BWV.1007、コダーイ:無伴奏チェロ・ソナタOp.8、デュティユー:ザッハーの名による3つのストロフ、カンポス:アンブル・チェロ(琥珀のチェロ)を収録!
(2021/07/30)
クラシック・ピアニストにとどまらない多彩な活躍を続ける清塚信也の待望の新作!クラシックの名曲やカバー曲、そして初録音を含む自身のオリジナル曲を収録。聴く人を安らかな眠りに誘うためのアレンジを施した、癒しのアルバムとなっています。初回限定盤に付属のDVDには2020年12月27日にオーチャードホールにて行われた『47都道府県ツアー2020「名曲宅配便」~ピアノが奏でる特別な時間~』昼公演の映像を収録。【タワレコ特典】先着:A5クリアファイル
(2021/09/30)
結成12年目を迎えるTSUKEMEN。クラシックあり、ダンスミュージックあり、映画音楽あり! 古今東西世界の名曲を変幻自在にクッキング。TSUKEMEN流音楽のごちそうをお楽しみください。クラシックとポップス、映画音楽のミックスのほか、TSUKEMENオリジナル、NHK「きょうの料理」とのコラボ曲“HAPPYキッチン”やテレビ信州タイアップ曲“天竜川”など楽しさいっぱいの一枚です。(キングレコード)
(2021/07/28)
ヴィジョン弦楽四重奏団の新作は、彼らの独自のサウンドを創り上げたオリジナル楽曲、編曲が収録されたボーダーレスで刺激的なアルバム!心地よいリズムが爽快な“Samba”や、まるで歌うように奏でられるポップな“Sailor”など、フォーク、ポップ、ロック、ファンク、ミニマルなどの音楽にインスパイアされた作品が収められています。LPも発売
(2021/07/09)
指揮者として有名なヤニック・ネゼ=セガンですが、多才なピアニストでもあります。そしてパンデミックが世界中の文化的生活のほとんどを衰退させてしまった2020年夏、ピアノを弾くことで「魂の救済」を表現する、まったく初めてのピアノ・ソロ・アルバムを録音し、ドイツ・グラモフォンよりLPとして発売されることになりました。そしてそれにはその年に亡くなったヤニックの恩師、アニシア・カンポスの影響もありました
(2021/06/30)
イギリスの人気ア・カペラ・グループ「ヴォーチェス8」。新録音はアイスランド出身の音楽家ヨハン・ヨハンソン、オーラヴル・アルナルズ、エレクトロニック・ミュージックのプロデューサー、ジョン・ホプキンス、映画「ジョーカー」でアカデミー賞作曲賞を受賞したヒドゥル・グドナドッティルなど、現代のアーティストたちの作品をヴォーカル・アンサンブルに編曲した美しいアルバムをリリース!
(2021/06/30)
モーツァルト音楽療法の第一人者、理学博士 和合治久氏監修による人気シリーズ「癒しのモーツァルト」。最新作は疲れた現代人の心と体を癒し、より良い生活環境を整える手助けや、乱れた自律神経を整え、肌に潤いをもたらし、美と若さへと導く手助けをするという、人間の耳がもっとも敏感に感じ取れる4000Hz(ヘルツ)の高周波音周辺を多く含むモーツァルトの楽曲をセレクト。「なぜモーツァルトが健康・美容効果をもたらすのか」「美と若さを取り戻す上での聴き方」など、充実の解説をブックレットに掲載予定
(2021/06/29)
上海生まれの中国系アメリカ人チェリスト、ティナ・グオ。2017年にリリースした『Game On!』は、ゲーム・ミュージックのイメージを覆したアルバムとして、世界的にセンセーショナルなデビュー盤となりました。今回のアルバムでは、激しいサウンドと官能的なチェロ演奏を組み合わせた斬新なクラシカル・アルバムとして、クラシックの有名曲のアレンジ作と3つのオリジナル曲が収録されています
(2021/06/28)
Sony Presents DinoScience 恐竜科学博 ララミディア大陸の恐竜物語公式テーマ曲です。ヴァイオリニスト宮本笑里とギタリストDAITA、かつてないヴァイオリンとロックギターのコラボが実現。太古の昔存在したララミディア大陸。そこに生きる恐竜を始めとする様々な生き物が共生する生命力をテーマに、ヴァイオリンとギターが熱くインタープレイします。(ソニーミュージック)
(2021/06/25)
フォルジュルネ音楽祭でもおなじみのピアニスト、マリー・カトリーヌ・ジロー。今作では初期ロマン派から後期ロマン派にかけての女性作曲家によるピアノ作品をセレクトしました。シューマン(妻)、メンデルスゾーン(姉)、ゴットシャルク(妹)のような有名作曲家の親族から、ビーチ、スマイス、シャミナード、タイユフェールら作曲家としても評価されている人々、パリ音楽院ピアノ科最初の女性教授となったエレーヌ・ド・モンジュルーまで多彩な音楽を楽しむことができます
(2021/06/21)
シリーズ累計350万枚のセールスを記録しているリラクシング・ミュージック・コンピレーション「image」シリーズ。最新作では、葉加瀬太郎、小松亮太、羽毛田丈史、加古隆といったお馴染みのアーティストに、NHK大河ドラマ「麒麟がくる」メインテーマなどTVや映画などの映像音楽を中心に、癒しの音楽が収録されています
(2021/06/18)
1992~2016年の7回のコンクールに出場した77人の演奏者(上原彩子、有森博、佐藤卓史、北村朋幹ら日本人奏者を含む)による100を超える魅力的な演奏が臨場感あふれるライヴ録音で聴くことができます。「バロック音楽」「モーツァルト、ハイドン、シューベルト、ベートーヴェン」「ロマン派音楽」「20世紀音楽」「トランスクリプション&アンコール」「オーストラリアのピアノ曲」「ピアノ協奏曲」の7つのカテゴリーに分けられ、55人の作曲家による楽曲が網羅されています
(2021/06/16)
アメリカ最古のオーケストラのひとつ、シンシナティ交響楽団の自主レーベル「Fanfare Cincinnati」。スコット・ダヴェンポート・リチャーズ:歌劇“盲目の不正義”の世界初演時の録音に、シンシナティ・ポップス・オーケストラ、シンシナティ・ヴォーカル・アーツ・アンサンブルのアルバムなど6タイトルがリリースされます
(2021/06/10)
オランダのミニマル・ミュージックのスペシャリストであるピアニスト、イェローン・ファン・フェーンが、ピアソラ生誕100年を記念してピアノ作品を新録音しました。ここにはピアソラのオリジナルのピアノ曲や、ファン・フェーンがピアノ編曲した名作タンゴの数々が集められています。いままでありそうで無かったピアノで聴くピアソラの世界を、ゆっくりとご堪能ください。ブリリアント・クラシックスの廉価盤であるのも嬉しいところです
(2021/06/08)
豪華絢爛な建築で知られるパリ・オペラ座(ガルニエ宮)の歴史を辿るドキュメンタリー映像がリリース。本映像は、パリ・オペラ座の竣工に至る物語を歴史的、文化的な事件、事象を背景に、まるで上質なミステリーを読むかのようにスリリングに描き出しています。日本語字幕付き
(2021/06/08)
世界中で爆発的な人気の韓国ドラマ。このアルバムはなんと、アルブレヒト・マイヤー、ダニエル・ホープ、ジェイムズ・ゴールウェイ、セバスティアン・クナウアーなど、クラシックの名手たちが集結し、ドラマと音楽が密接に絡む話題の韓国ドラマの名曲を新録音!ドラマ『愛の不時着』『トッケビ~君がくれた愛しい日々』『ミスター・サンシャイン』などが取り上げられています
(2021/06/08)
アンドレ・リュウが毎年夏に開催している野外コンサート「マーストリヒト・コンサート」のベストDVD。「ユー・レイズ・ミー・アップ」「ヴォラーレ」「ユール・ネヴァー・ウォーク・アローン」「ハイランド・カテドラル」、そしてもちろん「美しく青きドナウ」をぜひご覧ください。そして最高の見せ場、プロの踊り手300組が参加する『ドクトル・ジバコ』の「ララのテーマ」や『ベン・ハー』の「勝利のパレード」を体験してください!
(2021/05/25)
スコットランド民謡「蛍の光」を、兄・千住明の編曲でヴァイオリンとピアノにアレンジ。あらたな息吹が吹き込まれました。また、千住真理子の編曲で「アメイジング・グレイス」をソロバージョンの無伴奏で収録。さらに、アイルランド民謡「ダニー・ボーイ」、プッチーニのオペラ《ジャンニ・スキッキ》~「私のお父さん」、スペイン・カタロニア民謡「鳥の歌」など、バラエティに富んだ17曲を収録。ピアノ伴奏は、千住真理子と全国でステージをともにしているピアニストの山洞智
(2021/05/28)
この廉価BOXには英国の名門、ロイヤル・フィルによる1993~96年のデジタル録音より、10人の名指揮者との共演アルバムがまとめられています。メニューイン、マッケラス、パーヴォ・ヤルヴィ、シモノフ、ボルトン、レッパード、ヘルビッヒ、グラヴァー、ハンドリー、ワーズワースがそれぞれ得意の作品を演じており、それぞれの指揮者の個性を聴く上でもクラシック入門としてもおすすめの内容となっています
(2021/05/18)