クラシック オムニバス
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2019年に発売された『子供のためのピアノ』に続く第2集が発売。今回のアルバムは、バッハ(小前奏曲)、ヘンデル(組曲)、ベートーヴェン(珍しい選帝侯ソナタ第1番)から、20世紀のスイス系ロシア人のパウル・ユオン、フランスのタイユフェールまで、さまざまな響きを持つ聴きやすいピアノ小品で満たされ、子供たちの好奇心を呼び覚まし、クラシック音楽の楽しみへと誘います
(2021/02/17)
2021年は文豪マルセル・プルーストの生誕150周年にあたります。それを記念してハルモニア・ムンディから、プルーストが半生をかけて執筆した大作「失われた時を求めて」の執筆を開始する6年前の1907年7月1日にプルースト自身が企画したコンサートを再現。小説に大きな影響を与えたと考えられる楽曲が収録されています
(2021/02/15)
日本クラウンとキングインターナショナルのレコード会社間の垣根を越えたコラボ第2弾は、2021年1月6日に89歳の生涯を閉じた岡村喬生。イタリア歌劇団来日公演に唯一の日本人ソリストとして参加するなど、日本を代表するバス歌手として活躍しました。日本クラウン制作の5枚のディスクは、岡村喬生の迫力ある歌唱と芸達者ぶりを示し、その魅力をあますところなく伝える名盤です
(2021/02/10)
2010年に発売された「世界の蒸気機関車」(JMXR-24600)は大きなセールスを記録した名盤。「とくダネ!」でオーディオ・マニアである小倉智昭氏が紹介したことでも人気に火が付きました。廃盤になり長らく入手できませんでしたが、このたび新マスタリングで再発売。嬉しいことに追加トラックも収録し、新たなパッケージに生まれ変わりました
(2021/02/10)
キングインターナショナル自主レーベル「たまゆら」は2001年から約40タイトルのアルバムを録音・発売してきました。世界初録音を中心に「ひと味異なる」制作方針が話題となりましたが、多くは現在廃盤となっています。今回ご要望の多い『大指揮者のピアノ曲』『国歌ファンタジー』『ピアノによるルロイ・アンダーソン』の3タイトルをSACD化(SACDハイブリッド盤)して再発売!
(2021/02/03)
今回は、ピーター・ブレイナーによる人気作第2弾『穏やかでロマンティックなピアノ・ミュージック第2集』、ファイン・アーツ四重奏団によるドヴォルザークの“弦楽四重奏曲第4番”と“弦楽六重奏曲”、『ルクセンブルクの現代音楽 第1集』、アメリカの作曲家ダロン・エィリック・ハーゲン作曲の歌劇“オーソン・リハーサル”など、世界初録音を含むCD6タイトルがリリースされます
(2021/02/02)
1枚目のDJミックスアルバムにてクラシック音楽の聴き方の常識を破り、2作目ではベートーヴェンの交響曲のリメイクを通じて「オーケストラ音楽のあり方」に新たな可能性を見出し、そして、3作目となる今作では「人のリアルな歌声はこの世で最も優れた楽器である」というコンセプトを基に、「オペラ、歌曲の現代的アップデート」を試みる作品となっています
(2021/03/29)
世界でも有数のクラシック・ギター・コンクールであるシティ・オブ・アレッサンドリア・コンクールで優勝したフランスのギタリスト、ガエル・ソラル。今作ではヴィラ=ロボスをメインに、ピシンギーニャ、ナザレー、ジョビン、ディアンスなどの繊細で陽気な作品が交互に収録。SACD/MQA-CDハイブリッド盤
(2021/01/27)
全米をはじめ、全世界で活躍するスーパー・ヴォーカリスト、ジョシュ・グローバン。彼が愛する時代を超えた名曲と、彼自身のオリジナル曲を収録した、極上のポップ・アルバム『ハーモニー』に、ボーナス・トラック6曲を追加した全18曲のデラックス・エディションが発売!
(2021/01/26)
20年以上前、エクサン・プロヴァンス音楽祭で、ダニエル・ハーディング指揮の《ドン・ジョヴァンニ》の上演でチェンバロ奏者のエマニュエル・アイムと共に通奏低音として参加した時のことです。歌手の一人がリハーサルを欠席した際に、マーラー・チェンバー・オーケストラのソロ・チェリストが、オッターヴィオ(テノール)が歌うアリア「彼女の安らぎこそ」を弾いたのです。それは私にとって恵の瞬間であり、新しい音楽の窓が開いたのです。(ガイヤール)
(2021/01/22)
森繁久彌の名盤から二十年、新しいフレディが生まれました。2020年11月、宇崎竜童を語りに、井上鑑をキーボードに迎え、《德川眞弓ピアノ・リサイタル》のメイン・プログラムとして『葉っぱのフレディ』を上演。コロナ禍に見舞われるなか詰めかけた満員の聴衆に「生きる意味」を問いかけて、大きな感動を呼びました。その直後に制作されたのがこのアルバムです
(2021/02/16)
華やかな音楽文化を築いてきたザクセン宮廷の都・ドレスデン。歴史、文学、音楽、美術、建築、の5つのテーマを各界の著名執筆者による書下ろしライナーノートを音楽と共に読みながら、ドレスデンの魅力をまるで旅をしているように楽しめるコンピ・シリーズです!
(2021/01/22)
2021年に没後5年を迎える世界的シンセサイザーアーティスト・作曲家 冨田勲の畢生の大作にして、初音ミクをソリストに迎えたことでも話題になった2012年初演の「イーハトーヴ交響曲」。没後5年、更に初演から8年を迎えたタイミングで、改めてこの世界的アーティスト冨田勲と初音ミクのコラボシンフォニーが装いも新たにLPとして生まれ変わります!
(2022/01/21)
バロック音楽のベスト・アルバムが登場!最新録音を含む現代的解釈による音源を中心として、ネヴィル・マリナーやクラウディオ・シモーネの優雅な演奏も含んだ絶妙なプログラミングは、ヒーリングとしても最適なアルバムに仕上がっています
(2021/01/19)
フランスの名ピアニスト、アンヌ・ケフェレックが1988年に旧ヴァージン・クラシックスへ録音したサティ・アルバムはCD時代の名盤として広く親しまれましたが、今回アナログLP盤として初発売されます。オリジナルの象徴的なカバーアートワークを用いた、180gアナログLP2枚組の限定盤です!
(2021/01/08)
葉加瀬太郎主宰のHATSレーベルの極上コンピ『SWEET CLASSIC』シリーズ第2弾が登場!「THE THREE VIORINISTS」~葉加瀬太郎、高嶋ちさ子、古澤巌の音源を中心にHATSを代表するアーティスト達の音源を厳選。絶妙でPOPなアレンジを施されたクラシックの名曲をお楽しみいただけます
(2021/01/07)
エッシェンバッハがピアノ学習者のために作ったシリーズはこれまで日本のみで発売されていましたが、海外盤では初BOX化!バイエル、ブルグミュラー、ツェルニーの練習曲、バッハのインヴェンションとシンフォニア、クレメンティ、ディアベッリ、ドゥシェック、クーラウ、ベートーヴェン、ハイドン、モーツァルトのソナチネやソナタ、そしてメンデルスゾーンの『無言歌集』まで、すべての学習用のレパートリーを網羅しています!
(2020/12/23)
アコーディオン版「カルメン」で話題となったクセーニャ・シドロワが、2021年生誕100年を迎えるピアソラ・アルバムをリリース!シトコヴェツキーや、ヘンゲルブロックなど共演も豪華、“リベルタンゴ”や“悪魔のロマンス”といったピアソラ作品と、その影響を受けた作品を収録しています
(2020/12/22)
ヴァイオリンのクレーメル、カピュソン、ピアノのアルゲリッチ、ギターのガルシア、フルートのパユ、室内楽のアルテミス四重奏団、エベーヌ四重奏団、ベルリン・フィルの12人のチェリストたち、等々ワーナーミュージックの名演奏家たちが演じたピアソラの名曲を初アナログLP化!2021年に生誕100年を迎えたタンゴの革命児ピアソラ入門にぴったりの1枚です
(2021/01/08)
ナクソスとタワーレコードが送る、美しい旋律のクラシック音楽が満載のBOXが登場!音で季節を感じられる名曲の数々と、日本の自然音を別途収録。心地よい音の響きのヒーリング・アルバムです。四季を感じるのに相応しい年末~年始、あるいは4月の新年度にクラシックの名曲で季節を味わうのはいかがでしょうか。数量限定30%オフ1,783円にてご提供いたします!
(2020/12/16)



















