クラシック オムニバス
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ヴィクトリア・ムローヴァの新録音はクラウディオ・アバドの間に生まれ、ジャズ・ベーシスト&作編曲家として活動する息子、ミーシャ・ムロフ=アバドとの共演!J.S.バッハからシューマン、ブラジル民謡、カルロス・ジョビン、ミーシャ自身の作品などをボーダーレスに収録した、ヴァイオリンとダブルベースの親子デュオ・アルバム
(2020/06/16)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が20タイトル発売!ケンペの“ベートーヴェン:交響曲第2番&第4番”、ムーティの“シューベルト:交響曲第8番「未完成」&第1番”、ザビーネ・マイヤー管楽アンサンブルの“モーツァルト:グラン・パルティータ”など名演がお得になりました!
(2020/06/15)
美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
フルート奏者エマニュエル・パユによる世界初演録音を含む映画音楽の巨匠アレクサンドル・デスプラ作品集!デスプラ自身が編曲し、指揮も務めています。アカデミー賞作曲賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」、「グランド・ブダペスト・ホテル」の音楽を組曲にしたものも収録。LPも限定発売!
(2020/07/03)
3枚組1,650円!BGMに、プレゼントに好適!! ~ベートーヴェン生誕250周年記念企画~ 50曲の美しいベートーヴェン作品を楽しめる究極の美メロコンピ。2017年以来4作をリリースし、大ベストセラーとなっているタワレコ選曲の"究極の"美メロディ・クラシック・コンピ3枚組にベートーヴェンが登場!
(2020/06/03)
映画音楽のレジェンド、ジョン・ウィリアムズがウィーン・フィルを指揮して自身の代表作を演奏したライヴ・アルバム。「May the Force be with you.(フォースと共にあらんことを)」にちなんで「スター・ウォーズの日」として知られる5月4日(=May 4th)、ジョン・ウィリアムズが世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルを指揮したコンサートのライヴ・アルバム『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』を8月14日に発売することが発表されました
(2020/07/15)
ベートーヴェンの生涯を「ピアノ1台」で表現するという前代未聞のプロジェクトで話題のシプリアン・カツァリスの最新作は、元スカラ座のハーピスト、イザベル・クレと共演。ラフマニノフ、ライネッケ、ピアソラ、アルベニスの「ハープとピアノ版」を収録。また、ハープとピアノという珍しい組み合わせに興味を持ったフランスの作曲家、レジス・シェスノーの現代的な作品も取り入れています
(2020/05/21)
今回は、ベートーヴェンが様々な機会に作曲した声楽作品を集めた世俗歌曲集。カステレードのフルート作品全集の完結盤。アフリカ系アメリカ人作曲家ウィリアム・ドーソンの代表作“ニグロ・フォーク・シンフォニー”が収録された作品集。さらに『ギター名曲集』『ハープ名曲集』『マンドリンとリュート名曲集』といった楽器別の名曲アルバムなど世界初録音を含むCD8タイトルがリリースされます
(2020/05/18)
クラシック音楽の2大レーベル、ドイツ・グラモフォンとデッカの名演・名録音を惜しみなく投入!クラシックの名曲をCD7枚に100曲収録した『クラシック -ベスト 100-』とピアノ名曲をCD6枚に100曲収録した『クラシック・ピアノ -ベスト100-』。ディスクごとに異なるテーマで、さまざまなシーンにマッチしたクラシック・ベスト!
(2020/05/12)
手紙に書き残されたことばと生み出した音楽で、人間として、音楽家としての2面を深堀りするこれまでに無かったベートーヴェン・コンピレーション・アルバム。ベートーヴェンのラブレターや遺書を人気声優・駒田航が朗読!
(2020/05/07)
ゴールデンウィークは“STAY HOME週間”。そんな“おうち時間”を、充実の時間に変えて心も体もリフレッシュしませんか?在宅勤務での作業効率、集中力アップを目指したい方にもオススメです
(2020/05/03)
1975年、12歳でNHK交響楽団と共演しプロデビューを飾った千住真理子が、2020年にデビュー45周年を迎えます。それを記念し、EMI時代のアルバム11タイトルを高音質のUHQCD、グリーン・カラー・レーベルコート仕様で再発売
(2020/04/24)
“パッヘルベルのカノン”やホルストの“木星”といった管弦楽作品から、ショパンの“別れの曲”やドビュッシーの“月の光”、エルガーの”愛のあいさつ”といった器楽曲、“アヴェ・マリア”や“ある晴れた日”などの歌の名曲まで、誰でも楽しんで頂けるクラシックの名曲を収録!
(2020/04/23)
2020年夏以降、演奏活動からの引退を発表したイギリスのヴァイオリニスト、タスミン・リトル。Chandosの専属アーティストとして数々の名録音を生み出してきたアルバムからセレクトされたベスト・アルバム。CD1にはウォルトン、ブリテン、エルガー(抜粋)の協奏曲、CD2にはヴィヴァルディからショスタコーヴィチまで幅広いレパートリーが収められています
(2020/04/23)
1台4手連弾のピアノ・デュオ、レ・フレール兄としてだけでなく、ソロとしても活躍する斎藤守也。最新ソロ・アルバムは、結婚する恋人たちに贈った“一本道”や大いなる自然への敬意を壮大に表現した“SHINRA”など、様々な世界をピアノで描き、語った珠玉のアルバム
(2020/04/22)
ベートーヴェン入門にはこの一組!ベートーヴェン生誕250年記念企画。「運命」「第九」「皇帝」「月光」・・・全25曲の超有名曲を各曲まるごと収録。このセットでベートーヴェンの凄さが体験できる究極のベートーヴェン・コンピ!総演奏時間約570分超!
(2020/12/16)
“生誕250年のメモリアル・イヤーに、ベートーヴェンの魅力、作品の奥深さを何か新しい形で多くの世代に伝えられないか”というコンセプトの基、DGからの熱烈なラブコールで実現。浦沢直樹氏は「ロール・オーバー・ベートーヴェン! あと数世紀もしたら、クラシックもロックもひと塊りに見える時代が来るのではないでしょうか。すべてが最高の音楽だ、と」とコメントを寄せています。
(2020/06/02)
朝ドラ「エール」主人公のモデルとして今注目の作曲家・古関裕而。番組は(1)「六甲おろし」だけじゃない多彩な作品(2)銀行員時代の秘蔵クラシック曲 (3)戦争を乗り越えて、と進みます。室内管弦楽曲「亡き愛児に捧ぐる歌(未CD化楽曲)」「ひるのいこい」「長崎の鐘」「スポーツショー行進曲」などの名曲を放送。ゲストはお馴染みの片山杜秀さん
(2020/06/04)
クラシックの枠に収まらず、さまざまなジャンルのアーティストと活動してきたヴァイオリン界のパイオニア、古澤巌。最新アルバムでは、美しいメロディで有名なロベルト・ディ・マリーノ(1956~)の楽曲と往年の名曲、難曲をマリーノのアレンジで演奏しています。ベルリン・フィルハーモニー・ヴィルトゥオージとは約3年ぶりの共演!
(2020/04/10)
リトアニア出身のピアニスト、イエヴァ・ドゥダイテのデビュー・アルバム!映画「アメリ」の音楽でおなじみの作曲家ヤン・ティルセンと、ショパンを組み合わせた好企画盤です。19世紀、そして現代の美しいメロディが絡み合う。カワイピアノのフルコンサートピアノ「Shigeru Kawai SK-EX」を使用し、その音色にも注目です
(2020/04/08)



















