クラシック オムニバス
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グラミー賞を16回も受賞し、歴史上最も成功したプロデューサーの一人であるデイヴィッド・フォスター。今回は原点に立ち返り、11の美しい言葉をテーマにピアノ曲を作曲。平和、静けさ、癒しと内面の強さ…シンプルでありながら複雑で感動的な美しい作品です
(2020/03/31)
1979年にミュンヘンで設立されたORFEOレーベル。40周年を記念し、その歴史を彩った名録音の数々を一度に楽しむことの出来る見本市のようなアルバムが登場します。CD1には器楽奏者と指揮者による20の名演、CD2には20の名唱、40周年に合わせ合計40の素晴らしい演奏を楽しむことが出来ます
(2020/03/27)
2019年4月30日「天皇陛下の退位」、5月1日「新天皇の即位」を中心とした2019年の皇室の「お代替わり」関連のニュースを伝えるにあたり、日本テレビが制作したオリジナル曲「新時代へ」。放送後、大きな話題となり今回初のCD化が決定!
(2020/03/27)
英ビダルフが2019年にリリースした『20世紀の10人の偉大なヴァイオリニストたち』はラッパ録音のエルマンからデジタル録音のヴェンゲーロフまで10人のヴァイオリニストの妙技を収め大好評でした。その好評を受けて続編が制作されました!今回はSP時代のトーシャ・ザイデルから現代のサルヴァトーレ・アッカルドまで収められています
(2020/03/19)
美しいメロディで旅する11の都市とチャップリンへのトリビュート。ケイティ・メルア、ティル・ブレナー、ミロシュら、豪華アーティストとのコラボレーション。国内盤は高音質UHQCD x MQA-CD仕様(生産限定盤)で登場!
(2020/06/05)
現代最高のチェリストとして活躍するヨーヨー・マと、アメリカーナ界のスター達が紡ぐ極上の響き!パンチブラザーズのクリス・シーリー(マンドリン、フィドル)、バンジョーにステュアート・ダンカン、エドガー・メイヤー(ベース)というドリーム・チームが待望の再結成
(2020/06/16)
2020年に生誕250周年を迎えたベートーヴェンの名曲 交響曲第5番「運命」をはじめ、ドヴォルザークの“新世界”、Wヴァイオリンによるサラサーテの“ツィゴイネルワイゼン”などがTSUKEMEN独自のアレンジによる“時短”バージョンで収録。さらにクラシックと有名曲を掛け合わせた作品や、オリジナル曲など、TSUKEMENが新たな音楽を打ち立てます!
(2020/10/13)
フルート奏者エマニュエル・パユによる世界初演録音を含む映画音楽の巨匠アレクサンドル・デスプラ作品集!デスプラ自身が編曲し、指揮も務めています。アカデミー賞作曲賞を受賞した「シェイプ・オブ・ウォーター」、「グランド・ブダペスト・ホテル」の音楽を組曲にしたものも収録
(2020/06/05)
今回は、ベートーヴェンの秘曲を集めた『室内楽作品集』に、ロシアの現代音楽作曲家ガヴリーリンの“ロシアのノート”&バレエ音楽“アニュータ”、スペインの現代音楽作曲家バラダの“カプリチョス第6番&第7番”、モーツァルトと同時代を生きたミヒルの世界初録音となる“ファゴットと弦楽のための四重奏曲”などがリリースされます
(2020/03/11)
『キス・ミー・ケイト』などで知られるアメリカのミュージカル作家コール・ポーター、その名旋律の数々を収録したアルバム。ヴォーカルにはドイツの名ソプラノ、ユリアーネ・バンゼが登場。持ち前の少し太めの声で、自由で強い女性を魅力的に表現しています
(2020/03/11)
キャサリン・ジェンキンスのニュー・アルバムは世界で愛されている映画を彩った美しい歌曲を集めた映画音楽集。“星に願いを”、“シネマ・パラディーゾ”、“ムーン・リヴァー”など収録。ファースト・シングルは映画『アリー/ スター誕生』の感動的なバラード“アイル・ネヴァー・ラヴ・アゲイン!“サムウェア(ウェスト・サイド・ストーリー)”では、映画『美女と野獣』が記憶に新しい俳優のルーク・エヴァンズとデュエットしています
(2020/03/05)
宮本笑里の2年ぶりのアルバムは本人初となるオリジナル楽曲のみで構成したミニ・アルバム。新曲3曲に加え、2010年初出の“Marina Grande”のニュー・ヴァージョン、さらに2018年に春畑道哉と共演した“Continue”のアコースティック・ヴァージョンの全5曲を収録。初回限定盤には2019年1月浜離宮朝日ホールで開催されたアルバム「Classique」ツアーより3曲を収録したDVD付き
(2020/03/04)
ロランス・エキルベイ15年間温めてきたモーツァルトの音楽によるコンセプト・アルバム!“魔笛”“フィガロの結婚”“ドン・ジョヴァンニ”のアリアやパントマイムの音楽をはさみながらキャバレー風なショーが繰り広げられます。サンドリーヌ・ピオーやレア・デザンドルなどが参加しています。このCDのセッション録音後の2020年1月末に演出付きのコンサート形式でも上演されました
(2020/02/28)
ビル・エヴェンスの名作ビル・エヴェンスの名作をパイプ・オルガンで!ドイツのオルガニスト、ダーヴィト・ショルマイヤーが2014年以来専属を務めるブレーマーハーフェン大聖堂のベッケラート・オルガンで“ワルツ・フォー・デビー“や“マイ・フーリッシュ・ハート”など、ビル・エヴァンスが作曲及び愛奏したゆかりの15曲を演奏
(2020/02/18)
フランスの実力と美貌を兼ね備えた弦楽ユニット、スモーキング・ジョセフィーヌのデビュー盤です。リーダーは2007年から2017年までトゥールーズ・キャピトル管弦楽団のコンサート・ミストレスを務めたジュヌヴィエーヴ・ロランソー、ヴィオラはエベーヌSQのマリー・シレムが務めるなど、まさに女性版フィルハーモニクスといったところです
(2020/02/14)
累計350万枚のセールスを記録しているリラクシング・ミュージック・コンピレーション『イマージュ』シリーズの最新アルバム『イマージュ20』、そしてシリーズ20年の歴史で極めつけの名曲を厳選したベスト盤『イマージュ ultimate BEST』が同時発売
(2020/02/12)
大好評、ソニー・クラシカルによるバジェット・ボックス「MASTERS BOX」第20回発売!今回はバーンスタインによる第1回目のマーラー交響曲全集、バーンスタイン生涯唯一のチャイコフスキー交響曲全集、ティルソン・トーマスのベートーヴェン交響曲全集、ホロヴィッツのショパン録音集、ラローチャ、サラステ、ブーレーズ、オーマンディ、ゲルハルトの10タイトルがリリースされます
(2020/02/07)
ジョン・ウィリアムズが1月18日&19日に初めてウィーン・フィルの指揮台に立つことを記念して、昨年リリースされた「アクロス・ザ・スターズ」から2曲を収録した特別盤EPがリリースに。公演にはアンネ=ゾフィー・ムターが共演して華やかな演奏を聴かせました
(2020/01/31)
2本のチェロによる超絶演奏で世界を魅了する2CELLOSのステファン・ハウザーが、ソロ名義=“ハウザー/HAUSER”でソロ・アルバムを完成。“白鳥の湖”、“誰も寝てはならぬ”、“G線上のアリア”などクラシックの名曲をセレクト
(2020/01/24)
今回は、セーゲルスタム&トゥルク・フィルによるベートーヴェンの“トルコ行進曲”でおなじみ劇音楽「アテネの廃墟」とその関連作品、パリ音楽院で女性として初めて教授職に就任した作曲家ルイーズ・ファランクの“交響曲第1番&序曲集”、ティペット四重奏団によるグレツキの“第3番”が収録された『弦楽四重奏曲全集第2集』など世界初録音を含むCD18タイトルがリリースされます
(2020/01/17)



















