クラシック オムニバス
カテゴリ / ジャンルで絞込む
イル・ディーヴォ、3年ぶり待望の最新アルバムは、1959年アメリカのデトロイトで設立されて以来、数々のトップ・アーティストを輩出したソウル・ミュージックの金字塔モータウン・レコーズのヒット曲の数々をカバー。ロマンティックでエモーショナルなパフォーマンスで、モータウン・サウンドに新たな光を当てます。マーヴィン・ゲイ、スモーキー・ロビンソン、ボーイズIIメンとのデュエット・トラックも収録
(2021/05/21)
アンジェラ・ヒューイットのニュー・アルバムは、シューベルト、シューマン、シュトラウス、ガーシュウィンなどが書いたラヴ・ソングからのピアノ・トランスクリプション集という注目プログラムが登場!リストやゴドフスキ、レーガー、そしてヒューイット自身の編曲も含まれています
(2021/04/27)
1911年生まれのアメリカの作曲家ハーマンは今年生誕110周年。1968年から1976年に録音された7枚のオリジナル・アルバムをまとめたものです。ヒッチコックの『サイコ』『めまい』『北北西に進路を取れ』『マーニー』などのスリラー映画、『市民ケーン』『ジェイン・エア』などの名作、SF、ファンタジーの映画『地底探検』『地球の静止する日』『シンドバッド七回目の航海』『ガリバーの大冒険』などの曲が収録されています
(2021/04/22)
古澤巖が大好きな映画音楽の巨匠、作曲家エンニオ・モリコーネへの追悼と同じイタリアの作曲家・ロベルト・マリーノが新たに今作のために書き下ろした楽曲を収録。二人のイタリアの作曲家を中心に、疲れた時代に夢と癒しを与える美しい曲とアレンジ。古澤巖と日本の超人気若手弦楽器奏者による品川カルテットが素晴らしいアンサンブルで聴かせます
(2021/04/20)
現代音楽を得意としアルディッティ四重奏団のメンバーとしても知られる名チェリスト、ロハン・デ・サラムによるプロコフィエフ集。1971年と1972年にオランダのラジオ放送のために行われたスタジオ・ライヴ音源をハイレゾ・リマスターして初CD化!カップリングはロハンの弟ドゥルヴィが伴奏する室内楽。プロコフィエフ21歳のときに書かれたバラードと死の数年前に書かれたソナタを収録!
(2021/04/13)
Archive of Recorded Sound(ARS)と協力しての制作でEMI最初期ステレオ録音を発売するシリーズの4作目。EMIは54年からステレオ録音を開始しており当時の偉大な演奏家たちが意欲的に取り組んでいました。今作に収められたカンテッリ、グーセンス、グイ、クレツキの録音はすべて初CD化の音源。丁寧なリマスターで貴重な名演奏が感動的に蘇ります!
(2021/04/13)
フランスの俊英ギタリスト=Thibault Cauvin(ティボー・コーヴァン)のニュー・アルバム『FILM』はクラシカルでありながら革新的なギターでアレンジされた映画サウンドトラック集。“ミステリー・オブ・ラヴ”(君の名前で僕を呼んで)、“シティ・オブ・スターズ”(ラ・ラ・ランド)他、全18曲を収録
(2021/04/13)
オルガンとニッケルハルパという2つの楽器の珍しいデュオ・アルバム!マルコ・アンブロジーニが奏でる神秘的な雰囲気の音色のニッケルハルパと、オルガニストのエヴァ=マリア・ルシェによるシンフォニックオルガンの色彩豊かな音色との組み合わせで、グリーグの名曲“抒情小曲集”と“ノルウェー舞曲集”からセレクトされた楽曲を演奏。いつもとは異なる魅力をたっぷり味わうことができます
(2021/04/13)
日本の学校教育でなじみ深い3つの楽器、ピアノ、リコーダー、鍵盤ハーモニカを駆使して、クラシックの名曲からポップス、ブラジル音楽まで幅広いレパートリーを現代的なセンスで表現する「おんがくしつトリオ」。最新アルバムでは「ラ・ラ・ランド」、「千と千尋の神隠し」、「ティファニーで朝食を」など新旧の映画音楽を取り上げました
(2021/04/12)
YouTubeやSNSなどのオンライン上で世界中のリスナーにその演奏が知られ、瞬く間に世界的な名声と絶大な人気を誇る存在となったアレグサンドラ・ホイッティンガムのソロ・デビュー・アルバムが満を持して登場!タレガの“アルハンブラの思い出”を筆頭にコステ、レゴンディ、レニャーニの定番作品に加えて、ウィーン、ロンドン、コペンハーゲンなどで演奏された個性的で地域色豊かでありながらもあまり知られていない秀作の数々を収録
(2021/04/09)
クラシック・ピアニストにとどまらない多彩な活躍を続ける清塚信也の待望の新作はディズニー公式のピアノ・アルバム!ディズニーの名曲の数々をピアノ・アレンジし、優しく寄り添い安らぎと勇気を与えるアルバムが完成。限定盤に付属のDVDには“美女と野獣”“コンパス・オブ・ユア・ハート”のミュージックビデオを収録
(2021/03/18)
このコンサートではデビュー10周年記念アルバム「AYAKO TIMES」に石川綾子自身ベストと言える選び抜かれた楽曲を加えて演奏されました。ゲストにはポップオペラ界の貴公子、ボーカリストの藤澤ノリマサ氏が参加。ヴァイオリンは名器ストラディバリウスを使用。時代を超えた豊かな響きとバンドによるアレンジが融合。素晴らしい演出や、会場と一体となった模様など充実したコンサートを、お楽しみいただけます
(2021/03/23)
「My Country(わが祖国)」と題された当アルバムではボウシュコヴァーが祖国への愛を惜しみなく注いだ渾身の演奏を披露。「モルダウ」で有名な『わが祖国』から3曲、ドヴォルザークの『新世界より』の第2楽章も収録しており、哀愁に満ちた美しきメロディをボウシュコヴァーは心を込めて演奏しております。なお、同アルバムのプログラムは2019年4月の来日公演でも披露され、聴衆を魅了しました
(2021/03/15)
『ジョン・ウィリアムズ ライヴ・イン・ウィーン』は、全世界の音楽ファン、映画ファン、そして非常に幅広い層からの支持を得て、日本でも2020年最も売れたクラシックアルバムに選出されました。昨年8月に発売されたCD+BDのデラックス盤の初回プレス分が間もなく完売になるタイミングで、ロゴ部分が金色から黄色(イエローカートッシュのカラー)に変更された新ヴァージョンが登場。収録内容の変更はございません
(2021/03/12)
ロシアのピアニスト、ズラータ・チョチエヴァがヴィルトゥオーゾ・ピアニストとしても活躍したリスト、ラフマニノフ、フリードマンなどが編曲した名曲の超絶技巧作品集をリリース。フリードマン編曲版は比較的珍しく、バッハの“ブランデンブルク協奏曲第3番”やマーラーの“交響曲第3番”をピアノ・ソロに編曲しています
(2021/03/09)
マルティン・シュタットフェルトによる、独自で自由なアレンジによる各作曲家作品へのオマージュ!ヘンデル(司祭ザドク)、バッハ(有名なアリア)、モーツァルト(魔笛)、ベートーヴェン(田園&英雄)、ドヴォルザーク(ドゥムカ)、ヴィヴァルディ(ヴェネツィアのセレナータ)、シューマン、パーセルなどの作品を編曲しています
(2021/03/05)
世界中の人気を集めるギタリスト、ミロシュのデビュー10周年を記念したアルバムが登場。今作は映画作曲家の巨匠ハワード・ショアと、イギリスの作曲家ジョビー・タルボットが自身のために書き下ろされた2つの世界初演となるギター協奏曲を収録した注目盤です
(2021/03/03)
ポーランド国立ショパン研究所の自主レーベルNIFCから、なんとギターのアルバムが登場!ショパンのマズルカのギター版に、ボブロヴィチ、シュチェパノフスキなどショパンと同世代のポーランドの作曲家たちの小品、“「お手をどうぞ」の主題による大変奏曲”、“序奏とポーランド国家「ポーランドは未だ滅びず」による華麗なる変奏曲”を組み合わせた注目のポーランド・ロマン派のギター作品集
(2021/02/26)
大ベストセラー・シリーズである「怖い絵」の著者であり、68万人を動員し社会現象にもなった「怖い絵」展の監修を務めた、作家・ドイツ文学者の中野京子が監修を務めるコンピレーション・アルバムがリリース。今度はクラシック音楽の裏に隠された「怖さ」と紐解きます。楽曲と関連のある、もしくは、怖さの共通点がある絵画をセレクトし、収録曲それぞれに合わせて13枚の絵画がブックレット内で紹介。書下ろしの解説文と共に楽しめます
(2021/02/25)
リーズ・ドゥ・ラ・サール、久々のソロ・アルバムが登場!アルバムのテーマはダンス。6つの国から民俗的な踊りに基づくピアノ曲を集めています。母国フランスはサン=サーンスとラヴェル、北アメリカはアート・テイタムやウィリアム・ボルコムなど超絶技巧的なナンバーを、濃厚な民族色たっぷりのバルトークの“ルーマニア民俗舞曲”、ピアソラの“リベルタンゴ”など収録
(2021/02/24)



















