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カール・リヒターの超絶名演3タイトル!69年来日ライヴ&79年ノートルダム・ライヴ、一挙発売!全品ステレオ!!

「マタイ受難曲」と「ミサ曲ロ短調」NHKが収録していた1969年リヒター初来日時のライヴ。96年の発売盤以降リリースがなく、入手困難だった貴重音源です。今回、ALTUSが入念にリマスターを施し、最高水準の音質となりました。一方の1979年ノートルダム大聖堂ライヴはINA(フランス国立視聴覚研究所)に保管されていた超お宝音源をALTUSがリマスターして初CD化するものです!
(2019/12/12)

クラシック オペラ 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

エウローパ・ガランテ結成30周年記念盤!ヴィヴァルディ“ピエタ院のための協奏曲集”

イタリア古楽界の巨匠ファビオ・ビオンディが創設したバロック・オーケストラ「エウローパ・ガランテ」の結成30周年記念録音。ヴィヴァルディが慈善施設ピエタ院(養育院)のために書いた協奏曲集!
(2019/12/12)

クラシック 古楽・バロック

ジョルディ・サヴァールがヘンデルの“メサイア”を録音!独唱陣も充実!(2枚組SACDハイブリッド)

サヴァールがラ・カペラ・レイアル・デ・カタルーニャ、ル・コンセール・デ・ナシオンと共にヘンデルの“メサイア”を録音しました!そのやわらかな管弦楽の響きは見事。レイチェル・レドモンドやダミアン・ギヨンなど独唱陣も、素晴らしい歌声を聴かせてくれます。2017年12月ヴェルサイユにて収録
(2019/12/11)

クラシック 古楽・バロック オペラ

諏訪根自子初出音源が驚愕の初出現!バッハの無伴奏パルティータ第2番、巌本真理、斎藤秀雄との二重協奏曲!

ニッポン放送の「フジセイテツ・コンサート」シリーズ第2弾は諏訪根自子1957年の公開録音。初めて日の目を見る音源で、当時37歳だった全盛期の天衣無縫かつ端正な演奏を味わえます。収録の2篇はどちらもバッハ作品で、無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2 番はもちろん全曲。「2 つのヴァイオリンのための協奏曲」は巌本真理、斎藤秀雄&桐朋学園オーケストラの共演!
(2019/12/10)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック 国内クラシック

カペリャ・デ・ミニストレルス~『「波紋」~英国ルネサンスの歌と器楽』

今回のアルバムでは1600年前後英国の歌曲と器楽曲から、政治的宗教的な抑圧により当時のヨーロッパの大衆を覆ったメランコリーの色彩が濃厚な作品を集めています。ソプラノと、ヴィオラ・ダ・ガンバ、リュートのみという極小編成でヒューム、ダウランド、コーキンの作品をメインに収録
(2019/12/10)

クラシック 古楽・バロック

コンツェン&ゲーベル/ベートーヴェンの世界[1]フランツ・クレメント:ヴァイオリン協奏曲第1&2番

ピリオド楽器演奏の泰斗、ラインハルト・ゲーベルが、ベートーヴェン生誕250年のアニヴァーサリー・イヤーにこそ実現するスペシャル・プロジェクト「ベートーヴェンの世界」の第1弾。ベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲を初演したフランツ・クレメントの協奏曲2編を名手コンツェンとの共演で!
(2019/12/06)

クラシック 協奏曲・室内楽・器楽 古楽・バロック

アンコール・プレス!『マーキュリー・リヴィング・プレゼンス50』より41タイトルが再プレス!

「リヴィング・プレゼンス」と名付けた独自の録音方法でLP初期からステレオ全盛期にかけて約350枚のアルバムを制作したマーキュリー社。今回厳選41タイトルを新たにルビジウム・クロック・カッティングを採用し、さらにハイ・クオリティなサウンドでお楽しみいただけるようになりました!
(2019/12/04)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 ブラス 古楽・バロック

ベルリン古楽アカデミーによるヘンデルの合奏協奏曲Op.6より“第7番~第12番”がリリース!(SACDハイブリッド)

名人集団ベルリン古楽アカデミーがPENTATONE レーベルからリリースしたヘンデルの合奏協奏曲(コンチェルト・グロッソ)Op.6 より“第1番から第6番”の続編、“第7番から第12番”がリリース。2019年2月にベルリンのニコデマス教会でセッション録音されました
(2019/12/03)

クラシック 古楽・バロック

エミリオ・モレーノによるJ.S.バッハ:ヴィオラ・ダ・ブラッチョとハープシコードのための音楽集

18世紀オーケストラのヴィオラ・セクションのリーダー、エミリオ・モレーノ。「腕のヴィオール」という意味を持つ擦弦楽器ヴィオラ・ダ・ブラッチョを用いて、大バッハがヴィオラ(ヴィオラ・ダ・ブラッチョ)のために書いたであろう作品(様々なトリオ・ソナタ、カンタータ、オルガン・コラール等より)を集め、独自にソナタや曲集としてまとめあげました
(2019/12/02)

クラシック 古楽・バロック

ライラ・シャイエークによるルクレールのヴァイオリン協奏曲集第2弾!

キアラ・バンキーニのアンサンブル415やラ・リゾナンサ、コンチェルト・ケルンなどのメンバーを務めてきたライラ・シャイエークのGlossa録音第7弾。ルクレールのヴァイオリン協奏曲から“Op.10-1,10-3”、“Op.7-1,7-3”の4曲を収録。17世紀後半に作られたオリジナルのバロック・ヴァイオリン、アンドレア・グァルネリ1675で録音
(2019/12/02)

クラシック 古楽・バロック

ゴットフリート・フォン・デア・ゴルツによるテレマン初期作品の貴重な新録音!“フランクフルト・ソナタ集”

フライブルク・バロック・オーケストラのコンサート・マスター兼指揮者を務めるヴァイオリニスト、ゴットフリート・フォン・デア・ゴルツ。テレマンの若い頃に書いた録音機会の少ないヴァイオリン・ソナタ集を録音。当時の出版譜にはヴァイオリンとクラヴサンのための、と記されていますが、ここでは楽曲によって通奏低音パートの編成をチェンバロ、チェロ、オルガン、テオルボからふさわしい組み合わせを考慮して演奏されています
(2019/11/29)

クラシック 古楽・バロック

エルヴェ・ニケ&ル・コンセール・スピリチュエルによるヘンデルの“メサイア”1754年版の映像が登場!

エルヴェ・ニケの指揮、ソプラノ独唱にサンドリーヌ・ピオーが参加したヘンデルの“メサイア”(1754年捨子養育院版)、ヴェルサイユ宮殿旧王室礼拝堂でのライヴ映像!「ハレルヤ」の部分では18世紀当時流そのままの指孔なしナチュラルトランペットを使用、ジャン=フランソワ・マドゥーフが演奏しています。2018年12月に収録
(2019/11/28)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ア・ノクテ・テンポリスとヴォクス・ルミニスが共演!シャルパンティエ“オルフェ、冥府へ下る”&“オルフェの冥府下り”

古楽歌手レイナウト・ファン・メヘレンのグループ「ア・ノクテ・テンポリス」と、古楽声楽集団「ヴォクス・ルミニス」が共演し、フランス・バロック最大の作曲家のひとりシャルパンティエの名作、オルフェウス物語2作品“オルフェ、冥府へ下る”と“オルフェの冥府下り”を録音
(2019/11/28)

クラシック 古楽・バロック

モレーノ、ユングヘーネル、バートら名だたる名手の演奏で聴く!『ドイツのリュート音楽』(12枚組)

ヴァイスを頂点として花開いたドイツのリュート芸術をモレーノ、ユングヘーネル、バートら名だたる名手の演奏で聴く古楽好きにはたまらないボックス・セット。J.S. バッハやヴァイスの充実作から、リュート音楽がだんだん書かれなくなった18世紀後半に生まれた作品までさまざまな楽曲が楽しめます
(2019/11/28)

クラシック 古楽・バロック

リチャード・エガー&エンシェント室内管によるヘンデル:ブロッケス受難曲(レオ・ドゥアルテによる新校訂版)(3枚組)

リチャード・エガーとエンシェント室内管弦楽団が2年間に渡って取り組んできた、ヘンデルの“ブロッケス受難曲”全曲の登場です。今回は、新たに発見された手稿譜も用いたオーボエ奏者レオ・ドゥアルテによる新校訂版を使用。エリザベス・ワッツ、ロバート・マレー、ティム・ミードを始めとしたバロック作品に定評のある歌手を起用し、エガーの指揮による演奏で収録されています
(2019/11/27)

クラシック 古楽・バロック オペラ

タワレコ特典付き!バッハ・コレギウム・ジャパン『J.S.バッハ:合唱曲大全集』全曲歌詞対訳付(79SACD Hybrid+特典DVD)

300セット限定生産品。初SACD化音源あり(ヨハネ、マニフィカト、クリスマス・オラトリオ)。<共通特典>・鈴木雅明直筆サイン入りポートレート(シリアルナンバー付)封入・特典DVD ヨハネ受難曲【2000年7月28日、東京、サントリーホール】、<タワーレコードのみの限定数特典>BCJの2020-2021シーズン定期公演のチケット(東京開催)がもれなくもらえる応募はがき封入
(2020/04/13)

クラシック 古楽・バロック 国内クラシック

レーベルを越えたコンピレーションBOX!『フランス・ロマン派音楽への誘い』(10枚組)

ロマン派フランス音楽センターが誇りを持って贈る、レーベルを越えた大コンピレーション!2009年より様々なレーベルとの共同作業でCDを製作してきた彼らの活動10周年を記念したBOXが登場。他ではなかなか聴けない作曲家の作品を一堂に集めた収録内容は、曲目を見るだけでも圧巻といえます。ロマン派のフランス音楽を彼らならではの視点で俯瞰する、素晴らしいアルバムです
(2019/11/21)

クラシック 交響曲・管弦楽曲 協奏曲・室内楽・器楽 オペラ 古楽・バロック

リュートの名手ヤコブ・リンドベルイが奏でるヤン・アントニーン・ロジーの作品集『黄金の音符(Note d’oro)』(SACDハイブリッド)

スウェーデンのリュート奏者、ヤコブ・リンドベルイ。新作では「ロジー伯爵」として知られるヤン・アントニーン・ロジーの作品から4つの組曲、“メヌエット”、“シャコンヌ”が演奏されます。2018年9月、ノルテリエのレンナ教会での録音。1590年頃にアウグスブルクで製作された7コースあるいは8コースの楽器を弾いています
(2019/11/21)

クラシック 古楽・バロック

ジョン・バット&ダニーデン・コンソート~ヘンデル“オラトリオ「サムソン」”(3枚組)

ヘンデル作品を積極的に取り上げてきたジョン・バットは、ここでベーレンライター社刊ハンス=ディーター・クラウセン新校訂版の1743年初演稿を使用。合唱のソプラノ・パートにはボーイ・ソプラノを起用し、最新研究に沿ったヘンデルの時代の響きを再現しています
(2019/11/20)

クラシック 古楽・バロック オペラ

ベルカントの女王ディドナートと新鋭エメリャニチェフによるヘンデル“アグリッピーナ”全曲

クルレンツィスの通奏低音鍵盤奏者であったエメリャニチェフとディドナートは、2016年以降「戦争と平和の中で」と題したオペラ・アリア集の公演を世界中で行っており、すでに3年以上経っていますが大好評につき今でもこの感動的な公演は続けられています。熟成したコンビによるヘンデルの大作録音に期待が高まります!
(2019/11/15)

クラシック オペラ 古楽・バロック