古楽・バロック
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DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年12月はオルガン奏者ウィーアとチェロ奏者クレマンの珍しい音源、リンパニーのデッカ録音集成、ラインスドルフ、マルコムのデッカ録音、デームスのDG録音というラインナップです!
(2019/11/07)
去る7月25日に亡くなったバロック・チェロの活動を長く続けてきたアンナー・ビルスマ(1934~2019)の業績を称え、ソニークラシカルより代表的名盤のバッハ4タイトルを日本独自企画で世界初SACDハイブリット化されます
(2019/11/08)
2018年11月ベルリン国立歌劇場ライヴ!ラトル&フライブルク・バロック・オーケストラによるフランス・バロック・オペラの代表作ラモーの歌劇“イポリートとアリシ”。アレッタ・コリンズが演出、マグダレーナ・コジェナー、アンナ・プロハスカなど豪華歌手陣にも注目!日本語字幕付き
(2019/11/06)
新日本フィルのソロ・コンサートマスターを務める豊嶋泰嗣。互いにデビュー30周年を迎えた2016年を皮切りに共演活動を重ねているチェンバロの第一人者・中野振一郎を迎え、J.S.バッハの“ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ全集”を録音
(2019/11/05)
英ダットンは近年、1970年前後のLPレコード時代の4チャンネル・ステレオ(QUADRAPHONIC)のSACDハイブリッド化に力を入れています。今回はショルティ、チャベス、ブーレーズ、ビッグズ、T=トーマス、オーマンディの定評ある名盤が復活。SACD層ではステレオ音声と4チャンネル音声をともにお楽しみいただけます!
(2019/10/30)
モーツァルトと同時代のロシアの作曲家、イタリアに学んだベレゾフスキーの珍しい世俗作品集で、クルレンツィスはシンフォニア ハ長調と2曲のオペラ・アリアを指揮しています。これら3曲は世界初録音でした。SACDハイブリッド盤で、録音も極めて優秀です。在庫が無くなり次第、販売終了となります!
(2019/10/29)
イザベル・ファウストのJ.S. バッハ:ヴァイオリン協奏曲、シンフォニア、序曲とソナタ集のSACDシングルレイヤー盤。角田郁雄氏の技術監修、日本限定発売、限定生産です
(2019/10/24)
リュリの全盛期の傑作“ファエトン”に、ヴァンサン・デュメストル率いるル・ポエム・アルモニークと、クルレンツィスの楽団ムジカエテルナの共演盤が登場。ソリストには古楽界で注目されるメゾ・ソプラノのエヴァ・ザイシクも参加するなどとにかく豪華。BelAirレーベルとの共同制作の映像付き
(2019/10/24)
歴史的オルガンを使用した名録音。日本が世界に誇るオルガニスト小糸恵がスイスClavesレーベルよりリリースしてきたJ.S.バッハのオルガン作品傑作集全5枚が日本独自企画としてセット化!寺西肇氏による曲目解説付
(2019/10/17)
DG、Decca、Philipsの名盤復刻シリーズとして絶大なる人気を誇る「オーストラリア・エロクアンス」シリーズ。2019年11月は同レーベルの20周年を記念し、デッカ遺産には欠かせない指揮者カール・ミュンヒンガー4タイトルが発売されます!
(2019/10/16)
2019年10月13日(日)日本経済新聞日曜版の名物コラム「名作コンシェルジュ」に紹介されました。鈴木淳史氏は、ギョーム・ド・マショー(1300頃~1377)を「一人でミサの通常文すべてに多声による音楽をつけた」世界初の作曲家とし、アンサンブル・オルガヌムの演奏は「呪術めいた雰囲気」と「不協和音の応酬がとんでもない迫力」をもち、「キリスト教が当方からやって来た」事実を示していると論じています
(2019/09/08)
NAXOSが誇る膨大なレパートリーの中から「合唱音楽」に焦点を当て、30枚の名演を選び出しBOX化!ヒルデガルト・フォン・ビンゲンから現代のペルト、ラター、アルネセンまで、人の声のすばらしさを体感するセットです。1枚あたり200円を切る価格も魅力的です
(2019/10/10)
2018年12月に録音された当盤の指揮は、2016年より第17代トーマスカントルに就任したゴットホルト・シュヴァルツ。ソリストには、ドイツ・バロック音楽最高の名唱ドロテー・ミールズ、福音史家にはライプツィヒ出身で聖トーマス教会少年合唱団出身のパトリック・グラールなど、注目の歌手陣が名を連ねています
(2019/10/04)
彼女にとって、バッハの無伴奏組曲を録音するのは長年の夢でしたが、このたび素晴らしい楽器と出会い、夢が実現しました。ベルトランのあふれ出る音楽への喜びと感謝をすべて受け止めながらより豊かに響くカルロ・トノーニの音色は深く豊か。ガット弦、そしてバロック弓を用いて、西洋音楽史上燦然と輝くバッハの無伴奏を高らかに歌い上げます
(2019/10/04)
ミメ・ヤマヒロ・ブリンクマンは桐朋学園大学でモダン・チェロを学んだ後、ハーグ王立音楽院でバロック・チェロとヴィオラ・ダ・ガンバを学びました。ラ・プティット・バンド、バッハ・コレギウム・ジャパン、ターフェルムジーク・バロック・オーケストラなどと共演し、ソリストとしても活躍する才能あふれる古楽奏者で、BISレーベルより「チェロ・ライジング」(BISSA 2214)などをリリースしております
(2019/10/04)
現代を代表するヴァイオリニストの一人であるトーマス・ツェートマイアーが約40年ぶりにバッハのヴァイオリン・レパートリーの金字塔、無伴奏ヴァイオリン・ソナタ&パルティータを再録音しました。前回はデビュー当時でモダン楽器を用いていましたが、今作ではピリオド楽器を使用し、究極のテクニックで知的かつ鮮やかな演奏を聴かせます
(2019/10/04)
バルトルド・クイケンがこれまでにACCENTレーベルに録音した、バッハと息子たちのフルート作品集を集成した8枚組ボックス。王道のソナタからマニアックな楽曲まで幅広く収録しており、バルトルドのトラヴェルソの妙技をたっぷりとご堪能いただけます。デマイヤーらおなじみの共演者たちとの見事なアンサンブルも大きな魅力です
(2019/10/04)
ラルペッジャータによる、このアルバムは、ルイージ・ロッシの室内カンタータ“オルフェオの竪琴”と歌劇“ダヴィデのハープ”に新たな光を当て、断片しか残されていないこの作品をクリスティーナ・プルハーが再構築し復活させました!世界初録音
(2019/10/04)
ピストン無しのナチュラル・トランペットを使用してイギリスのバロック作品を演奏し、2012年にリリースされた『サウンド・ザ・トランペット』の続編となるアルバムが登場!今回も、ヘンデルの“王宮の花火の音楽”、J.S.バッハとテレマンなどのバロック作品をプログラム。6人のナチュラル・トランペット奏者、そしてピリオド弦楽器アンサンブルとの共演です
(2019/10/04)
Naiveレーベルの人気シリーズ「ヴィヴァルディ・エディション」第62弾は鬼才ヴァイオリニスト、アレッサンドロ・タンピエーリをソロに迎えてヴァイオリン協奏曲を録音。共演はオッターヴィオ・ダントーネ&アッカデミア・ヴィザンティナという強力布陣!
(2019/10/02)



















