古楽・バロック
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イギリスの実力派古楽系アンサンブル、イ・ファジョリーニが、Coroに初登場!2019年に迎えるレオナルド・ダ・ヴィンチの没後500周年を記念したツアー&レコーディング・プロジェクトで、美術家としてだけでなく、音楽、建築、天文学、数学などあらゆる分野で多大な功績を残したダ・ヴィンチをテーマに、ビクトリアやタリスから、バッハ、モンテヴェルディ、そして現代の作品までをプログラム
(2019/02/22)
リュート界の第一人者であり、日本が誇る世界的巨匠、佐藤豊彦の自主レーベル「のすたるぢあ」から、加藤佳代子と櫻田亨によるリュート歌曲集が登場。佐藤豊彦による日本語解説&日本語歌詞訳付き!
(2019/02/22)
今回はスラットキン&デトロイト響による『コープランド:バレエ音楽「グローグ」&「ビリー・ザ・キッド」』、ティアンワ・ヤンによる『リーム:ヴァイオリンとオーケストラのための作品集第2集』、人気シリーズ『ジョン・フィリップ・スーザ:吹奏楽のための作品集第18集』、など世界初録音も含むCD20タイトルがリリースされます
(2019/02/20)
本格派の鬼才バンジャマン・アラール。華麗なるテクニックとストイックさ!バッハの鍵盤のための作品全集第2弾!若きバッハの鍵盤音楽の礎となったブクステフーデ、ラインケン、そしてパッヘルベルの音楽も収録。オルガン、クラヴサンの他にいくつかの楽曲をクラヴィオルガヌムで演奏しています
(2019/02/20)
2017年12月にモスクワで行われたリサイタルのライヴ・アルバム。前半はブゾーニ編曲版バッハのコラール前奏曲には独自の編曲も加えゆったりとしたテンポで演奏されています。後半はマイケル・ナイマンの映画音楽を収録
(2019/02/19)
イースターを祝う、ガーディナーと手兵モンテヴェルディ合唱団&イングリッシュ・バロック・ソロイスツによる美しい合唱曲集。復活祭の流れに沿って組曲のように構成された連作絵画を思わせるプログラムで、キリスト復活の劇的な物語を清廉な音楽にのせて語ります
(2019/02/19)
古楽界の鬼才ポール・マクリーシュとガブリエリ・コンソート。名盤『ヴェネツィアの戴冠1595』、『新・ヴェネツィアの戴冠1595』に続く戴冠式再現プロジェクトは20世紀イギリス王室の盛大な戴冠式を再現!
(2019/02/19)
今をときめくイザベル・ファウスト(1972~)がデビュー当時の1999~2000年に師のクリストフ・ポッペン、偉大なバッハ研究家ヘルムート・リリングとともに録音したバッハのヴァイオリン協奏曲集(鍵盤協奏曲からの復元を含む)が2枚組に復活します。2017~18年の新録音とともにお楽しみください!
(2019/02/18)
BCJへの客演でも知られるフランスのカウンターテナー、ダミアン・ギヨン。今回自ら指揮する古楽器アンサンブル「ル・バンケ・セレスト」と、アルト=カウンターテナー独唱がきわだつバッハ屈指の名作カンタータ第82番&第169番を収録
(2019/02/15)
ベルリン・フィル、チェコ・フィルで活躍する名手が集結したアルンド四重奏団(オーボエ、クラリネット、バセットホルン、ファゴット)によるJ.S.バッハ“ゴルトベルク変奏曲”。まるでオルガンのさまざまなストップを組み合わせたような色彩感豊かな響きを楽しむことができます
(2019/02/14)
テレマンとバッハという二人の偉大な作曲家による音楽演奏文化の伝統そのままの姿を現代に伝える「ザクセン・バロックオーケストラ」。福島章恭が2015年7月から合唱指揮者をつとめ精力的に活動を展開している「大阪フィルハーモニー合唱団」比類なき実力と個性を兼ね備えたソリスト達。福島章恭と、ひとりひとりの演奏家との強い信頼関係から生み出された感動的な演奏です!
(2019/02/13)
2016年にクリストフ・ルセとレ・タラン・リリクがヴェルサイユ宮殿内王立歌劇場で行った、サリエリの3幕のオペラ“オラース兄弟”のライヴ録音が登場。世界初録音!
(2019/02/13)
クリストフ・ルセ率いるレ・タラン・リリクのアンサンブル(酒井淳も参加)によるクープランの“諸国の人々”。4つの組曲から成り、組曲内の各曲は同じ調性で書かれた器楽による室内楽作品集です
(2019/02/13)
アリア“私を泣かせてください”が有名なヘンデルの歌劇“リナルド”。2018年のヴァッレ・ディトリア(イトリア谷)音楽祭で上演された本作は、イタリアの作曲家レオナルド・レーオが当時のナポリ向けに改作した「ナポリ版」と呼ばれるスコアで、世界初収録されました。演出が奇抜!映像とCDで発売。映像は日本語字幕付き
(2019/02/12)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2019年3月発売新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2019/02/12)
ルノー・カピュソンが、バッハを得意とするダヴィッド・フレイとともに“ヴァイオリン・ソナタ”を録音!全6曲から4曲をセレクトしています。カピュソンはあえてモダン楽器、モダン奏法でこの曲に挑んでいます
(2019/02/08)
クイケン&ラ・プティット・バンド2018年新録音!4つの美しいモテットと名作“イエス・キリストの復活の物語”を収録した、ドイツ音楽の父・シュッツの真骨頂を伝える好アルバムです。ガンバとヴァイオリン、オルガンに声楽というシンプルな編成から充実した音楽が沸き起こります
(2019/02/08)
1568年のバイエルンのヴィルヘルム王子と、ロレーヌ公フランソワ1世の娘レナータと結婚式を祝う「ミュンヘンの祝賀会」で演奏された音楽を収録!荘厳なミサ曲とカラフルな宴会音楽が収録され、ドルツィアン、コルナムーザ(バグパイプ)、コントラバス・トロンボーンなど珍しい楽器も使用されています
(2019/02/08)
ソプラノのヌリア・リアルの新録音は自身の故郷であるスペイン・バロックの歌曲集。セバスティアン・ドゥロン(1660-1716)の作品を中心に、ネブラ、ボノンチーニなどの作品が取り上げられています。バックはヴィオラ・ダ・ガンバの鬼才ファミ・アルカイと古楽アンサンブル「アカデミア・デル・ピアチェーレ」!
(2019/02/08)
オフェリー・ガイヤールとプルチネッラがボッケリーニを録音。チェロ協奏曲、ソナタ、交響曲のほか、ソプラノのサンドリーヌ・ピオーを迎えてボッケリーニの最高傑作のひとつ、弦楽五重奏とソプラノ独唱のための“スターバト・マーテル”も収録!
(2019/02/06)



















