協奏曲・室内楽・器楽
カテゴリ / ジャンルで絞込む
2018年ドビュッシー没後100年を記念して、ドビュッシーの作品中でも最もポピュラーなピアノ曲をはじめ、室内楽曲、そしてオーケストラ曲を収録したベスト盤が登場!【国内盤限定特典】先着:クリアファイル(A6サイズ)
(2018/02/05)
ドイツ・グラモフォンより伝説の録音3タイトルがLPで発売に!オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。それぞれオリジナル・ジャケットとライナーノーツ付き
(2018/02/02)
C&L MusicよりLP期の室内楽希少盤が3タイトル復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”は約30年振りのLP復活。後者は33回転LP2枚組です。フルニエの小品集(45回転LP2枚組!)には未発表録音1曲が含まれています!
(2018/02/02)
2008年、自身が1955年に結成したボザール・トリオを解散後、ソリストとして活動をはじめ、その繊細なタッチによる美音と豊かなアーティキュレーション、深い音楽性で魅了するプレスラー。新録音はドビュッシー、フォーレ、ラヴェルを収録したフランス音楽作品集!
(2018/02/01)
日本を代表するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト若林顕が近年集中して取り組んできたショパンのエチュード。若林の繊細な音色が、幾重にも織り重なる美しい旋律から、各曲の喜怒哀楽やキャラクターを浮び上らせ、ショパンの新しい世界が広がっていきます。2017年録音
(2018/01/31)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクル&バスク国立管のサン=サーンス:管弦楽作品集、リストのオリジナル版“ハンガリー狂詩曲第12番-第17番”、J.S.バッハの“ヨハネ受難曲”などCD13タイトル、DVD2タイトルの15タイトルがリリースされます
(2018/01/30)
独ヘンスラー・レーベルからカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788)の主要作品を網羅した54枚組のボックスが登場します。マルコヴィナによるリリース当時話題となった世界初録音曲を含んだ鍵盤独奏作品全曲録音もすべて収録!
(2018/01/30)
フライブルク・バロック・オーケストラによる、ヘンデルの二重協奏曲が登場!ヘンデルが、自作の人気合唱曲の編曲も含むかたちで編んだ豪華な編成の作品をお楽しみいただけます
(2018/01/30)
スコットランド室内管の首席ホルン奏者、フランク=ゲミルがW.A.モーツァルト以前の作曲家(フェルスター、テレマン、ネルーダ、レオポルド・モーツァルト、そしてハイドン)のホルン協奏曲5曲を収録!
(2018/01/26)
ハルモニアムンディからの第1弾リリースとなる『ベル・カント~ヴィオラの声』が高く評価されたヴィオラ奏者、アントワーヌ・タメスティの新録音!クラリネット奏者で作曲家としても活躍するイェルク・ヴィトマンの世界初録音となる“ヴィオラ協奏曲”収録した注目の作品集!
(2018/01/26)
2015年にミュンヘン・フィルの首席指揮者に就任したゲルギエフが2016年のBBCプロムスに登場!ラヴェルの“ボレロ”に、ウズベキスタン出身のピアニスト、アブドゥライモフを迎えてラフマニノフの“ピアノ協奏曲第3番”など収録!
(2018/01/26)
フォーレのヴァイオリン・ソナタ第1番は彼女にとって初録音。フランクのソナタは再録音となります。使用楽器はバイエルン大公の名にちなんで命名されたストラディヴァリウス、“キング・マキシミリアン(1702年作)”
(2018/02/15)
ロンドンで毎夏開催される音楽祭「BBCプロムス」。この映像は2016年8月に行われた、アルゲリッチとバレンボイム率いるウェスト=イースタン・ディヴァン・オーケストラのコンサートです。注目はリストの“ピアノ協奏曲第1番”!前半のアンコールでは2人がシューベルトの“ロンドD.951”を披露しています!
(2018/01/25)
1996年に結成されたエルサレム弦楽四重奏団によるドヴォルザーク!ヴェロニカ・ハーゲンが参加した“弦楽五重奏曲Op.97”と、“弦楽六重奏曲Op.48”を収録しています。2017年1月録音
(2018/01/22)
ロッテルダムを拠点とするコントラバス入りの弦楽五重奏と木管五重奏のアンサンブル、「デ・ベゼティング・スペールト」!エールデヴァイク編曲の弦楽五重奏&木管五重奏の十重奏版“展覧会の絵”を収録!
(2018/01/22)
セルビア出身でロストロポーヴィチ、フルニエ、ナヴァラに学び、1981年にカサド国際チェロ・コンクールに優勝。ヨーロッパを中心に演奏活動を行う傍ら、30年に渡ってチェロの教授としても活動しているヤンコヴィッチ。遂にバッハの聖典を録音しました
(2018/01/22)
作曲家の父と舞踏家の母のもとリュブリャナで生まれたブラヴニチャル(1937.10.1~)はスロヴェニアを代表するヴァイオリニスト。ZKPスロヴェニア放送レーベルが彼の80歳の誕生日を記念して放送録音をCD化した5タイトルをご紹介します
(2018/01/22)
2月に来日を予定しているニコライ・ルガンスキー。得意とするラフマニノフの“前奏曲”を全曲収録!「鐘」の愛称で知られる“前奏曲Op.3-2”に、“前奏曲Op.23”“前奏曲Op.32”の24曲を録音
(2018/01/19)
2017/18からロンドン交響楽団の首席客演指揮者に就任したロトは、このカピュソンとの共演はとても楽しいものであったと語っています。ソリスト、指揮者の両者はお互いの長所を極限まで引き立た演奏を披露しています。アナログLP盤も限定発売されます!
(2018/01/19)
前作“ピアノ協奏曲第1番『海と空』”が圧倒的な美しさを放ったスペインのコンポーザー・ピアニスト、アルベルト・ギノバルト。待望の新録音もロマンティックで繊細なメロディで紡ぐピアノ独奏作品集。ピアノ好きの方、おすすめです!
(2018/01/19)



















