協奏曲・室内楽・器楽
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2010年のショパン生誕200年に向けて発表されたアルバムが初めてLPで登場。ラン・ランの豊かな感受性に富んだ演奏を、メータ、ウィーン・フィルがしっかりと支えています。オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。ハーフスピード・マスタリング採用の初LP化!
(2018/03/08)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年4月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/03/07)
広島交響楽団(広響)はMusic for Peace のスローガンのもと、被爆ピアノとして知られる「明子さんのピアノ」を支援しています。そして、「明子さんのピアノ」との出会いによって、広島から平和を発信したいというアーチストの熱い思いが、2つのチャリティーCDに結実しました。「明子さんのピアノ」は「被爆ピアノ」として2018年3月6日、朝日新聞夕刊の社会面で紹介されました
(2018/03/06)
『チャイコフスキー・ファンタジー』での共演が好評だった児玉麻里&桃姉妹デュオによる“2台のピアノのための協奏曲”に、フランスのサラ&デボラ・ネムタヌ姉妹による“2つのヴァイオリンのための協奏曲”を収録した豪華ソリストが結集した注目のマルティヌー作品集!
(2018/03/06)
アルカント・カルテットの第1ヴァイオリンを務め、カメラータ・ベルンのリーダー兼ソリストも務めているヴァイトハース。今作はチャイコフスキーの“ヴァイオリン協奏曲”とヴァイトハース&シュトイリによる弦楽オーケストラ編曲版“弦楽四重奏曲第3番”を収録
(2018/03/06)
ラトル&ロンドン響の2016年4月に行われた演奏会のライヴ映像です。曲目はブルックナーの“交響曲第8番”と、ピアノにエマールを迎えたメシアンの“天国の色彩”。DVDとブルーレイがセットになっています
(2018/03/05)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もリノス・アンサンブルによるクルークの室内楽作品集、オーストリアの作曲家ダーフィトの交響曲集第2集など、興味深い作品が揃っています!
(2018/03/05)
2012年、知られざるピアノ曲のレパートリーを開拓するために設立された「GRAND PIANO」レーベルの新譜情報です。今回はピアノ・デュオで弾くJ.S.バッハの“ブランデンブルク協奏曲”(全曲!)や、6人の作曲家によるパガニーニ編曲集など6タイトルがリリースされます!
(2018/03/05)
なんとダニエル・ホープ&ワディム・レーピンがターネジの新作で共演!世界初録音となる“2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》”。ゲッツェル&ボルサン・イスタンブール・フィルの“幻想交響曲”も収録!
(2018/03/02)
イギリスの若きマエストロ、エドワード・ガードナー。BBC交響楽団との大好評のウォルトン第3弾は、ジェームズ・エーネスを迎えて“ヴィオラ協奏曲”を録音!他に“弦楽オーケストラのためのソナタ”“管弦楽のためのパルティータ”収録
(2018/03/02)
現代最高のクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズ。フィンランド古典派の作曲家、ベルンハルト・クルーセルの3つの協奏曲!コリンズは、2018年5月4日「びわ湖クラシック音楽祭2018」で来日予定!
(2018/03/02)
ヴァイオリン・ファン、LPファンに朗報!旧ソ連の名ヴァイオリニスト、レオニード・コーガン(1924~1982)が1957~58年に米ソ文化協定の第一陣としてアメリカへデビューした際に、米RCAへセッション録音した小品集がLPレコードで復活します。しかも、LPレコードでは初のステレオ・リリースとなります!
(2018/03/02)
名手ヘンリク・シェリング(1918~1988)が、同郷ポーランドの大ピアニスト、アルトゥール・ルービンシュタイン(1887~1982)との出会いにより1954年に本格的な演奏活動を開始した直後、米RCAへ行った一連の録音の中でも最もレアな『ヘンリク・シェリング・イン・リサイタル』(米初出品番:LSC-2421)がLPレコードで復活します!
(2018/03/02)
ジャケット表紙記載のアルバム・タイトル「AN DIE FERNE UNSTERBLICHE GELIEBTE(遠くの不滅の恋人に寄せて)」は、作品の被献呈者である二人の女性(「ディアベッリ変奏曲」→アントーニエ・ブレンターノ/「月光ソナタ」→ジュリエッタ・グイッチャルディ伯爵令嬢)が、ベートーヴェンの「不滅の恋人」の候補とされていることに因んでいます
(2018/03/01)
2017年にリリースされた「第3年(WAKA-4203)」と「第2年《イタリア》(WAKA-4206)」に続く、メジューエワによるリスト「巡礼の年」全曲録音シリーズの完結編。2017年12月13日~14日、新川文化ホール(富山県魚津市)でのセッション録音
(2018/03/01)
前衛芸術に多大な影響を与えた作曲家/音楽家、ジョン・ケージ。詩人でもあり思想家でもある彼が、60年代に発表しながら、これまであまり録音作品として発表されることのなかった『ELECTRONIC MUSIC FOR PIANO』を、ピアニスト、タニア・チェンが、サーストン・ムーア、デヴィッド・トープ、ジョン・ライデカーとともに録音!
(2018/02/28)
2018年、ドビュッシーは没後100周年記念4枚組BOX!ミッコ・フランク指揮による管弦楽作品に、カトリーヌ・コラールによる“前奏曲集”、ヴァント&北ドイツ放送響による“聖セバスティアンの殉教”などが収録されています
(2018/02/28)
バックハウスがSWR放送に残した全ての音源であり、3つのパフォーマンス(1953年のルードヴィヒスブルク城リサイタル、1959年、1962年リーダーハレでのコンサート)でのソロと協奏曲が収録されています。ソナタや協奏曲で感じられる堅固な構築性と曲に対する真摯な思いはもちろんのこと、1959年のアンコールに演奏されたブラームスのワルツでは思いのほかチャーミングな表情が楽しめます
(2018/02/27)
ベルリン・フィルとウィーン・フィルのスゴ腕たちとその仲間によるジャンルを超えた超絶エンターテイメント!さまざまな音楽を才気溢れる新たな解釈で聴かせてくれます。クラシック、ジャズ、ユダヤの民族音楽、ラテン音楽、ポップス、そして音楽の純粋な喜びを融合!
(2018/05/07)
難曲として知られるパガニーニの“24のカプリース”を、クラシック音楽、映画音楽、ミュージカルの編曲者など15名に、ソロ・ヴァイオリンと管弦楽のために編曲を依頼したプロジェクト。まるで協奏曲のようだったり、ビッグバンドだったり、ジャズだったり楽しめます!
(2018/02/26)



















