協奏曲・室内楽・器楽
小林愛実 ワーナークラシックス、インターナショナル契約にて、第1弾アルバム!
1995年、宇部市生まれ。14歳で天才少女として旧EMIレーベルより鮮烈なデビュー。カーネギーホール等の世界の檜舞台に立ち続け、更なる研鑽を積むために活動の拠点をアメリカに移し、カーティス音楽院に籍を置きながら演奏活動の幅を広げています。2月16日(金)、輸入盤情報も解禁されました
(2018/02/16)
LP時代のギター・シリーズ『パノラマ・デ・ラ・ギターレ』全24枚が完全復刻!多くは初CD化!
ロベール・ヴィダル(1925-2002)が監修した24枚分のLPシリーズ、エラートの『ギター音楽の展望(パノラマ・デ・ラ・ギターレ)・シリーズ』はをそのままのカップリングでCD初集成!オリジナル・マスターテープよりArt & Son Studioによる24bit/96kHzリマスター
(2018/02/07)
アルゲリッチと、今をときめくトリフォノフの師匠ババヤンによる超絶プロコフィエフ!
ババヤンはアルメニア出身の知る人ぞ知る超絶技巧ピアニスト。現在アメリカを拠点に活躍しています。このCDにはプロコフィエフの《ロメオとジュリエット》抜粋をババヤンが編曲したものと、劇音楽・映画音楽・歌劇からのセレクションが収録されています
(2018/02/09)
リヒテルの未発表音源を含む『リヒテル・イン・ブルックリン』(2枚組)が登場!
リヒテル2度目の訪米時、1965年4月22日にニューヨークのブルックリンで開催したリサイタルの全貌を、未発表音源を含めて初めて明らかにした2枚組です。カップリングは、これも未発表だった1993年6月24日のガーシュウィンのピアノ協奏曲!
(2018/02/06)
ボレットの未発表スタジオ録音第2弾~リスト:ピアノ協奏曲第1&2番!
好評の第1弾に続く第2弾はリストのピアノ協奏曲第1番&第2番が全盛期の演奏で入っているのが魅力。“巡礼の年”第2年も有名なデッカ録音より9年前の若々しさがあり、同じ日のリスト編曲による“タンホイザー”序曲も凄まじい迫力をもった名演です
(2018/02/06)
ベネズエラのピアニスト、セルジオ・ティエンポのライヴ・アルバムが登場!『Legacy』(SACDハイブリッド)
アルゲリッチと仲間達による「ルガーノ音楽祭」でもお馴染みのピアニスト、セルジオ・ティエンポの2016年10月にベルギーで行われたリサイタルのライヴ録音!ベートーヴェンやショパン、ヴィラ=ロボスなどセルジオの家族と縁のある楽曲がセレクトされています
(2018/02/06)
【完全限定生産】横山幸雄『プレイエルによるショパン・ピアノ独奏曲全曲BOX』(12枚組)
横山幸雄の記念碑的録音となったショパンが愛したプレイエルのピアノによる「ピアノ独奏曲チクルス」がBOXとなって登場!2010年10月17日ショパンの命日からスタートした「横山幸雄プレイエルによるショパン・ピアノ独奏曲全曲演奏会」。同時進行で録音プロジェクトが開始され、リリースされるたびに高い評価を受けています!
(2018/02/06)
『ポーランドのショパンとバッハ弾き』エヴァ・ポブウォツカの80年代ワルシャワ・ライヴ!
ポーランドの名女流、エヴァ・ポブウォツカの60歳記念リリースは、80年代のショパンとバッハのライヴ。コルト&ワルシャワ・フィルとのショパンの“ピアノ協奏曲第1番”はもちろんのこと、ニコラーエワとハンゼン直伝のバッハは要注目です!
(2018/02/06)
ブレンデルの初出音源登場!ラトル&ウィーンフィルとの2001年ライヴ収録も!『ブレンデル・ライヴ・イン・ウィーン』
2008年にコンサート活動から引退したピアニスト、アルフレッド・ブレンデルの初出音源が登場!シューマン“ピアノ協奏曲”はラトル&ウィーン・フィルの2001年ライヴ録音、ブラームスの“ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ”は1979年のライヴ録音です
(2018/02/06)
ペライアの新録音はベートーヴェンのピアノ・ソナタ“月光”&“ハンマークラヴィーア”!
マレイ・ペライアのドイツ・グラモフォン移籍第2弾となる録音は2016年の来日公演で演奏したベートーヴェンのピアノ・ソナタ第14番“月光”と第29番“ハンマークラヴィーア”!
(2018/02/06)
ゲルギエフ&マリインスキー歌劇場管による驚愕のプロコフィエフ生誕125周年特別コンサートが映像化!『プロコフィエフ全集』
2016年4月にゲルギエフ&マリインスキー歌劇場管弦楽団が2都市、2日間で演奏した驚きのプロコフィエフ・マラソン・コンサートが映像化!交響曲、協奏曲全曲、そしてオラトリオやカンタータまで収録!
(2018/02/05)
坂本龍一総合監修による“音楽の学校”『commmons: schola』シリーズ第17巻のテーマは「ロマン派音楽」
坂本龍一総合監修による『音楽の学校(=schola)』第17巻のテーマは、「ロマン派音楽」!今なお愛され続ける19~20世紀のクラシック音楽は、それ以前の古典派音楽から何を受け継ぎ、その後の音楽に何をもたらしたのか。CDには坂本龍一が厳選した楽曲を収録し、約120ページに及ぶブックレットでは選曲の経緯やテーマへの思いを語る座談会など豊富なコンテンツを掲載
(2018/02/05)
ドビュッシー没後100年ベスト・アルバム!『印象派 ~ドビュッシーの世界』(3枚組)
2018年ドビュッシー没後100年を記念して、ドビュッシーの作品中でも最もポピュラーなピアノ曲をはじめ、室内楽曲、そしてオーケストラ曲を収録したベスト盤が登場!【国内盤限定特典】先着:クリアファイル(A6サイズ)
(2018/02/05)
ドビュッシー没後100周年記念DG LP銘盤~ブーレーズ、ツィメルマン、ミケランジェリ
ドイツ・グラモフォンより伝説の録音3タイトルがLPで発売に!オリジナル音源よりマスタリングされた、180グラム重量盤レコードです。それぞれオリジナル・ジャケットとライナーノーツ付き
(2018/02/02)
LP復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”、フルニエのチェロ小品集
C&L MusicよりLP期の室内楽希少盤が3タイトル復活!モリーニの“悪魔のトリル”、アルゲリッチの“動物の謝肉祭”は約30年振りのLP復活。後者は33回転LP2枚組です。フルニエの小品集(45回転LP2枚組!)には未発表録音1曲が含まれています!
(2018/02/02)
メナヘム・プレスラーの新録音はDGソロ・デビューとなる『月の光~ドビュッシー、ラヴェル、フォーレ:作品集』
2008年、自身が1955年に結成したボザール・トリオを解散後、ソリストとして活動をはじめ、その繊細なタッチによる美音と豊かなアーティキュレーション、深い音楽性で魅了するプレスラー。新録音はドビュッシー、フォーレ、ラヴェルを収録したフランス音楽作品集!
(2018/02/01)
若林顕の最新録音はショパンの“練習曲集”(SACDハイブリッド)
日本を代表するヴィルトゥオーゾ・ピアニスト若林顕が近年集中して取り組んできたショパンのエチュード。若林の繊細な音色が、幾重にも織り重なる美しい旋律から、各曲の喜怒哀楽やキャラクターを浮び上らせ、ショパンの新しい世界が広がっていきます。2017年録音
(2018/01/31)
Naxos~2018年2月発売予定新譜情報(15タイトル)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月は準・メルクル&バスク国立管のサン=サーンス:管弦楽作品集、リストのオリジナル版“ハンガリー狂詩曲第12番-第17番”、J.S.バッハの“ヨハネ受難曲”などCD13タイトル、DVD2タイトルの15タイトルがリリースされます
(2018/01/30)
独ヘンスラー・レーベルからC.P.E.バッハの主要作品を網羅したBOXが登場!『C.P.E.バッハ・エディション』(54枚組)
独ヘンスラー・レーベルからカール・フィリップ・エマヌエル・バッハ(1714-1788)の主要作品を網羅した54枚組のボックスが登場します。マルコヴィナによるリリース当時話題となった世界初録音曲を含んだ鍵盤独奏作品全曲録音もすべて収録!
(2018/01/30)
フライブルク・バロック・オーケストラによるヘンデルの二重協奏曲集!
フライブルク・バロック・オーケストラによる、ヘンデルの二重協奏曲が登場!ヘンデルが、自作の人気合唱曲の編曲も含むかたちで編んだ豪華な編成の作品をお楽しみいただけます
(2018/01/30)


















