協奏曲・室内楽・器楽
ホープとレーピンが世界初録音となるターネジの“2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》”で共演!
なんとダニエル・ホープ&ワディム・レーピンがターネジの新作で共演!世界初録音となる“2本のヴァイオリンと管弦楽のための協奏曲《シャドウ・ウォーカー》”。ゲッツェル&ボルサン・イスタンブール・フィルの“幻想交響曲”も収録!
(2018/03/02)
ガードナー&BBC響のウォルトン録音第3弾は、エーネスが弾く“ヴィオラ協奏曲”!(SACDハイブリッド)
イギリスの若きマエストロ、エドワード・ガードナー。BBC交響楽団との大好評のウォルトン第3弾は、ジェームズ・エーネスを迎えて“ヴィオラ協奏曲”を録音!他に“弦楽オーケストラのためのソナタ”“管弦楽のためのパルティータ”収録
(2018/03/02)
マイケル・コリンズの吹き振り!クルーセルの3つのクラリネット協奏曲!(SACDハイブリッド)
現代最高のクラリネット奏者の一人、マイケル・コリンズ。フィンランド古典派の作曲家、ベルンハルト・クルーセルの3つの協奏曲!コリンズは、2018年5月4日「びわ湖クラシック音楽祭2018」で来日予定!
(2018/03/02)
『レオニード・コーガン~アンコール』がLPレコードで初のステレオ・リリース!
ヴァイオリン・ファン、LPファンに朗報!旧ソ連の名ヴァイオリニスト、レオニード・コーガン(1924~1982)が1957~58年に米ソ文化協定の第一陣としてアメリカへデビューした際に、米RCAへセッション録音した小品集がLPレコードで復活します。しかも、LPレコードでは初のステレオ・リリースとなります!
(2018/03/02)
米RCAのステレオ・レア盤『ヘンリク・シェリング・イン・リサイタル』がLP復活!
名手ヘンリク・シェリング(1918~1988)が、同郷ポーランドの大ピアニスト、アルトゥール・ルービンシュタイン(1887~1982)との出会いにより1954年に本格的な演奏活動を開始した直後、米RCAへ行った一連の録音の中でも最もレアな『ヘンリク・シェリング・イン・リサイタル』(米初出品番:LSC-2421)がLPレコードで復活します!
(2018/03/02)
リフシッツの新録音はベートーヴェンの2名作!“月光”&“ディアベッリ変奏曲”
ジャケット表紙記載のアルバム・タイトル「AN DIE FERNE UNSTERBLICHE GELIEBTE(遠くの不滅の恋人に寄せて)」は、作品の被献呈者である二人の女性(「ディアベッリ変奏曲」→アントーニエ・ブレンターノ/「月光ソナタ」→ジュリエッタ・グイッチャルディ伯爵令嬢)が、ベートーヴェンの「不滅の恋人」の候補とされていることに因んでいます
(2018/03/01)
メジューエワによるリスト“巡礼の年”全曲録音シリーズ完結編~第1年“スイス”
2017年にリリースされた「第3年(WAKA-4203)」と「第2年《イタリア》(WAKA-4206)」に続く、メジューエワによるリスト「巡礼の年」全曲録音シリーズの完結編。2017年12月13日~14日、新川文化ホール(富山県魚津市)でのセッション録音
(2018/03/01)
タニア・チェンが、サーストン・ムーア、デヴィッド・トープなどと共にジョン・ケージの“ELECTRONIC MUSIC FOR PIANO”を録音!
前衛芸術に多大な影響を与えた作曲家/音楽家、ジョン・ケージ。詩人でもあり思想家でもある彼が、60年代に発表しながら、これまであまり録音作品として発表されることのなかった『ELECTRONIC MUSIC FOR PIANO』を、ピアニスト、タニア・チェンが、サーストン・ムーア、デヴィッド・トープ、ジョン・ライデカーとともに録音!
(2018/02/28)
ドビュッシー没後100周年!『ドビュッシー:センテナリアン・エディション』(4枚組)
2018年、ドビュッシーは没後100周年記念4枚組BOX!ミッコ・フランク指揮による管弦楽作品に、カトリーヌ・コラールによる“前奏曲集”、ヴァント&北ドイツ放送響による“聖セバスティアンの殉教”などが収録されています
(2018/02/28)
バックハウスの3つのリサイタル&コンサートをSWR所蔵のオリジナル・テープから初のCD化!
バックハウスがSWR放送に残した全ての音源であり、3つのパフォーマンス(1953年のルードヴィヒスブルク城リサイタル、1959年、1962年リーダーハレでのコンサート)でのソロと協奏曲が収録されています。ソナタや協奏曲で感じられる堅固な構築性と曲に対する真摯な思いはもちろんのこと、1959年のアンコールに演奏されたブラームスのワルツでは思いのほかチャーミングな表情が楽しめます
(2018/02/27)
BPO&VPOの精鋭たちとその仲間が集結!フィルハーモニクス『ウィーン・ベルリン・ミュージック・クラブ Vol.1』
ベルリン・フィルとウィーン・フィルのスゴ腕たちとその仲間によるジャンルを超えた超絶エンターテイメント!さまざまな音楽を才気溢れる新たな解釈で聴かせてくれます。クラシック、ジャズ、ユダヤの民族音楽、ラテン音楽、ポップス、そして音楽の純粋な喜びを融合!
(2018/05/07)
ニクラス・リーペによる『パガニーニの“24のカプリース”~様々な現代作曲家によるソロ・ヴァオリンと管弦楽への編曲版』(2枚組)
難曲として知られるパガニーニの“24のカプリース”を、クラシック音楽、映画音楽、ミュージカルの編曲者など15名に、ソロ・ヴァイオリンと管弦楽のために編曲を依頼したプロジェクト。まるで協奏曲のようだったり、ビッグバンドだったり、ジャズだったり楽しめます!
(2018/02/26)
レ・ヴァン・フランセ注目の最新作!『コンチェルタンテ!~ダンツィ、モーツァルト、ドヴィエンヌ、プレイエル』(2枚組)
パユ、ルルー、メイエなど、超一流のソリストが集結した最強のアンサンブル『レ・ヴァン・フランセ』。注目の最新録音は18世紀末~19世紀初頭の「フランス革命期」に、充実した楽曲が生まれ出た“協奏交響曲”集。パリに何度も訪れていたモーツァルトの作品をはじめ、「革命期」のフランスの作曲家たちの作品を収録
(2018/02/26)
Naxos~2018年3月発売予定新譜情報(16タイトル)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はファレッタ&バッファロー・フィルによるワーグナー:楽劇《ニーベルングの指輪》-管弦楽作品集、オルソップによるプロコフィエフ:バレエ音楽“ロメオとジュリエット”、瀬尾和紀によるベートーヴェンなどCD12タイトル、DVD4タイトルの16タイトルがリリースされます
(2018/02/26)
ラルス・フォークトがロイヤル・ノーザン・シンフォニアを指揮したベートーヴェンのピアノ協奏曲第2番&第4番!
ドイツの名手ラルス・フォークトが自らロイヤル・ノーザン・シンフォニアを指揮し、ベートーヴェンのピアノ協奏曲を演奏するツィクルス、最後を飾るのは第2番と第4番!
(2018/02/23)
ベレゾフスキーの最新盤は指揮者なしで繰り広げられたブラームス&ストラヴィンスキーの協奏曲ライヴ!
2017年4月にモスクワで行われたボリス・ベレゾフスキーによるピアノ協奏曲ライヴ!なんと指揮者なしで繰り広げられ、ブラームスの“ピアノ協奏曲第1番”とストラヴィンスキーの“ピアノと管楽オーケストラのための協奏曲”をダイナミックに演奏しています
(2018/02/23)
スペクトラムサウンドよりLP復刻!誉れ高きマルツィのブラームスのヴァイオリン協奏曲
マルツィがEMIに録音したブラームスのヴァイオリン協奏曲がスペクトラムサウンドの丁寧な復刻でオリジナルのLP初期盤を用いてLP復刻されました。当LPは全世界500セットの完全限定プレスの180グラム重量盤(東洋化成プレス)で、ジャケット表にシルバーナンバリングされております
(2018/02/23)
レナード・バーンスタイン~DG&DECCA録音全集(121CD+36DVD+1BDA)
生誕100周年記念の限定盤です。バーンスタインがDG、Deccaに残した全録音CD121枚のほか、ユニテルに行ったライヴ収録のDVD36枚、ベートーヴェン交響曲全集(BDオーディオ)を収録。200ページのブックレット付き!
(2018/02/23)
ヨハンナ・マルツィの名盤『バッハ無伴奏』がオリジナル装丁180グラムLP3枚で再現!
英コロムビアからモノラルLP時代に発売されたマルツィのバッハ/無伴奏(3枚分売)が、韓国ワーナーより初出時のオリジナル装丁で復活!2011年のリマスター音源を使用。ジャケット面とレーベル面のコロムビア表記は商標の関係で消されていますが、スリーヴ内にオリジナル・ジャケットのコピーと、オリジナル・レーベルのシールが封入されています
(2018/02/22)
スーク、ナヴァラ&アンチェルのブラームス~フェニックス・マスタリングによるLP盤!
LP時代の名盤、スーク、ナヴァラ、アンチェル&チェコ・フィルによるブラームスの二重協奏曲が、フランスの高音質レーベル「フォンダメンタ(Fondamenta)の新リマスタリングを施されてLP盤で復活します。当レーベルから発売されるナヴァラのタイトルは、彼の子息が監修に加わっており、そのクォリティはヨーロッパで高い評価を受けているとのことです
(2018/02/22)



















