協奏曲・室内楽・器楽
バレンボイムが故郷で行ったヒナステラとサルガン生誕100周年記念音楽祭の映像が登場!『アルゼンチンの夕べ~コロン劇場』
アルゼンチンの魂を音楽で表現したヒナステラ&サルガン。2016年に行われたバレンボイム主催の生誕100周年記念音楽祭ライヴ!ヒナステラの“ヴァイオリン協奏曲”ではバレンボイムが親子共演!アルゼンチン・タンゴの大家オラシオ・サルガンの作品は、息子セサルが演奏しています
(2018/04/06)
ナイジェル・ケネディの新録音はガーシュウィンにインスパイアされたアルバム!『ケネディ・ミーツ・ガーシュウィン』
ナイジェル・ケネディがガーシュウィンのアレンジ!ギターやチェロ、ベース、ヴァイオリン、フルートと共演し、“ラプソディ・イン・ブルー”や“サマータイム”などを大胆に生まれ変わらせています!
(2018/04/06)
ブリリアント・クラシックス~2018年5月発売予定新譜情報(10タイトル)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年5月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/04/06)
【数量限定特価】ライプツィヒ・ゲンヴァントハウス管弦楽団『レンジェンダリー・マスターワークス・レコーディングス』
1743年、世界初の市民階級による自主経営オーケストラとして発足したライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団。この8枚組BOXセットは2008年に発売されたもので、1956年から1981年の録音から代表的な名演を集めています。同団が初演したベートーヴェンの“皇帝”、メンデルスゾーンの“スコットランド”、ヴァイオリン協奏曲が入っているのも嬉しいところ!
(2018/04/05)
グリュミオー、ケンペとの共演含む!『ダヴィド・オイストラフ・オン・ツアー』(5枚組)
旧ソ連の巨匠D.オイストラフが1955年~1963年に、東京、ニューヨーク、パリ、ブリュッセル、ロンドン、トリノ、ワシントンに演奏旅行した際のライヴ録音を集めた5枚組のBOXです。何れもモスクワ音楽院に所蔵されていた音源からのCD化で5枚中3枚がモスクワ音楽院からの初出となります。グリュミオー、ケンペ、ミッチェルなどとの珍しい顔合わせによる演奏に期待が高まります!
(2018/04/05)
グリゴリー・ギンズブルク『モスクワ音楽院ライヴ録音全集&スタジオ録音集』(10枚組)
ギンズブルク(1904~1961)は名教師ゴリデンヴェイゼルに師事し、その秘蔵っ子と言われました。1928年、モスクワ音楽院大学院を修了、1927年には、ショパン国際コンクール第4位に入賞。レパートリーは、モーツァルトからロマン派、現代ロシアの作曲家の作品まで幅広く、卓抜な技巧と繊細な音楽性を持つ演奏家でした。その貴重な録音が一挙に10枚揃います!
(2018/04/05)
【数量限定特価!】チョン・キョンファ 衝撃の東京ライヴ1998〈4タイトル〉
約50%オフ!語り草となっている、1998年4月、チョン・キョンファの東京ライヴを数量限定特価にてご提供いたします!1998年4月26日の第一夜と、1998年4月28日の第2夜がCD、SACDシングルレイヤー、どちらもお得になっています!
(2018/04/04)
【限定再入荷!】ベートーヴェンとショパンの流れを汲む巨匠『ニキタ・マガロフの芸術』(21枚組)
ロシア出身でスイスを拠点に活躍した名ピアニスト、マガロフ(1912~1992)がLP時代に英デッカ、蘭フィリップスにセッション録音した音源、そして1988年にスイス、モントルーでスイス・ロマンド放送がライヴ録音した音源が収められています。2018年1月18日に発売され、好評のため瞬く間に売り切れましたが、今回少ない数ですが再入荷しました。お求めはお早めに!
(2018/04/03)
【数量限定特価!】辻井伸行『第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクール・ライヴ 第2弾~ショパン』
激安!54%オフ!2009年、第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人初の優勝をはたした辻井伸行。ショパンの“ピアノ協奏曲第1番”を含んだ臨場感溢れるコンクールのライヴ録音CDを数量限定特価でご提供いたします!
(2018/04/03)
Naxos~2018年4月発売予定新譜情報(17タイトル)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はリストのピアノ曲全集第49集となる『舞曲集』、サン=サーンスの『ピアノ協奏曲第3集~第4番&第5番「エジプト風」』、グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集第2集』などCD11タイトル、CD-BOX2タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/03)
ヴァイオリニスト、ベンヤミン・シュミットとチューバ奏者ホフマイアーによるデュオ・アルバム『Stradihumpa』
これはすごい!ベンヤミン・シュミットとホフマイアーがヴァイオリンとチューバのためのデュオ作品を録音。二人のために書かれた作品を含むデュオ作品を中心に収録され、“パッサカリア”“妖精の踊り”など超絶技巧のオンパレード!
(2018/04/02)
江崎昌子が飯森範親&日本センチュリー響とショパンの“ピアノ協奏曲第1番”を録音!(SACDハイブリッド)
ポーランド独立回復100周年の記念の年を迎えた2018年、ショパン全集録音の一環となる江崎昌子の新録音は、2017年4月大阪のザ・シンフォニーホールで飯森範親&日本センチュリー響と共演した“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ録音と、2017年11月にセッション録音された“演奏会用アレグロ”を収録
(2018/03/30)
アレクサンドラ・コヌノヴァ、デビュー!『プロコフィエフ:ヴァイオリン・ソナタ集』
モルドバ出身のヴァイオリニスト、アレクサンドラ・コヌノヴァ。2015年のチャイコフスキー・コンクール第3位、今回プロコフィエフでCDデビュー!ラ・フォル・ジュルネTOKYO 2018に出演、収録曲である“ソナタ第1番”も演奏予定!
(2018/03/30)
作曲者ゆかりの演奏者たちによる『ドビュッシー:歴史的初期録音集』(10枚組)
ドビュッシーのピアノロールから始まり、ピアノ曲の初演者として歴史に名を残すビニェス、ドビュッシーと同時期にパリ音楽院に学んでいたコルトー、ビニェスとコルトーからその教えを引き継いだメイエらによるピアノ演奏。ミュンシュ、アンセルメ、トスカニーニ、モントゥーらの巨匠指揮者による演奏。当時のフランスの名歌手たちによる歌曲、デゾルミエール指揮による「ペレアスとメリザンド」全曲を収録!
(2018/03/30)
バンジャマン・アラールがオルガンとチェンバロでJ.S.バッハを録音するプロジェクト!『J.S.バッハ:鍵盤のための作品全集 Vol.1~若き継承者』(3枚組)
注目の鍵盤奏者、バンジャマン・アラール。バッハの鍵盤作品全てを作曲年代順にオルガンとチェンバロで録音するプロジェクト第1弾!この第1弾では、1699年から1705年の間の作品を収録しています
(2018/03/29)
ヤニグロの秘蔵っ子シルヴィア・キエーザによる2人のマリピエロとカステルヌオーヴォ=テデスコのチェロ協奏曲集
ヤニグロの秘蔵っ子で、トリオ・ディ・トリエステで活躍したチェリスト、シルヴィア・キエーザによるイタリアのチェロ協奏曲集。ジャン・フランチェスコ・マリピエロ、マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ、リッカルド・マリピエロによるチェロ協奏曲3曲を収録
(2018/03/28)
CPO レーベル~2018年4月発売予定新譜情報(7タイトル)
知られざる名曲の発掘、古楽から現代まで幅広く揃えたコレクション、高品質の録音で人気を誇るドイツのCPOレーベル。今回もヘンデルの“ヨハネ受難曲”や、グラウプナーの『受難カンタータ集第2集』、ノイダウアーとキルシュネライトを迎えたメンデルスゾーンの“協奏曲集”など、興味深い作品が揃っています!
(2018/03/28)
河村尚子4年ぶりの新録音!ショパン:24の前奏曲&幻想ポロネーズ(SACDハイブリッド)
河村尚子にとってRCAでの5枚目のソロ・アルバムであり、2014年のラフマニノフ以来、4年ぶりとなる新録音。2009年のRCAデビュー盤「夜想(ノットゥルノ)」以来、河村のトレードマークとなっているショパン作品への久々の回帰であり、「演奏会で何度も取り上げ、これらの作品の解釈が熟してきている今、どうしても録音として残しておきたい」という河村の決意と熱が結集した充実のアルバムです
(2018/08/06)
ペーター・レーゼル待望のバッハ、ドレスデン・ルカ教会での録音 (SACDハイブリッド)
ベートーヴェン、モーツァルトと数々の名演奏を録音してきたペーター・レーゼルが今、改めてバッハに向かう。ドレスデン、ルカ教会におけるハイスペック録音による、新時代のバッハをお楽しみください
(2018/03/28)
アルゲリッチと仲間たちの名演を凝縮!『ルガーノ・フェスティヴァル ~アルゲリッチ・プロジェクトの記録』(2枚組)
2002年から2016年まで、ルガーノ・フェスティヴァルで開催された「アルゲリッチ・プロジェクト」。「若手と第一線」の音楽家たちの演奏交流の場として繰り広げられていた魅力的な公演の中から、厳選した楽曲を2枚組に収めました。日本独自企画!
(2018/03/28)



















