協奏曲・室内楽・器楽
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弱冠19歳で戦中期のベルリン・フィルのコンサートマスターに就任。戦後はソリストとして活躍しながら、録音嫌いと故障のためその名を長く忘れられていた名手タシュナー。1950年代の放送録音の名演奏より180グラム重量盤で第2弾が初LP化されます!
(2018/04/10)
8年振り5作目となる松田理奈ニュー・アルバム。清水和音との共演で、ブラームスの“ヴァイオリン・ソナタ第1番「雨の歌」”とフランクの“ヴァイオリン・ソナタ イ長調”という2曲の名曲に挑む渾身作!
(2018/04/10)
瑞々しい音色と卓越したアンサンブルで人気を誇る名門アンサンブル、ヴェルディ四重奏団。ヘンスラー・レーベルからリリースしてきたブラームスの弦楽四重奏曲、弦楽五重奏曲、弦楽六重奏曲、クラリネット五重奏曲がセットになって登場!
(2018/04/10)
パリを本拠に活躍する広瀬悦子待望の新録音はセルゲイ・リャプノフの“12の超絶技巧練習曲”!リャプノフが崇拝したリストの追悼で作曲され、ロシア風の美しいメロディと恩師バラキレフゆずりの超絶技巧、リスト流の華麗さも感じられる傑作です
(2018/04/10)
ズッカーマンやバシュメトに師事した注目のヴィオラ奏者デイヴィット・アーロン・カーペンター。今作では大野和士と共演したバルトークとウォルトンの“ヴィオラ協奏曲”とユロフスキと共演したドヴォルザークの“チェロ協奏曲”のヴィオラ版を収録!
(2018/05/07)
辻井伸行とヴァシリー・ペトレンコ&ロイヤル・リヴァプール・フィルの来日記念盤!ラフマニノフの“パガニーニ狂詩曲”と、グリーグの“ピアノ協奏曲”を初録音!アシュケナージ、ハイティンク、パヴァロッティらを録音したデッカ黄金時代のプロデューサー&エンジニアによる至高の録音です
(2018/04/09)
ワーナー・クラシックスの輸入廉価盤"Inspiration"シリーズ新譜が一挙に20タイトル・リリース!マズアの“ブルックナー:交響曲第4番「ロマンティック」”、コンロンの“マーラー:交響曲第5番”、ザビーネ・マイヤーの『クラリネットによるオペラ・メロディー集』など名盤がお得になりました!
(2018/04/09)
1956年から1974年にかけて、コロンビアに残された協奏曲、室内楽、歌曲の伴奏のほかに、1945~46年という活動のごく初期にRCA Red Sealに残したSP録音の復刻も含み、ピアニスト=バーンスタインの両レーベルへの全録音を網羅しています
(2018/04/06)
アルゼンチンの魂を音楽で表現したヒナステラ&サルガン。2016年に行われたバレンボイム主催の生誕100周年記念音楽祭ライヴ!ヒナステラの“ヴァイオリン協奏曲”ではバレンボイムが親子共演!アルゼンチン・タンゴの大家オラシオ・サルガンの作品は、息子セサルが演奏しています
(2018/04/06)
ナイジェル・ケネディがガーシュウィンのアレンジ!ギターやチェロ、ベース、ヴァイオリン、フルートと共演し、“ラプソディ・イン・ブルー”や“サマータイム”などを大胆に生まれ変わらせています!
(2018/04/06)
オランダの良質な内容で人気のクラシック廉価盤レーベル「Brilliant Classics(ブリリアント・クラシックス)」より2018年5月発売予定の新譜をご紹介いたします。名曲・定盤曲から、マニア心をくすぐる通な選曲まで取り揃えています
(2018/04/06)
1743年、世界初の市民階級による自主経営オーケストラとして発足したライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団。この8枚組BOXセットは2008年に発売されたもので、1956年から1981年の録音から代表的な名演を集めています。同団が初演したベートーヴェンの“皇帝”、メンデルスゾーンの“スコットランド”、ヴァイオリン協奏曲が入っているのも嬉しいところ!
(2018/04/05)
旧ソ連の巨匠D.オイストラフが1955年~1963年に、東京、ニューヨーク、パリ、ブリュッセル、ロンドン、トリノ、ワシントンに演奏旅行した際のライヴ録音を集めた5枚組のBOXです。何れもモスクワ音楽院に所蔵されていた音源からのCD化で5枚中3枚がモスクワ音楽院からの初出となります。グリュミオー、ケンペ、ミッチェルなどとの珍しい顔合わせによる演奏に期待が高まります!
(2018/04/05)
ギンズブルク(1904~1961)は名教師ゴリデンヴェイゼルに師事し、その秘蔵っ子と言われました。1928年、モスクワ音楽院大学院を修了、1927年には、ショパン国際コンクール第4位に入賞。レパートリーは、モーツァルトからロマン派、現代ロシアの作曲家の作品まで幅広く、卓抜な技巧と繊細な音楽性を持つ演奏家でした。その貴重な録音が一挙に10枚揃います!
(2018/04/05)
約50%オフ!語り草となっている、1998年4月、チョン・キョンファの東京ライヴを数量限定特価にてご提供いたします!1998年4月26日の第一夜と、1998年4月28日の第2夜がCD、SACDシングルレイヤー、どちらもお得になっています!
(2018/04/04)
ロシア出身でスイスを拠点に活躍した名ピアニスト、マガロフ(1912~1992)がLP時代に英デッカ、蘭フィリップスにセッション録音した音源、そして1988年にスイス、モントルーでスイス・ロマンド放送がライヴ録音した音源が収められています。2018年1月18日に発売され、好評のため瞬く間に売り切れましたが、今回少ない数ですが再入荷しました。お求めはお早めに!
(2018/04/03)
激安!54%オフ!2009年、第13回ヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで日本人初の優勝をはたした辻井伸行。ショパンの“ピアノ協奏曲第1番”を含んだ臨場感溢れるコンクールのライヴ録音CDを数量限定特価でご提供いたします!
(2018/04/03)
幅広いレパートリーと実力派アーティストの録音を楽しめる事で人気のレーベルNaxosレーベルの新譜情報です。今月はリストのピアノ曲全集第49集となる『舞曲集』、サン=サーンスの『ピアノ協奏曲第3集~第4番&第5番「エジプト風」』、グレインジャーの『吹奏楽のための作品全集第2集』などCD11タイトル、CD-BOX2タイトル、映像作品4タイトルの17タイトルがリリースされます
(2018/04/03)
これはすごい!ベンヤミン・シュミットとホフマイアーがヴァイオリンとチューバのためのデュオ作品を録音。二人のために書かれた作品を含むデュオ作品を中心に収録され、“パッサカリア”“妖精の踊り”など超絶技巧のオンパレード!
(2018/04/02)
ポーランド独立回復100周年の記念の年を迎えた2018年、ショパン全集録音の一環となる江崎昌子の新録音は、2017年4月大阪のザ・シンフォニーホールで飯森範親&日本センチュリー響と共演した“ピアノ協奏曲第1番”のライヴ録音と、2017年11月にセッション録音された“演奏会用アレグロ”を収録
(2018/03/30)



















