協奏曲・室内楽・器楽
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実力派ピアニスト、マレイ・ペライア。米グラミー賞、英グラモフォン賞、独エコー・クラシック賞、エディソン賞、MIDEMクラシック賞、そして日本のレコード・アカデミー賞など数々のレコード賞を獲得した、世界的に高い評価を受けたアルバムを集めたBOXです
(2017/02/15)
「愛の喜び」「愛の悲しみ」のサロン的小品の作曲、演奏で有名なクライスラーの商業録音を、初録音(1903年)から1946年まで幅広く収めたBOXが登場!数百に及ぶ小品演奏と、3大ヴァイオリン協奏曲の新旧2つの録音を含む大曲を、ともにお楽しみ頂けます
(2017/02/14)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
エリック・ル・サージュによる「シューマン ピアノ曲、室内楽作品集チクルス」にも参加していたフランスの実力派チェリスト、フランソワ・サルク。盟友ル・サージュと共にベートーヴェンの“チェロ・ソナタ”全集を録音!
(2017/02/10)
映画音楽界の巨匠にして、名ジャズ・ピアニスト、ミシェル・ルグラン。80歳を過ぎて原点回帰となるクラシック作品をリリース!ルグラン本人がピアノを弾く“ピアノ協奏曲”に、ドマルケットのために書き下ろされ、作曲家本人のピアノと共演した貴重な“チェロ協奏曲”を収録。注目作!
(2017/02/10)
2010年、14歳のとき「ショパンのピアノ協奏曲第1&2番」(品番:NIFCCD200)でCDデビューしたリシエツキが、DG移籍後4作目に再びショパンの管弦楽付き作品集をリリース。共演は同郷の新鋭ウルバンスキ&NDRエルプフィル!
(2017/02/09)
ラインナップはブリーム、ビッグズ、ズーカーマン、ルービンシュタイン、ストコフスキーという、70年代にアメリカを中心に活躍した名演奏家たち。LPレコード時代に一世を風靡した4チャンネル・ステレオ録音の音場を、ぜひご体感ください!
(2017/02/08)
現代最高のスーパー・ヴィルトゥオーゾ・ピアニスト、マルク=アンドレ・アムランの久しぶりとなる協奏曲録音は、彼が2004年に日本初演したメトネルの第2番とラフマニノフの第3番!2016年3月の録音
(2017/02/08)
よく知られた名作から若きモーツァルトが書いた初期のソナタまでをバランスよく組み合わせるというコンセプトで各巻が選曲されており、第3巻は2015年10月3日の王子ホール「全曲演奏会第3回」で演奏されたプログラムです!
(2017/02/08)
2017年に没後30年を迎えるドイツの巨匠ヨッフムが旧フィリップスに残した録音より、名盤の誉れ高いロイヤル・コンセルトヘボウ管とのベートーヴェンの交響曲全集を始めとした 5 タイトルを厳選リリースいたします
(2017/02/08)
2013年ヴァン・クライバーン国際コンクールで第2位と聴衆賞を受賞した若手注目のピアニスト、ベアトリーチェ・ラナ。ワーナーでの録音第2弾はJ.S.バッハの“ゴルトベルク変奏曲”!繊細な主題のアリア、鮮やかでアグレッシブな演奏です
(2017/02/07)
1987年イタリア生まれのピアニスト、ヴァネッサ・ベネッリ・モーゼル。2015年リリースのスクリャービンとシュトックハウゼンの演奏は数多くの音楽誌で絶賛されています。今回はカラビツ&ロンドン・フィルとの共演による名曲ラフマニノフの“ピアノ協奏曲第2番”!
(2017/02/07)
シゲティ(1892~1973)の代表的名盤バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタとパルティータ全曲が、米Vanguard Classic提供の公式音源に名エンジニア杉本一家氏がリマスターを施し、通常CDプレーヤーで再生できる高音質フォーマットであるXRCDとしてリリースされます
(2017/02/06)
今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。ファウストが愛用する素晴らしい音色を秘めた「スリーピング・ビューティ」という楽器の美しさ、メルニコフの滋味溢れるピアノ、鮮烈なオーケストラの音を余すところなく収録しています
(2017/02/03)
これまで「21世紀の精神正常者たち」(2012)「原子心母の危機」(2014)をリリースして好評を博した、日本を代表する弦楽四重奏団、モルゴーア・クァルテットによるプログレ・カヴァーアルバム待望の第3弾
(2017/02/17)
エンシェント室内管弦楽団、イングリッシュ・コンサート、パラディアンズのメンバーとして活躍する、ギターとリュートの名手ウィリアム・カーターがリュートで弾く無伴奏ヴァイオリンのための作品と無伴奏チェロのための作品!
(2017/02/01)
新倉瞳のデビュー10周年記念アルバムは、ハープの朝永侑子との共演で、本人が心から愛する珠玉の名曲全18曲を厳選、新たにDSDフォーマットでレコーディングしました。カッチーニやシューベルトの“アヴェ・マリア”やグリーグの“ソルヴェイグの歌”、ペルトの“鏡の中の鏡”など収録
(2017/01/31)
グルジア出身のカティア・ブニアティシヴィリの最新録音が登場!垂涎の録音は、ラフマニノフの傑作“ピアノ協奏曲第2番&第3番”。パーヴォ・ヤルヴィ&チェコ・フィルのバックにも注目です。
(2017/01/27)
今回のSACD化にあたってHMF提供のオリジナル・マスター(96kHz/24bit)を使用。チェロとピアノの距離感が密接で、ケラスの流れるように美しい音色、そしてピアノの明瞭な響きを余すことなく収録。ふたつの楽器の絶妙な掛け合いをより一層鮮明に聴くことができます
(2017/01/25)
ファツィオリ弾きとして、「当代随一のバッハ弾き」として人気を誇るアンジェラ・ヒューイット。1980年、第10回ショパン国際ピアノ・コンクールに出場した時の音源が登場!“ピアノ・ソナタ第2番《葬送》”や“ポロネーズ第5番”など22歳の若きヒューイットによる貴重な記録!
(2017/01/18)



















