協奏曲・室内楽・器楽
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ブルッフはサントリーホールでのラザレフ&日本フィルとのライヴの新録音。晴れやかな音色で歌い上げ、観客は沸きに沸きました。ブラームスは欧州でリリースされた「Brahms Concerti」からの初SACD化で、2013年プラハでのセッション録音
(2017/01/11)
旧EMI、Erato、Teldecのへ全て、そしてソ連時代の若き日の演奏も収録。ボーナスCDとして2006年に収録したインタビュー、そして3枚分の名演奏のDVDも収録。アナログ録音のものは、全てオリジナル・テープより24bit/96kHzリマスター
(2017/01/11)
メジューエワによる恒例の京都リサイタル・シリーズ、2016年は得意とするオール・ショパン・プログラム。いずれもホール・セッション録音の存在するレパートリーですが、ライヴでのテンションの高さと燃焼度はやはり格別
(2017/01/10)
ロシアン・ピアニズムの継承者と称されるニコライ・ルガンスキーがTeldecヘ録音したピアノ協奏曲全集を含むラフマニノフのピアノ作品集とプレヴィンの名演によるラフマニノフの交響曲と管弦楽作品集をセット化!
(2017/01/10)
ロシア出身の大ヴァイオリニスト、ナタン・ミルシテン(1904~1992)の洗練された気品漂う演奏、練達の技巧、磨き抜かれた音色は、21世紀のヴァイオリン界を予告していました。このBOXは単に充実した名演揃いであるだけでなく、ヴァイオリン演奏史の点でも不滅の価値を放つものと言えるでしょう
(2017/01/06)
SOLSTICEで発売されていたものに加え、EMIからフルトヴェングラーとのモーツアルトの20番他、プラド音楽祭からカザルスとの同曲、BBCからライブ音源等々、他レーベルから借りた音源とアンセルメ/スイスロマンド管とのラヴェルの協奏曲やINA所蔵の初出音源も多数含めて計24枚組
(2016/09/15)
2015年に日本単独企画で発売され評判を呼んだハンガリー・フンガロトンによる大全集です。日本独自に全タイトル29枚を特別プレス、豪華BOXに収納しての限定リリースされました。2017年1月6日(金)より数量限定特価セールを開催中!
(2017/01/06)
全品SACDハイブリッドでの登場で、初SACD化タイトルもあり。ブランデンブルク協奏曲は新旧両録音を収録。これ1セットあれば、バッハのシリーズを最新録音、最高の演奏で揃えることができます。2017年1月6日(金)より数量限定特価セール開催中!
(2017/01/06)
クレーメル×トリフォノフ×ディルヴァナウスカイテ…それぞれ魅力溢れる3人の音楽家が、どのような化学反応を起こすのか楽しみな夢の共演が実現!作品も興味深いロマン派ピアノ三重奏曲の傑作。情感溢れるラフマニノフの「悲しみの三重奏曲」
(2017/01/05)
名手フルニエの数々の録音のなかでも特に名盤の誉れ高い、J.S.バッハの無伴奏チェロ組曲が、アナログLP盤で限定復刻!豪華布製BOX入り・シリアル番号付き
(2017/01/05)
交響曲全曲をはじめ、弦楽セレナード、ピアノ協奏曲(プレトニョフ)、ヴァイオリン協奏曲(トレチャコフ)、ロココ変奏曲(メネセス)など、チャイコフスキーの主要な作品がロシアのトップ・アーティスト達により演奏されています。
(2017/01/05)
ENSEMBLE MODERNレーベルからリリースされる最新ライヴ。アンサンブル・モデルンは1980年にユンゲ・ドイチェ・フィルを母体に発足した現代音楽の演奏を旨とする室内合奏団。2000年に自主レーベルを発足し、その縁でこの貴重なコンサートのCD化が決まりました
(2016/12/28)
独特の音楽的解釈と芸術性の高い演奏は、世界中で常に高く評価されているダヴィッド・フレイ。柔らかなタッチ、一音一音強い意志を持った響きで奏でる魅惑のショパン。颯爽と薫るロマンティック。ダヴィッド・フレイ、注目の演奏です!
(2016/12/28)
2017年に生誕100年を迎える20世紀を代表するピアニスト、ディヌ・リパッティ。生誕100年記念ベストとして名演を集めた3枚組BOXをリリース。楽曲の様式美にさりげなく寄り添い、気高いまでのピアノと劇的高揚を聴かせてくれます!
(2016/12/27)
SP時代の世界的名ヴァイオリニストでもあるフーベルマンが1930年年代に残したベートーヴェンの名演が、オリジナル・マスターからの24bit/96kHzリマスターで甦る!
(2016/12/27)
ミルシテインのバッハ:無伴奏全曲、カーゾン&ブリテンのモーツァルトがきめ細やかな、瑞々しいサウンドで蘇ります!全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2016/12/27)
バッハやベートーヴェン、シューベルトといった、どちらかと言えば内省的、思索的な作品を好んで録音してきたリフシッツが、まるで20年前に戻ったかのように技巧的な楽曲にアプローチ。オーケストレーションの極限とされる“ダフニス”の編曲ぶりには興味深々です!
(2016/12/24)
2009年のヴァン・クライバーン国際ピアノコンクールで、あの辻井伸行と金メダルを分かち合った中国の新星チャン・ハオチェンは1990年生まれ。聴衆を唖然とさせた“ペトルーシュカ”から7年。繊細さと抒情性が際立つピアニストとなった26歳の現在をご確認ください
(2016/12/24)
1970年、ユーゴスラヴィア生まれのアレクサンドラ・ヴレバロフは、NYを拠点に音楽活動を続けている人気作曲家。初期の作品である弦楽四重奏曲“パンノニア・バウンドレス”はクロノスQのアルバム『クロノス・キャラバン』の劈頭を飾り、彼女の名を世界に知らしめました
(2016/12/24)
弦楽器も1パートひとりを徹底!わずか9名の極小オーケストラと丁々発止のバトルを繰り広げるフォルテピアノの妙。新鮮な音楽づくりで話題を呼ぶスホーンデルヴィルトとクリストフォリ・アンサンブルのモーツァルト:ピアノ協奏曲全集第5弾が登場です
(2016/12/24)


















