ジャズ
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現在活躍めざましい本邦トップ・プレイヤー達が集い、全楽曲をそれぞれが書き下ろし。スイングからエレクトリック、コンテンポラリーまでこれまでにない『12』の化学反応をたっぷりお楽しみいただけるスペシャル・プロジェクトです
(2018/11/30)
タワーレコード企画によるECM名盤、インパルスのコルトレーン傑作選のSA-CD化に続く新シリーズです。名門ジャズ・レーベル、VERVE、EmArcyなどユニバーサル・ミュージック保有音源の傑作をSA-CDハイブリッド化、名盤たちが本来持っている“素顔”を高音質盤にて伝えるシリーズです。世界初SA-CD化を含む6作を完全限定プレスしタワーレコード店頭ならびにオンラインのみで販売します
(2018/11/29)
キュレーターにジャズ評論家の原田和典氏、世界的に知られる高円寺のレコード・ショップ、「universounds」の尾川雄介氏を迎え、ギタリストによる作品からギターの名演が光る名作まで、初CD化作品も5作含め、今や世界へと及ぶ"和ジャズ・ムーヴメント"の核心中の核心を伝えます
(2018/11/28)
2014年に逝去した孤高のベーシスト、チャーリー・ヘイデンと、現代ジャズ・ピアノの最高峰であるブラッド・メルドーとのデュオ・ライヴ・アルバム
(2018/11/27)
今作の為に書き下ろした新曲「Will」他、「ATMOSPHERE ENTRY」のニュー・ヴァージョンなど注目楽曲が満載
(2018/11/27)
レコードでしか聴けない貴重な録音!180g 12インチ・アナログ・レコード3枚組
(2018/11/23)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週は錆びつく事なき初期衝動を聴かせるCloud Nothings『Last Building Burning』など
(2018/11/23)
2003年、オリコンチャート10位にランクインし累計15万枚のセールスを記録したAORコンピレーションの決定盤『Melodies -The Best of AOR』の制作チームが手掛ける、口説けるAORコンピレーションの決定盤
(2018/11/20)
作品としては1年半、トリオとしては4年半振りのリリース!全12曲中11曲がオリジナルのレギュラー・トリオでの一作。ヨーロピアンならではの詩的な世界は、美的メロディを愛するリスナーの心にすんなりと入る演奏。キャリア初期から一貫とした世界があります
(2018/11/19)
全国のタワー・スタッフが、己の<耳>と<直感>だけを信じて選んだ、まだ世間で話題になる前のアーティストを、いち早くピックアップする、それが“タワレコメン”なのだっ
(2018/11/17)
通算24枚目のアルバムはウィル・リーとのデュオ!通算25枚目のLA録音盤はラッセル・フェランテ、エイブラハム・ラボリエルとのトリオに加えリック・ブラウンをゲストでフィーチャー
(2018/11/16)
かつてマイルス・デイヴィスとのコラボ作品で、アレンジャー、コンポーザーとして偉才を発揮したギル・エヴァンス。自身が率いたマンデイ・ナイト・オーケストラを彷彿とさせる豪華メンバーでのスタジオ・レコーディング作
(2018/11/16)
リオーネル・ルエケやカヴィータ・シャーがゲスト参加!2015年のセカンド・アルバム『Time River』に続く3作目のオリジナル・ニューアルバム。今作も自身のラージ・アンサンブル〈m_unit〉による作品
(2018/11/15)
ソウル、ファンク、ジャズ、ブラジル、ラテン、現代のダンスミュージックを形成する様々なエレメンツを飲み込んで解き放った驚異のフューチャー・レアグルーヴ・バンド:Cotonete、超待望のアルバムが登場
(2018/11/15)
フランク・シナトラ、トニー・ベネット、アンディ・ウィリアムス、ナット・キング・コール、ドリス・デイ、ジュディ・ガーランド、エラ・フィッツジェラルドら「このアーティストにこの曲あり」と言える名唱のトラックが3枚のCDに全75曲収録のお買い得盤
(2018/11/15)
Okehレーベル移籍第一弾となるアルバム『More of the Good』は全編英語詞で、作詞/作曲は全てリサ自身と、長年のコラボレーターであるMathias Blomdahとの共同作業により行われている。アルバムのリード曲「I Know You Love Me」にはイブラヒム・マーロフが参加
(2018/11/14)

















