ジャズ
カテゴリ / ジャンルで絞込む
新世代ジャズを代表する鍵盤がロバート・グラスパーでベースがサンダーキャットならば、ギターはこの男
(2018/12/12)
ベテランから若手まで9人のピアニストによるソロ(ゲスト入りテイクもあり)演奏をたっぷり収録した9 枚組のボックスセットが登場
(2018/12/12)
熱き1970年代前半の日本ジャズのサウンドを追求する、2018年10月に創設された新しいジャズ・レーベル【Days of Delight (デイズ・オブ・ディライト)】。サックス・レジェンド=峰厚介の8年ぶりとなる新譜と第2弾コンピレーションを同時発売
(2018/12/11)
スインギーでストレート、その明快なプレイで人気のあるチェコ出身のピアニスト、ナイポンク。本国プラハのジャズ・クラブで収録されたライヴ連作シリーズの2018年最新盤
(2018/12/11)
カマシ・ワシントンに匹敵する2018年新世代ジャズ・シーン最重要アルバム! スピリチュアル・ジャズ~ビート・ミュージック~ヒップホップ~音響系ポスト・ロック・ファンまで、今刺激的なサウンドを求めるならマカヤを聴け
(2018/12/10)
カット・ケミストのサンプリング・ソースとしてお馴染みの「Metrópole」をはじめ、目からウロコのサウンド&アイデアが凝縮された華麗なる名盤『São Paulo Brasil』
(2018/12/10)
現在進行形のアーバン・ミュージックの充実を伝えて大きな人気を呼んできた〈2010’s Urban〉シリーズに、昨今のシティ・ポップ~AORリヴァイヴァルの盛り上がりも踏まえたメロウ・ブリージンな選曲による最新作
(2018/12/10)
Karen Souzaら収録のCD3枚組!アルゼンチンのレーベル〈Music Brokers〉による女性JAZZヴォーカル集『Jazz Sexiest Ladies』。タワーレコードオンラインでロング・セールスを記録している同シリーズの第4弾が登場
(2018/12/10)
2017年9月に渡米しライヴとレコーディングを敢行。日本からやってきたスーツ姿の男たちの魂の演奏にオーディエンスばかりかミュージシャンまでもが熱狂。そしてついに、テキサスの強者ミュージシャンやボーカリストと共に制作したアルバム2作品『I JUST WANT TO MAKE LOVE TO YOU』『IN TEXAS』を発売
(2018/12/10)
いかにもブッゲな美しく研ぎ澄まされたピアノの音とメロディ、コズミックでバレアリックな、プリンス・トーマスならではのジャズとダンスフロアの越境感が融合した全5曲62分。人跡未踏の音の彼方へのエキサイティングなサウンド・ジャーニー
(2018/12/07)
New York's Mivos Quartetとラッパー Kool A.D.、ドラマーMarcus Gilmore、ピアニスト Sam Harrisなどを迎えコンテンポラリー・クラシカル、ヒップホップ、ジャズ、ファンク、スポークン・ワード、ソウルなどを織り交ぜた冒険的作品
(2018/12/07)
ジョニー・ソマーズ、ドリス・デイ、パティ・ペイジら、有名シンガーから、ラニー・シンクレア、ルグラン・メロン、ボニー・ハーマン、エイプリル・ヤングら一部のマニアの間で人気のシンガーまで24曲を収録
(2018/12/06)
21枚組みで1978年の作品『ナイス・ガイズ』から2013年リリースのジャック・ディジョネットの傑作『メイド・イン・シカゴ』まで関連作品までを含む18作品を収録。300ページにも及ぶブックレットが格納
(2018/12/05)
SHM-CD紙ジャケットは、アシュ・ラ・テンペルのアンコール・プレス第2弾、英国プログレッシヴ・ロックの名盤ニコラス・グリーンウッド『Cold Cuts』が登場。帯・解説付き国内盤では、イエスタデイズ、アニマ・ムンディの新作が発売
(2018/12/04)
1990年生まれのポーランドの歌姫がリスペクトしてやまないレディオヘッドのナンバーをライヴ・スタイルでカヴァー!フレンチ・ホルン、クラリネット、ヴィオラ・ダ・ガンバ、ピアノ、ギター、ベース、ドラムなどによる編成、アレンジ、ヴォーカルに注目の作品です
(2018/12/04)
ルビーのような赤い透明感。懐かしくノスタルジックな旋律。静かな情熱があなたのハートを揺らす
(2018/12/04)
近年日本国内での再評価の高まり、そして世界的なヨット・ロック・ブームと相まって名盤&レア盤のリイシューやそのマナーに沿った新しいアーティストの台頭などシーンが活性化しているAORのシーンを特集
(2018/12/03)
DJシャドウやマッドリブ、ジュラシック5等、数々のビッグネーム達がサンプリングし、ヒップホップを筆頭とした現代音楽に最も大きな影響を与えた真の鬼才:デヴィッド・アクセルロッドの70年のサード・アルバムがNow Againより遂に登場
(2018/12/03)
現代最高峰の男性ソウル・ジャズ・シンガーが、2018年、ロイヤル・アルバート・ホールにて3日間LIVEを行い、3日間ともソールド・アウトとなったそのLIVE音源。
(2018/11/30)














