ジャズ
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ヒップホップをルーツとしたドープなセンスで目下絶大な評価を得るシカゴの気鋭ドラマー、マカヤ・マクレイヴン。そんな彼の来日を記念し、代表作である2015年の大傑作セカンド・アルバムを日本盤化
(2018/07/02)
メルボルンから現れたコズミック・スペイシー・ディスコ・ファンクバンド、マイルドライフが放つ現行ジャズ・ファンク~ジャム・バンド~レア・グルーヴ・シーンにおいて金字塔となる大傑作アルバム
(2018/07/02)
デイヴィッド・サンボーン・バンドを20年以上に渡って支え、プリンスの裏方としても貢献したサウンド・クリエイター、リッキー・ピーターソン、実に20年振りの新作!R&B のグルーヴとメロウなAORサウンド、そしてミネアポリス・サウンド、積み重ねてきたキャリアがここに結実
(2018/06/29)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はカマシ・ワシントンも認めた、NYストリートジャズ集団 Onyx Collective『Lower East Suite Part Three』など
(2018/06/29)
Duke EllingtonのスウィングからヒップホップJay-Zの曲まで、アレンジを手掛けるのは Greg Adams (Tower of Power), Tom Scott (Michael Jackson, Steely Dan) そしてGordon Goodwinの3人。 夏のアーバン・ナイトにピッタリの作品
(2018/06/26)
Yussef KamaalのHenry Wu (Kamaal Williams) や Reginald Omas Mamode IV、Mo Kolours、そして自身のバンド Ruby Rushton らが所属するサウスロンドンのクルー “22a Music”のリーダーが待望のアルバムをリリース
(2018/06/26)
本作品はルシンダ・ウィリアムズが2017年4月UCLAのロイス・ホールでのライヴにゲスト参加し、バンドも観客も意気投合し喜びに満ち溢れたことをきっかけに、そのライヴのエネルギーをそのままにスタジオに入り録音
(2018/06/25)
繊細で、時にして狂気に満ちた独特のピアノ・プレイで、あらゆるシーンに衝撃を与えてきたピアニスト、スガダイローによるソロピアノ作品
(2018/06/25)
圧倒的な存在感を示す「Sugar Free」をはじめとして多数の好曲が並び、ジャズ・ファンク~ソウル・ファンにウォントされるレアな1枚
(2018/06/25)
フレッシュ・サウンド・レコードを発信するスペインのレーベルからの180g重量盤、オーディオファイル向けLPシリーズJazz Workshop Vinyl
(2018/06/22)
ファッション、 アート、 ジャズ。 そして日本と世界を行き来する21世紀のアンファン・テリブル。 ニュー・ジェネレーション・ジャズ!収録曲は「クレオパトラの夢」「ルビー、 マイ・ディア」「ウン・ポコ・ロ-コ」などバド・パウエルやセロニアス・モンクの名曲の他、甲田まひるのオリジナル2曲も収録
(2018/06/21)
ジョアン・ジルベルトが1958年に初のボサ・ノヴァ・ナンバー「思いあふれて」を発売してから60年。いまも色あせないエヴァーグリーンな魅力を放つ名盤30タイトルを限定リイシュー
(2018/06/19)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週は邦ロックでは語れない。ひりついたサイケデリアに背筋が凍るKlan Aileen『MILK』など
(2018/06/15)
マヌーシュのスウィング感をルーツに、軽やかかつメランコリックなPOP ナンバーと本格派な歌唱を披露!ニューオリンズに拠点を移し、なじみのメンバーとのラスト・ギグポワソン・ルージュ(NY) の観客も最高に盛り上がったパフォーマンス
(2018/06/13)
キューバ人ピアニストのMack Avenue移籍第二弾、ピアノ・トリオ最新作!!ルーツであるキューバを核とした路線に再び回帰変幻自在、スペクタクルなピアノ演奏が全曲で堪能できる快心作
(2018/06/13)
ドイツのキーボーディスト兼コンポーザー、MSMシュミットの2017年リリース作を紹介。ジミー・ハスリップ・プロデュース、豪華参加メンバーによる、テクニカル・フュージョン・アルバム
(2018/06/12)
テクニカル・ベースの第一人者スタンリー・クラークがベカ・ゴチアシュヴィリ(P)ら若手メンバーらと共演した、あらゆるジャンルのテイストを取り込んだ、ファンキーかつコンテンポラリーな注目作
(2018/06/12)
まさに歴史的遺産! 録音から55年を経て奇跡の発掘!マッコイ・タイナー~ジミー・ギャリソン~エルヴィン・ジョーンズという通称・黄金のカルテットを率いて、1963年3月6日にニュージャージーのヴァン・ゲルダー・スタジオで行った公式セッション。名盤『ジョン・コルトレーン・アンド・ジョニー・ハートマン』録音前日に行われたセッションで、充実期のカルテットの姿を余すところなく捉えている。全世界同時発売
(2018/06/08)
Little Glee Monster、DEAN FUJIOKAなどJ-POP界を支えるギタリスト初アルバム。カバーの1曲を除く全曲を作曲(内1曲作詞)。楽曲の世界観に合ったシンガーやゲストミュージシャンを采配するなど、プロデューサーとしての一面を打ち出した新たな境地
(2018/06/07)
まるでピアノ一台のオーケストラともいうべき奥行きと拡がりのある音色と、温かく深みあるアナログ盤とのコラボレーションを体感してください
(2018/06/06)















