ジャズ
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ジャズ・ヴォーカル界のキング&クイーン、夢の共演。生誕120周年を迎えたアメリカ音楽界の父、ジョージ・ガーシュウィン名曲集
(2018/08/03)
今作はカニエ・ウェストやコモン、エリカ・バドゥなどを手がけてきたドラマー/ヒップホップ・プロデューサーであるカリーム・リギンスがほぼ全曲をプロデュース。前作よりよりソウルフルかつ、よりオーガニックになっている
(2018/08/03)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はブラジル音楽界の巨匠カエターノが息子3人と行ったツアーの模様を収録した『Ofertorio Ao Vivo』など
(2018/08/03)
2018年型ファンク・オデッセイ!!!LA新世代ジャズを牽引する鍵盤奏者が〈BRAINFEEDER〉と契約!カマシ・ワシントンらLAジャズ集団WCGDメンバーも集結した新作が完成
(2018/08/02)
タワレコの10枚組CDボックス・シリーズ『THE BEST TIME OF JAZZ PIANO』第4弾!ジャズの名門レーベル、ヴァーヴに残されたピアノ・トリオ名盤18枚を10枚のCDに収録したお買い得ボックス
(2018/08/02)
タワー企画・選曲の人気3枚組コンピ・シリーズ。ジャズの王道のバンド編成、クインテット(トランペット、サックス、ピアノ、ベース、ドラムス)での名演を収録
(2018/08/02)
現代最も注目を集めるギタリストの新作は、長年活動を共にしてきたメンバーも一新し、コンテンポラリー・ギターとエレクトリック・サウンドを追求した2つのまったく異なるユニットでの演奏を収録
(2018/08/01)
9月ハービー・ハンコック・バンドで再び来日!グラスパーらを魅了し、新しい潮流を創りだすベナン出身、鬼才ジャズ・ギタリストが自らのルーツを見つめた私的な音楽作品
(2018/09/20)
AOR街道を邁進するブラジルのグルーヴ・マスター待望の新作が完成!日本盤ボーナス・トラック6曲収録
(2018/08/01)
世界初・国内初CD化12曲を含むこだわりの全36曲を、高品質Blu-Spec CD2仕様の2枚組に収録。ブックレットには、収録各曲の参加ミュージシャンやプロデューサー・クレジットなど楽曲詳細データを掲載
(2018/08/01)
1964年アムステルダム名門ホール、コンセルトヘボウでの真夜中のコンサート!ガーナーのトレード・マークである“ビハインド・ザ・ビート”の魅力も全開スウィング感、グルーヴ感あふれる演奏と優雅なバラード演奏全16曲
(2018/07/30)
エスビョルン・スヴェンソン没後10年。E.S.T.を象徴する不屈の名作3タイトルをまとめたスタイリッシュなボックス・セットが登場
(2018/07/30)
レナード・コーエンの世界を原点としたイマジネーションあふれる10曲。スコット・コリー、シコ・ピニェイロとのドラムレス・トリオによるフォーキーな風合いも魅力なラリー・クライン・プロデュース第6弾
(2018/07/30)
ケープタウンから世界に飛翔したスムース・ソウル・ヴォーカリスト&ギタリスト、ジョナサン・バトラーがブラコン的な洗練/スムーズなアレンジで聴かせるバカラック!マーカス・ミラーも2曲参加
(2018/07/30)
1970年代~2010年代のソウル、AOR&ブルー・アイド・ソウルの名盤およそ600枚を掲載するディスクガイド本「シティ・ソウル(City Soul)」の中で入手可能な作品からオススメCDをご紹介
(2018/07/27)
タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はTOWA TEI×砂原良徳×バカリズム=究極のラウンジ・ミュージック、SWEET ROBOTS AGAINST THE MACHINE『3』など
(2018/07/27)
鳥越啓介(Bass)、千住宗臣(Drums)との自身のレギュラー・トリオを軸に、多彩なゲストを迎え、オリジナル曲やスタンダード、現代音楽など、ジャンルにとらわれないエッジの効いたサウンドが満載の意欲作
(2018/07/26)
5年半ぶりの新作は、CD3枚組とコミックブックがセットになった作品。ダニーロ・ペレス(p)~ジョン・パティトゥッチ(b)~ブライアン・ブレイド(ds)とのカルテットとオルフェウス室内管弦楽団とのコラボ、そして同カルテットでのイギリスでのコンサート音源を収録
(2018/07/26)
ドビュッシー四重奏団がゲストを招き、ドビュッシーのピアノ曲「前奏曲集」からセレクトした楽曲(“亜麻色の髪の乙女”“ミンストレル”“沈める寺”など)をジャズ風にアレンジ!ジャッキー・テラソン、ヴァンサン・ペラニなど豪華メンバーが参加しています
(2018/07/24)
個性的でアグレッシブなバンド・サウンドに加え、スペシャル・ゲストとして圧倒的な存在感を放つヴォーカリスト、元ちとせを迎えたエキゾチックなトラックも披露する新作
(2018/07/23)
















