ジャズ
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タワー店長によるセレクト・アイテム〈マスターズチョイス〉。今週はヴェルヴェット・アンダーグラウンドの系譜を辿るドリームポップの完成系!?The Amazingなど
(2018/05/25)
レイチェル・サーマンニ、ピート・ジョセフ、ジェイミー・カラム、ポール・ランドルフ、ベン・ウェストビーチなど豪華ヴォーカリストを迎えた本作は、まるでセカンド・アルバム『Of All The Things』をモダンなグルーヴにアップデートしたような傑作
(2018/05/24)
完全限定プレス・2018年 新マスタリング!一期一会のリリース!不朽の名盤が高音質盤にて蘇えります!タワーレコードがJAZZの傑作アルバムをSA-CDハイブリッド化するシリーズ。ECMに続いてジョン・コルトレーンのインパルス時代の傑作5タイトルを一挙リリース
(2018/06/29)
最強メンバーによる好演奏、洗練されたジャケット・デザイン、オーディオ・ファンも認める好音質と三拍子揃ったTBMレーベルの代表作『ブロー・アップ』と懐の深いブルース・フィーリングとリリカルなタッチで魅せるガール・トーク』の2作品が超高音質盤で登場
(2018/05/21)
2018年、結成から30年の時を経て第6期となるメンバーにより再始動。キングレコードの老舗フュージョンレーベル〈エレクトリック・バード〉より、実に18年ぶりとなる待望の新作をリリース
(2018/05/21)
タイトル通り、ぐるぐると回るような感覚に襲われる①「マワル」、彼ら2人らしい高揚感に溢れた②「absurd」、ゲストに高橋飛夢(vo)を迎えた③「Working High」の心地よさ、MASSAN節が全快の⑤「step」は静かな立ち上がりからの、後半の盛り上がり必聴です
(2018/05/18)
ディープでメロウな極上のグルーヴ傑作!!オランダのレーベルRush Hour発コンピ「SURINAM FUNK FORCE」やDJケブ・ビードルのディープ・グルーヴコンピにもその名を馳せるRonald Snijders1980年リリースの傑作が遂に初リイシュー
(2018/05/18)
大好評の“JAZZ IMAGESシリーズ”から新たなタイトルが続々発売!西海岸のジャズ・シーンで活躍したジャズメンの貴重な姿を撮影した写真家ウィリアム・クラクストン(William Claxton)の写真の中から、チェット・ベイカーに焦点をあてた12作のCDが一挙発売。3面パネル/4面パネルを中心とした美麗パッケージ
(2018/05/18)
タワレコ企画・限定盤『THE BEST TIME OF JAZZ PIANO』10CD BOXシリーズ第3弾!“ウィンディ・シティ”シカゴのレーベル、アーゴのピアノ・トリオの名盤19作を10枚のCDに収録したお徳用盤
(2018/05/18)
日本のJAZZ、そして音楽シーンに愛とリスペクトを込めてお送りする彼らの新作は、各々の起源“ルーツ”を辿るカバー・アルバム
(2018/05/17)
チェット・ベイカー『Sings』、マイルス・デイヴィス『Birth Of Cool』、ハウリン・ウルフ『Moanin’ in the Moonlight』などジャズやブルースの名盤10タイトルが、〈WAX TIME IN COLOR〉より180g重量盤カラー・ヴァイナルでリリース
(2018/05/17)
シンガポール発の女性シンガー、ジャシンタのSACDハイブリッド最新盤はSSWジェームズ・テイラーの名曲を取り上げたハートウォーミングなカヴァー集
(2018/05/16)
世界的にも珍しい、小規模会場=ジャズ・クラブでの公演を映像化。ジャズ回帰作となった最新作『デイ・ブレイクス』収録曲を中心に「ドント・ノー・ホワイ」他、 ヒット曲多数の超贅沢なジャズ空間がパッケージに
(2018/05/15)
今年前半も最重要作品!第17回東京JAZZへの出演も決定しているロバート・グラスパー、テラス・マーティン、クリスチャン・スコット・アトゥンデ・アジュアー、デリック・ホッジ、ジャスティン・タイソン、テイラー・マクファーリンという豪華6人から成る話題のスーパー・バンド、R+R=NOWのデビュー・アルバムがブルーノートから急遽リリース
(2018/05/11)
キューバを代表するトランペット奏者、アルトゥーロ・サンドヴァルの最新作はゲストが超豪華な究極のデュエット集!スティーヴィー・ワンダー、プラシド・ドミンゴ、アリアナ・グランデ&ファレル・ウィリアムズ、アル・ジャロウetc参加
(2018/05/11)
スタイリッシュなジャズ・グルーヴの仕掛け人、ニコラ・コンテ。自身のグループ、スピリチュアル・ギャラクシーを率いての7年ぶりの話題作『レット・ユア・ライト・シャイン・オン』の2枚組アナログ盤がドイツMPSレーベルより発売
(2018/05/11)
日本を代表するフュージョン・バンドのひとつであるCASIOPEA3rd。2015年『A・SO・BO』に始まり、2016年『I・BU・KI』と続く三文字の言葉を音・ビジュアルコンセプトにした話題の三部作完結盤
(2018/05/11)
全国のタワーレコードの店長が<いまお勧めしたい1枚>をピックアップし、店頭で展開する企画が<マスターズチョイス>。今週は和製Gorillaz!? 2018年要注目バンド!INNOSENT in FORMALなど
(2018/05/05)
ロンドン・ジャズ・シーンの最先端アーティストの一人、カマール・ウィリアムス(akaヘンリー・ウー)のデビュー・アルバム
(2018/05/02)
2017年9月にアルバム『Castor』『Pollux』の2作品を同日リリースし話題を呼んだWONK。そのアルバムに収められた楽曲達が、シーンを賑わすトラックメイカー達により再構築され、WONKの新曲と共に1つの新たな作品として生まれ変わる
(2018/05/02)

















