ジャズ
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アルバム全体を通して、前作『マン・メイド・オブジェクト』に比べ、よりメロディアスで情熱的であり、ダンス・ミュージックの要素が強まった独創的なサウンドに仕上がっている
(2017/12/08)
ハモンドB-3オルガンの伝説、Dr.ロニー・スミスの『エヴォリューション』続く約2年ぶりのニュー・アルバムは、2017年夏にNYのJazz Standardで行われた生誕75周年記念ライヴの録音
(2017/12/08)
新時代を切り拓く天才ビート・メイカー待望のソロー・デビュー・アルバム。総勢50名のアーティスト/ミュージシャン“ドラムヘッズ”たちが一堂に集結した2018年最重要アルバム
(2017/12/08)
アニバーサリーを彩る最新モードのコンピレーションアルバムが限定盤・通常盤の2形態で登場。このリリースに合わせ、タワーレコードではキャンペーンも開催中
(2017/12/07)
戦前に残された名唱とロンドン・シンフォニーのストリングスの新録音で編集したアルバム『サムワン・トゥ・ウォッチ・オーヴァー・ミー』と、幻のライヴ音源『ライヴ・アット・ザルディーズ』が発売
(2017/12/07)
キャノンボール・アダレイ『サムシン・エルス』、ソニー・クラーク『クール・ストラッティン』など名盤が一挙登場
(2017/12/06)
人気ジャズ・レーベルCTI/KUDUの、入手困難な音源を一挙再発!全世界/国内初CD化の作品10タイトルを含む貴重な音源から伝説のライブ盤まで、新リマスタリングで蘇る周年企画ならではのスペシャル・ラインナップ40タイトル
(2017/12/05)
フライング・ロータス全面プロデュースに加え、ジョージ・デューク、ミゲル・アトウッド・ファーガソン、カマシ・ワシントン、エリカ・バドゥ他、錚々たる面々が参加した衝撃のデビュー作
(2017/12/05)
全タイトル日本初CD化、最新リマスター、日本語解説書き下ろし、オリジナルジャケット使用。世界4大ジャズ・ヴァイオリン奏者ジョー・ヴェヌーティとズート・シムズによるスタジオ作品、トラディショナル・スウィング・ピアノ翁テディ・ウィルソンがビリー・ホリデイに捧げ録音した作品など
(2017/12/05)
親密な関係にあったマイルスとジュリエット・グレコの楽屋裏写真他、最新シリーズもフランスならではの洒落たセンスが最高にクール
(2017/12/04)
これぞピエラヌンツィ!というイタリア・ジャズの金字塔2作品!繊細さを極めた美、即興芸術が高音質で蘇ります!日本語帯、解説付
(2017/12/01)
映画『ハローグッバイ』の主題曲「手紙が届けてくれたもの」やBS日テレ「深層NEWS」2016オープニングテーマに起用され、プラネタリウム・ライヴにて「全天周」映像とのコラボで話題となった「HORIZON」を収録
(2017/11/30)
ピナ・バウシュやヴィム・ヴェンダースとのコラボ、リオ五輪「君が代」のアレンジも記憶に新しい世界的作曲家が放つ3部作の最終章が完成!アート・リンゼイ、リサ・パピノー、コスミック・ヴォイセズらが参加
(2017/11/30)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
若手ジャズ演奏家による総勢18人のクロスオーヴァー・アンサンブル。結成10年を記念した4thアルバム。日本盤のみのボーナス・トラック入り!
(2017/11/29)
ジャズ
ヒーリング/ニューエイジ
膨大なコレクションと知識、センスでUKのクラブジャズ・シーンを構築してきた最大のレジェンドがMuse RecordsのカタログからUKクラブジャズ・シーンの歴史を総括!時代を体現してきたレジェンドにしかなし得ない超絶なコンパイル!全てのDJに贈るバイブル的作品
(2017/11/27)
カマシ・ワシントン、テラス・マーティンに続く最重要サウンド!吉田沙良(ものんくる)、Kento NAGATSUKA(WONK)、DyyPRIDE、呂布 from.KANDYTOWN、Matzuda Hiromu、宮川純、石若駿など豪華ゲストをフィーチャリング
(2017/11/24)
Chapparrals、Gary、Gift Of Dreams、Snoopy Dean等など、オリジナル盤LPでは入手困難な作品が続々と登場
(2017/11/24)
スタジオを作るところから始めた壮大な計画は、自分の理想の音を自由に追求し続けた初めての作品。シンセサイザー/ハーモニウム/パイプオルガン/ピアノ/ヴォーカルなど多くの楽器が織りなす夢のような新世界
(2017/11/21)
ヒーリング/ニューエイジ
ジャズ
イタリアのピアニスト、ステファノ・グッツェッティと世界的漫画家イゴルトのコラボレーションによって「幻想の日本」を表現した、うつくしきピアノ音楽集
(2017/11/21)
ヒーリング/ニューエイジ
ジャズ
見事なピアノの腕前もさることながら、トミー・リピューマ・プロデュースによるダイアナ・クラールの諸作やイリアーヌにも通じる雰囲気や空気感もあり、ジャズ・ヴォーカル・ファンにもオススメ
(2017/11/21)

















