オペラ
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フランスの女性指揮者ロランス・エキルベイと彼女が率いるヴォーカル・アンサンブル「アクサンチュス」の注目のERATOデビュー盤が登場!モーツァルトの“戴冠式ミサ K.317”と“ヴェスペレ(荘厳晩課)ハ長調 K.339”を収録。ソプラノ・ソロはサンドリーヌ・ピオーが担当しています
(2017/03/06)
ミッコ・フランク&フランス放送フィルと、サビーヌ・ドゥヴィエルやナタリー・シュトゥッツマン、ロベルト・アラーニャなど豪華歌手陣が贈る、ラヴェルの幻想オペラ「子供と魔法」とドビュッシーのカンタータ。2016年4月にパリで行われた演奏会のライヴ録音!
(2017/03/06)
EURO ARTSレーベルからこれまで発売されたJ.S.バッハとC.P.E.バッハの作品を収録したDVDを12枚組BOXでリリース!アバド、鈴木雅明&BCJ、コープマン、ブロムシュテット、クイケンなど豪華演奏者による充実の映像が収められています
(2017/02/27)
世界を舞台に活躍を続けるテノール、ジョン・健・ヌッツォ。2015年9月に東京・ハクジュホールで行われた“John Ken NUZZO in Recital"からの“詩人の恋 作品48”が待望のCD化!
(2017/02/27)
ベーム&ウィーンのモーツァルト、フルニエ&セルのドヴォルザーク、E.クライバーの“フィガロ”の3タイトル。全て本国のオリジナル・マスターから高品位でデジタル化、本国専任エンジニアによる最新マスタリング。オリジナル・ジャケット・デザイン使用
(2017/02/22)
BCJによるJ.S.バッハのカンタータ全集録音、その最終となった第55巻を映像収録したブルーレイが登場!音楽監督鈴木雅明をはじめとした演奏者、関係者のインタビュー映像も満載。日本字幕付
(2017/02/21)
スウェーデンBISレーベルによる習作、断片、異版などを含むシベリウスの全作品録音です。このBOXセットは日本の企画によって成立したもので、すべての声楽曲に歌詞対訳が付き、作品の日本語解説もついています!
(2017/04/06)
カウンターテナーの貴公子フィリップ・ジャルスキーの新録音!バロック時代の作曲家3名[アントニオ・サルトリオ, クラウディオ・モンテヴェルディ, ルイジ・ロッシ] が作曲した歌劇『オルフェオ』からのアリアを収録したオルフェウス神話をテーマとしたコンセプチュアル・アルバムです
(2017/02/17)
フランスの人気指揮者マルク・ミンコフスキと手兵レ・ミュジシャン・デュ・ルーヴル=グルノーブル(ルーヴル宮音楽隊)によるJ.S.バッハの“ヨハネ受難曲”。演奏は1724年の初演時の稿に準拠していますが、ミンコフスキはこのアリアがあまりに素晴しいため、1725年版にある2つのアリアを補遺としてDisc1の最後に収録
(2017/02/17)
1980年プエルトリコ生まれの注目のクラシカル/ポップ・ラテン・テノール歌手フェルナンド・ヴァレーラ。18歳の時にデイヴィッド・フォスターの音楽番組のオーディションに合格。それ以来デイヴィッド・フォスターのツアーに参加し、世界中を魅了しています。“誰も寝てはならぬ”からポップな楽曲まで収録されたアルバムで遂にデビュー!
(2017/02/14)
次世代の若きテノール・トリオ、IL VOLOが、伝説の3大テノールに敬意を表してコンサートを開催。3大テノールの一人、プラシド・ドミンゴがゲスト指揮者として出演!演奏曲目も、イタリア民謡からオペラ・アリアなど、馴染みのある楽曲がセレクトされています
(2017/02/14)
モーツァルトの第40番ト短調はバルビローリが商業録音を残さなかった作品で、以前BBCレジェンズより1962年9月14日の録音が出たことがありましたが、これは別の機会の録音。“神々の黄昏”も珍しい録音で、名ソプラノのアニタ・ヴェルッキが共演しています
(2017/02/14)
私のリヒャルト・ワーグナーへの愛情、ワーグナー作品への愛情がどれほどのものであるかは、決して誰にも理解されないであろう。その愛情は、常に私に付きまとい、時には、私自身が取りつかれてしまったかのように感じる。この状態はずっと続いている-私が 15歳のころから(ピエール・モントゥー)
(2017/02/14)
ソプラノのナタリー・デセイのソニー・クラシカルへの移籍第2弾アルバムは、デセイ初めての録音となるシューベルトの歌曲集。初期の名曲「憩いのない愛」から「魔王」、「春に」、そして晩年の「白鳥の歌」より2曲まで収録されています!
(2017/02/13)
完全生産限定盤!ニューヨーク・フィルの創立175周年を記念して、同フィルが1917年から1995年にかけて、RCAとコロンビアというアメリカの2大メジャー・レーベルに録音した名演の数々を65枚のCDに集成。全収録曲中、24曲が世界初CD化!また13曲がソニー・クラシカル所蔵のオリジナル原盤およびマスターから正規に復刻されます(24bit/96kHzリマスター)
(2017/02/13)
2017年2月13日、内田光子さんが2度目のグラミー賞を受賞しました。2015年5月にウィグモアホールで行われたコンサートをライヴ収録したもの。レシュマンは各地の歌劇場からオファーの絶えない歌手で、とりわけドイツ歌曲では高い評価を得ています
(2017/02/13)
ノットはウィーン・フィルとも“大地の歌”を録音、そちらはテノールのカウフマンが一人で全部歌っていましたが、当盤の声楽陣はバーンスタイン&VPO盤で採用され、その後も時々行われているテノール、バリトン歌手によるバージョンです
(2017/03/07)
2017年に没後30年を迎えるドイツの巨匠ヨッフムが旧フィリップスに残した録音より、名盤の誉れ高いロイヤル・コンセルトヘボウ管とのベートーヴェンの交響曲全集を始めとした 5 タイトルを厳選リリースいたします
(2017/02/08)
人気のコントラルト、マリー=ニコル・ルミュー、ワーナーへの移籍第一弾!2000年のエリザベート王妃国際コンクールで優勝し、世界の主要オペラハウスで活躍中です。オペラ「アルジェのイタリア女」や「タンクレーディ」、「セヴィリャの理髪師」などロッシーニのアリアを圧倒的な歌唱を聴かせます!
(2017/02/07)
2015年エクス=アン=プロヴァンス音楽祭のライヴ映像。バリトン歌手マティアス・ゲルネが歌う「冬の旅」と、現代美術家ケントリッジのドローイング・アニメーションの映像が融合。視覚、聴覚ともに「冬の旅」を深く感じる興味深い映像です
(2017/02/06)



















