オペラ
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スウェーデンBISレーベルによる習作、断片、異版などを含むシベリウスの全作品録音です。このBOXセットは日本の企画によって成立したもので、すべての声楽曲に歌詞対訳が付されている貴重このうえないもの。もちろん、日本語解説もついているお得な大全集です!
(2016/10/19)
戦争レクイエム⇔死者の歌、ミケランジェロの7つのソネット⇔ミケランジェロの詩による組曲。ブリテンとショスタコーヴィチの間に交わされた、社会からの疎外感に苛まれた者同士の往復書簡のような音楽による対話。ムーティのドラマ作りに圧倒される一枚です!
(2016/10/18)
1992年にパリ国際声楽コンクールのオペラ部門で第1位に輝いて以来、シャトレ座やバスティーユ・オペラに出演。パリを中心に世界的な活躍をしている浜田理恵が、もっとも得意とするフランス歌曲を録音しました。2曲のオペラ・アリアが素敵なアンコールとなっています
(2016/10/18)
その愛らしい容姿と、鈴を転がすような透明な歌声で一世を風靡したソプラノ歌手、キャスリーン・バトルのSONYレーベル集成。これからのシーズンにぴったりのクリスマス・キャロルを歌ったアルバムが多数含まれているお徳用BOXです!
(2016/10/18)
バロック盛期のヴィヴァルディ、バロック末期のヘンデル、ウィーン古典派のモーツァルトを“DIXIT DOMINUS”をキーに結びつけた最新アルバムです。サヴァールと彼のグループならではの南欧的なパッションと豊饒な歌に満ちた演奏をお聴きください。SACDハイブリッド盤
(2016/10/10)
クリスマス気分をいっそう盛り上げてくれること請け合いの、アンドリュー・デイヴィスが新たに手を加えたヘンデル“メサイア”全曲盤。古巣のトロント響を振って1987年以来の再録音、雄渾華麗な演奏をSACDハイブリッドの高音質でお愉しみください
(2016/10/09)
ニケが手兵のオリジナル楽器オーケストラと挑むのは、処刑された国王ルイ16世を追悼するケルビーニのハ短調レクイエム。カップリングは同じくマリー・アントワネット追悼のために書かれた秘曲、プランタードのレクイエムです!
(2016/10/04)
1987年にロンドン・フィルのシェフを辞任した後も、癌との闘いの間隙を縫って愛するLPOの指揮台に立っていたテンシュテット。その最後の輝きの時期に奇跡的に録音されていた記録が登場。最強の3人の歌手とともに繰り広げられる凄絶なワーグナーです
(2016/10/03)
地獄落ちもそんなに悪いものじゃあない? ゲーテの物語の本音を抉り出すアンチ教訓物語的なローランド・シュヴァープの斬新な読み替えに、パーペとカレヤのコンビが圧倒的な歌唱で応えます。2015年の話題をさらったミュンヘンの“メフィストフェーレ”が登場!
(2016/10/02)
ケルテスの優しく暖かみのある語り口で、半世紀ものあいだ聴き継がれてきた交響曲全集が、リマスタリングでその音質を一新。名演の誉れ高い“レクイエム”も収録されたセットをブルーレイ・オーディオ・ディスクのピュアな音色でもお愉しみいただけます
(2016/09/29)
どんな時代のオペラを振っても、生々しい現代の人間ドラマを横溢させる天才クルレンツィスが、生と死、罪と罰を真正面から見据えた“ドン・ジョヴァンニ”をレコーディング。あの謎に満ちたモーツァルトのレクイエムの演奏をも超える感動のエンディングに括目!
(2016/10/12)
ピアノ協奏曲第1番、“運命の歌”という2曲の初出音源を含むブラームスBOX。コンチェルトのピアニストはゲルハルト・オピッツ。16年という歳月にギーレンの円熟ぶりが見事に刻印されています。なかでも第2交響曲の自由闊達な棒さばきには脱帽です
(2016/09/21)
若き日に旧EMIに録音したピアノ・ソナタ全集から、新たな手兵シュターツカペレ・ベルリンを手中におさめ、20世紀の最後に一気呵成に録音された交響曲全集、フィデリオまで、巨匠バレンボイムのベートーヴェン解釈を全方位的に愉しむお買い得BOXです
(2016/09/20)
SACDハイブリット盤13枚組。クナッパーツブシュが4年間に渡ってバイロイト祝祭で指揮をとった“リング”の中でも、歌手陣・録音とも最高の折り紙がつく1957年の録音が世界初SACD化。アナログ・マスターテープからダイレクトにDSDとPCM に変換し、リマスタリングが施されました。歌詞対訳付き解説書540頁(予定)。完全限定プレスです!
(2016/09/18)
SACDハイブリット盤13枚組。伝説のスカラ座ライヴが遂にアナログ・マスターテープからダイレクトDSD変換でSACD化。豪華カートンボックス入り。歌詞対訳付き解説書548頁(予定)も嬉しいマニア必携アイテムです。完全限定プレス!
(2016/09/18)
シューベルト、ブラームスから“揺籃のうた”、“ねむの木の子守歌”まで、クラシックの名曲や現代日本の子守歌をたっぷり詰め込んだ一枚。前作のデビュー・アルバムでも自作の新作1曲を収録していた小林沙羅が、ここでも自作の子守歌を披露しています
(2016/10/24)
1965年秋、NHKの放送開始40周年記念行事の一環として招聘されたスラブ歌劇団。管弦楽はN響が受け持ち、歌手、合唱団、指揮者が来日するといったスタイルでした。この時、ホルヴァート、ダノンとともに初来日を果たしたのがマタチッチ。その後の日本での人気を決定的にしたのが“ボリス”の指揮ぶりでした
(2016/09/10)
50年前の録音が今でもなぜこんなにも新鮮に響くのか?第1弾・第2弾の空前の大好評を受けて、RCAのステレオ黄金期の名盤58タイトルを紙ジャケ化した60枚組ボックスが登場! しかもその大多数が世界初CD化!! オリジナル・アナログ・マスターからの手抜きなしの24bit/192kHzリマスタリング!!!
(2016/09/09)
2007年に80歳で世を去ったスラヴァことムスティスラフ・ロストロポーヴィチのチェリスト、ピアニスト、指揮者としての音楽を堪能できるBOXセット。DGばかりでなく、Decca、旧Philips、Westminster(旧メロディア)の音源を惜しみなく投入しています
(2016/09/06)
鈴木優人補筆完成版の録音で話題となったレクイエムに続いて、BCJのモーツァルト第2弾はハ短調ミサ曲です。カップリングの人気曲“踊れ、喜べ、幸いなる魂よ”では、第1曲目「歌え、歓べ」のザルツブルク稿とされる別バージョンも収録
(2016/09/04)















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